雪月花に酒


 市営のテニスコートにあった整地用のローラー。


 巨人の星というスポコンアニメのOPでこれを引きながら、バックにオモイコンダーラ♪と歌っているシーンがあった。


 タレントか誰かが言っていたのだが、そのOPを見て歌詞を、「重いコンダーラ」だと思い、このコーラーはコンダーラだと思っていたとか。


 歌詞は、 「思い込んだら、試練の道を、行くが男のど根性」なので、考えればそんな名前のローラーではない。


 何となく見ていたら、そう刷り込まれてしまったのだろうか。




雪月花に酒

 「コートでは、誰でも、一人、一人きり、私の愛も、私の苦しみも~♪」

 

 テニスコートならやはりこれだろう。


 でも、今は、テニプリなのか?


 

 

雪月花に酒 border=


 ウォーキングして思うのは、普段、腕は振りながら歩かないねって事。




 道端の花壇に咲いていた花。


 


 思うに名札があったりすると良いよね。




 綺麗だけどいつもの如く名前を知らず・・・






雪月花に酒 border=


 これは以前も撮影した事がある花。




 このブログに載せたかは定かではない。




 覚えとけって話だよね。




 載せてても、この写真より、良い写真じゃないと思う。


 


 逆光をうけてるから、綺麗な色が出てる。




 素晴らしいね。良い瞬間に出会えたって思う瞬間だよね。






雪月花に酒 border=


 これは、多分、菖蒲だよね。




 アップで撮影したものです。




 あまり、面白い写真じゃないよね。これは。




 でも、撮影したからね。




 新緑の写真も撮りたいけど、難しいね。


 


 今日も何枚か撮影したけど納得できず。




 


 




 


雪月花に酒


 今日から時間のある時はウォーキングに出ようという事に。


 運動不足解消とカメラも持っていくことで撮影もかねてという事でね。


 途中で時々撮影しながらのウォーキング。


 田舎道。

 

 電信柱と青空という組み合わせは、前にも触れたが結構好き。


 都会にはない良さだと思う。



雪月花に酒

 ちょっと、小道に入れば、こんな道も。


 砂利道なんて最近はあまり見ない。


 道が良くなるというのは良いことでありがたい事なのだが。


 私が子供の頃は砂利道や土の道が沢山あった。


 なんだろうね。すこし寂しく思うのは。


 
雪月花に酒

 公演の入り口にいた雀。


 このチープな感じが好き。


 鋼の雀は青空に何を思うのだろうか。





雪月花に酒 border=


 昨日の仕事中にみた月が綺麗だったので撮影に出てみました。




 日中は、晴れていましたが、夕刻には雲が多くなって、かろうじて雲間から覗く三日月を撮影。




 星空も撮影しようと思っていたのですが、そちらは断念。




 後日また、撮影に出たいですね。








雪月花に酒 border=


 宵の口の空を撮影。




 だんだん、夏の近づきを感じる気がします。




 

じょしらく(1) 特別版 (プレミアムKC)/ヤス


¥1,379

Amazon.co.jp



 マンガ「じょしらく」を購入してきました。


 特別版です。


 声優の後藤沙緒里とAKBの小野恵令奈さんによる久米田先生脚本の落語が収録されたCDが付いてます。


 まだ、聞けてないのですが楽しみです。


 どんな落語か、いや落語なのか? 楽しみです。


 本編は「絶望先生」「南国アイスホッケー部」の久米田康治先生が原作を書き、漫画は、人気イラストレーターのヤス先生が書いています。


 「おあとがよろしいようで」で始まる高座の後の女子落語家たちによるゆる~いガールズトーク? 漫画。

 この漫画は女の子の可愛らしさを楽しんで頂くために邪魔にならない程度の差し障りのない会話を楽しんで頂くための漫画なんだそうです。


 ガールズトークといっても久米田先生が考えてるからやっぱり、アレなんだよねぇ(笑)


 結論は、久米田先生の作品が好きなら大丈夫。