池袋からの帰りがけに東京駅でかった、四谷・十三里屋の蜜がけ大学芋です。
前回、買えなかった、鹿児島県種子島産の安納芋の拍子切りの大学芋です。
これ一箱で600円、チン。
以前、友人に教えられたて買ったのですが、これが美味しくて今回も買って帰りました。
本当に美味しいですよ。
確か、東京駅構内の新幹線改札前にお店がありますから。
開けて胡麻をかけるとこんな感じです。
これが美味しいです。
外がかりっとするタイプの大学芋ではなく、しっとりとしたタイプでしたね。
これが、とても甘くて美味しいです。
蜜がけと言いますが、芋そのものの甘さも濃厚です。
安納芋恐るべしです。
そう、この十三里屋という名前の由来が面白いです。
江戸時代に、さつまいもは「栗(九里)より(四里)うまうい」という洒落言葉から「十三里(九里+四里)」と名付けられ庶民に親しまれたことに由来して、「十三里屋」としたのだそうです。
詳しくは「四谷 十三里屋」 を覗いてみてください。
サンシャイン60の展望台にも行ってきました。
初めてでは無いはずですが、エレベーターの早さには少し感動。
スピードメーターもついてるしね(笑)
良い天気でしたが、富士山やランドマークタワーが見えるほどではなかったですね。
しかし、高いビルでしたね。
展望台の所どころに、真下がのぞき込める様になっているところありました。
これはそこから下を覗いて撮影した一枚。
人も車も小さいです。
高所恐怖症の人にはこの写真でもきついのかな。
池袋は何を思ってるんでしょうね。
この煙突は清掃所とか書いてあったから、焼却炉の煙突なんですかね。
かつて、この地は巣鴨プリズンとも呼ばれた過去もある。
そんなことを思うと不思議な町に思えてきますね。
これは、サンシャインシティ側を撮影したものです。
下ではアシカのショーをしていましたが、これでは確認できないかな(笑)
真ん中の円形ドームがたぶんプラネタリウムだと思う。
そんなわけで、最近、気になる町、池袋でした。
そうそう、忘れてたけど、展望台ではヘタリアの展示があるよ。
ヘタリアショップや世界のビールなんかが飲める。
映画公開を前にイベントもあるみたいだから、興味のある人はチェックした方が良いかも。
前の記事に書いたように池袋に行って来ました。
そう、最近、嵌っている「デュラララ!!」の舞台ですよ。
いや、臨也も静夫もいないし、露西亜寿司なんてものも無いけどね。
平日とはいえ、それなりの人ですね。
思うに、この通りって緑が多い感じがする。
街路樹が大きいからなのかな。
小説で何度も、舞台になるハンズ前ですね。
今までにも、何度も通り過ぎた見慣れた町並みなのにね。
今はちょっとだけ、テンションが上がるかも(笑)
でね、サイモンもどてちんもいなかったのは当然だけど、この人がいた。
プロレスラーの西村修さん。
参議院選に出馬して、街頭演説をしていた。
好きなんだよね。この人のプロレス。
そんなわけで、写真を撮った後に、握手して貰いました。
とても楽しい池袋でした。











