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 夜明け前の空です。

 正確には朝日が昇りはじめ、空が闇から濃紺へと変わり、青くなる前のひと時。


 そんな時の空です。


 夜勤中に見上げた空でした。


 ここの所、夜勤が続いているので、こんな写真が続いてます。

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 公園の地面のタイルの写真です。

 何と無く良いかなって思って(笑)
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 夜勤前の空です。

 何で空が青いのかと思う時、どんな答えを用意しますか?


 光の波長云々という科学の話をしますか?

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 私が最近思うのは、


 蒼くあるから蒼いのだ。

 と言う答え。

 いやね、青空はいつ見上げても気持ちが良いもんだって話。


 街で見上げる青空も、田舎で見上げる青空も、青空だからね。


 何が言いたいかというと、我が心の師、リー師父が言った言葉です。

 「Don't Think. Feel!!」



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 以前にもこの名も知らぬ小さな花を撮影してあげたのですが、もう少し写真を撮れば良かったと思っていた者です。


 


 ウォーキングをかねて先日もう一度撮影したものがこれです。


 


 以前のよりは納得がいく結果かなと。






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 こちらは、光の具合を考えての撮影です。




 なかなか難しいものです。




 すこし、花の色が白く飛んでますね。






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 オマケです。


 


 隣に咲いていた黄色い小さな花。




 実はこの花の茎には大きな毛虫がいるのです。




 いい大人なのですが、毛虫は苦手でして、写真に撮らなかったです。




 これは、花の影に毛虫が隠れるアングルはこれだけだったという話。

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 夜勤の前に立ち寄るスーパーの鯛焼き屋さんがあります。


 外がカリッとして、生地はふんわり、あんこも甘さ控えめで程よい甘さで、お気に入りの鯛焼き屋です。

 中でも、薩摩芋あんを使った鯛焼きがお気に入りです。


 そんなお店に新メニューが登場、その名も「たこ鯛焼き」です。


 そうです。多分、皆さんの頭の中に浮かんだもので間違いないです。


 割って見ればこの通り、  
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 形は鯛焼きで、具がタコ焼きなんですよね。ソースも入ってます。


 普通に、美味しかったです。

 ただし、想像する味を越える事はないですね(笑)

 タコ焼きが食べたい時はタコ焼きで良いのでは?


 普通の鯛焼きが美味しいお店なのですが、白鯛焼きに始まり、普通のタコ焼き、たこ鯛焼きと、メニューが増え続けています。


 迷走でなければなんて思ってしまいます。


 お店に潰れて欲しくないのです。
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 マルちゃんの四季物語の夏のときめきうどんを夜勤の夜食にいただきました。

 青唐辛子がピリッと効いた柚子風味のあっさり味でした。


 想像以上に美味かったです。


 辛いといってもピリッと効いてるだけで、辛すぎるでもないです。


 因みに私は辛さに弱い方ですから、辛いのに弱いけど好きな人も大丈夫だと思います。


 あと、椎茸が入ってるので苦手な方は気をつけて下さい。