雪月花に酒 border=


 藤の花といえば、藤娘、藤娘というとアルト姫という発想がダメですね。




 藤の花言葉を調べてみると、歓迎とか至福の時、恋に酔うなんて幸せなフレーズが溢れてます。




 この藤は山間に自生する藤です。藤棚の藤も良いですが、こういった自然の藤も良いですね。






雪月花に酒 border=


 藤の花の撮影してると、辺りに薫る藤の匂いがとても良い匂いでした。




 本当に良い香りでした。




 この藤の花にもう少し、近付いて見るとしますか。




雪月花に酒 border=


 藤色というのでしょうかね。この淡い紫は。




 何とも、心落ち着く色合いだと思いませんか?




雪月花に酒 border=




 良い花ですね。藤という花は。




 といっても、この藤に去年は気がついてないんだよね。




 同じ道を同じ季節に何度も通っているはずなのにね。




 正直、山間のあちこちで、びっくりするぐらい藤の花をみかけたからね。




 でも、藤が生い茂る植樹林は手入れがされていない証とか。




 なんか、素直に喜べなくなりますね。


 

 チケットは取ってあります。


 20日の後夜祭の方です。


 ゲストはRIKKIさんと深見梨加さん


 多分、Romanがらみの楽曲になるよね。


 十一文字の伝言とアンサーソングとかやるよね。


 でも、昨年の聖誕祭もRIKKIさん、深見梨加さんのゲスト回に参加したんだよね。


 しかも、19日は栗林みな実さんと井上あずみさんなんだよね。


 チケットもう一度狙ってみるかな。正直、仕事の都合も怪しくなりつつあるからなぁ。


 保険をかける意味でもね。


 お財布がすごく痛いけど(T_T)


 栗林さんとサンホラの組み合わせって、私的にはすごい事なんだよね。


 なのに、Moiraの時しか見られて無いしね。


 あれだなぁ、13日頃にわかる栗林みな実ライブの抽選結果を待って決めるかなぁ。



 

雪月花に酒 border=

 多分、撫子か、撫子の従姉妹だと思うのですが。

 写真に撮るだけで、どんだけ花の知識が薄いんだって言いたくなります。

 物騒な話し、銃器ならわかるんですけどね(笑)


雪月花に酒 border=


 男の子ですから、子供の頃にはやっぱり、戦車だ戦艦だって言ってプラモデル作ったりね。


 従兄弟からはモデルガンや戦車のプラモデル貰ったし、大戦略っていうウォーゲーム教えて貰ったしね。


 その延長線で、今も、ちょっと、銃器に詳しいって話(笑)


 そうそう、この花ね、名前は知らないの。

 

 ただ、日陰にあって上手く日が当たってたから良いなって思って撮影。



雪月花に酒

 この花とかもすごい小さいの。


 でも綺麗でしょう。名前も知らないけど、綺麗に咲いてれば、撮影する理由になるよね。


 この花、何となく、好きだな。



雪月花に酒

 なんて言うのかな、葉っぱが肉厚な植物。


 サボテンとかに近いのかな。


 撮影してから気がついたけど、花壇とかに結構あるのね。コイツ。


 綺麗だと思うからいいけどね。珍しくはないんだなって話。


 これで、お終いです。



雪月花に酒 border=


 多分、ガーベラだと思うんですよね。




 違うの気もするんですけどね。




 まあ、ガーベラって事で。






雪月花に酒 border=


 これは、色違いです。




 やはり、太陽の写真に与える印象の違いは明確ですね。


 


 撮影した時は下の方が色合いが良いかなと思ったけど、そうでもないですね。






雪月花に酒 border=


 ちょっと、種類は違う感じですが同じガーベラの親戚、従姉ぐらいだと思うのですけど。




 上のガーベラ(?)がガーベラの従姉という可能性も、そうなると、こいつはガーベラのはとこぐらいなのか?




 我ながら、例えが、わかりにくいわ。




 印象としては、金色の花とか、太陽の花って感じがします。




 勝手なイメージだけどね。








雪月花に酒 border=


 これは知ってます。




 チューリップですね。しかも百合咲きです。




 普通のチューリップも良いのですが、最近のお気に入りはこの百合咲きのチューリップです。




 好きなんですけど、どう撮影したらいいのか結局答えが見つからなかった。




 一輪ってのも難しかったですね。






雪月花に酒 border=


 真横というのも何か違ってたんですよね。




 もう少し数があってくれると良かったのかなぁ。




 これも、勉強ですね。






 撮影はGWにしたものです。




 まだまだ、あるので、少しずつ紹介していきたいと思ってます。

 先日から読み始めていた「デュラララ!!」ですが、3巻まで読了。


 MBS・TBSほかにて今年の1月からアニメにもなっている作品です。


 アニメは、面白いと思ったのですが、あまり見れていません。


 思えば、成田さんの作品は、アニメ「バッカーノ」がきっかけでした。


 群像劇が面白く、小説はどんなものだろうと思い4冊ぐらい買って積んであります。


 2冊ぐらい読んだかな・・・・・・。



 いや、アニメ放送の時に買おうとしたら、連続して買えなくて、間が変にあいたら読むの止まってしまって・・・・・。




 いやいや、デュラララ!!の話ですよ。

 ダラーズと黄巾賊の対立の影には、辻切り・罪歌がちらつく。 

 辻切りが姿を消した事が逆に対立の構図を浮かび上がらせる事になっていたのだ。

 それは、新たな火種が燻りつつあるという事だった。

 てな話で、蒼天已死、池袋は、帝人(ダラーズ)、正臣(黄巾賊)、罪歌(杏里)の三国時代へと突入するのであった。

 その辺は、臨也くんに任せるとして、この作品の愛すべき主人公であり、妖精・デュラハンであるセルティに注目。
 3巻では交機とのくだりが最高。

 あと、デレデレな所とかね。人外なのに人間らしいとは、これ如何に。

 それに、デュラハンなのにグレイ型宇宙人が怖いって。



 で、話を少し戻すと、想像通り、この巻で、帝人、正臣、杏里の三人の関係が決着します。

 
 全員が、前に進みはじめた感じですね。

 おおっ、我ながらザックリだなぁ。


 思うに、ダラーズも少しづつ姿を変えているのかも知れないです。


 先を読んでないし、原作者でもないので、何と無くそう思うレベルですが。


 それと、アニメは、この巻までなのかなって感じですね。



 アニメでも漫画でもこの作品に興味を持ったら是非原作小説を読んでほしいですね。



 なんだろうな、活字だから楽しめる部分があると思うのですよ。







 ん? 私のお気に入りですか?


 それは、平和島静雄くん。

 彼です。

 グラサンのバーテン最高だね!