雪月花に酒


 ある日の夕景


 あえてモノクロを乗せることに。


 色づいていたけど、光の加減がおもしろい感じなだけでしたからね。

雪月花に酒

 ここの場所、結構お気に入りかも知れません。


 何度となく撮影しているポイントです。



カレーとハヤシライスどっちが好き?  ブログネタ:カレーとハヤシライスどっちが好き?  参加中

私はカレー 派!


 もちのロンでカレーです。

 カレーは奥が深いです。

 インド風もうまいし、日本ならではのカレーライスもうまい。

 そしてなんにでも合うじゃないですか。

 カレーこそ最強!

 ラーメンの次ぐらいに(笑)

カレーとハヤシライスどっちが好き?
  • カレー
  • ハヤシライス

気になる投票結果は!?

いとうかなこアルバム「VECTOR」【初回限定盤】/いとうかなこ
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 いとうかなこのニューアルバム「VECTOR」です。


 Amazonで注文したら、大阪から発送とかで結構時間かかりました。


 無事に届いたので良しですが。



 シュタインズゲートやカオスヘッドなどゲーム関連曲が多く入っております。


 アニメの「シュタインズゲート」は楽しませてもらったので、嬉しいですね。


 志倉千代丸の作詞作曲に、磯江俊道の編曲の楽曲は好きですね。


 歌うのは難しいのが多いとはかなちゃんの発言でしたが。


 初回版なので、本人出演のPVやゲームやアニメのPVなどが入ったDVDも入っております。


 こちらはまだ見てないのですが。


 いやはや楽しみです。


 「キズナノミライ」と「素顔のままで」の二曲は新曲ですね。

 

 どちらも良い曲ですね。


 どちらかというと「キズナノミライ」が好きですかね。


 「素顔のままで」も良い曲です。好みの問題ですね。


 作詞はこっちの方が好きかも知れません。

 

 というか作詞作曲は川嶋あいさんなんですよね。


 前に川嶋あいさんのラジオにお呼ばれした話が、ブログに上がってましたよね。


 聞けてればよかったなぁ。


 

 また、ライブに行きたいですね。

  

 

 しかし、本当に好きな歌声です。


 

雪月花に酒


 運動がてら自転車で出かけた先でみかけたにゃんこ先生。


 こいつが近づいても逃げ出さない。



雪月花に酒

 それどころか、目の前でごろ~んって。


 お寺の境内にいたから人に慣れてるのでしょうね。


 気持ちよさそう。


 で、誘ってみると。


雪月花に酒


 近づいてきて甘えます。


 手を出せば、ヤスリのような舌で舐めてきます。


 ういヤツです。


雪月花に酒

 しばらく遊んでるとすっかりなついた様子。


 足の上に乗るぐらい。


 こうなつかれると名残惜しいですね。

 
雪月花に酒

 気持ちよさそうでしょう。


 餌はやれないけどね。


 元気に生きていて欲しいものです。


 

 映画「カウボーイ&エイリアン」を見てきました。


 面白かったです。


 記憶を失った男。


 元陸軍大佐の牧場主。


 エイリアンの存在を知る謎の女ガンマン。


 元大佐に育てられたネイティブアメリカン。


 保安官である祖父をさらわれた少年。


 妻をさらわれたBARの店主。


 牧師。


 アパッチ族。


 これら恨みこそあれ、協力する理由のない連中が、エイリアンという敵を前に徐々に団結していくのは格好いいですね。


 特に元大佐を演じたハリソン・フォードは老いて味のある演技を見せてくれます。


 戦争でたくさんの部下を失い戦争を嫌い、ネイティブアメリカンを差別するような言動や粗暴な様子を見せるのですが、その言動の中には彼なりの信念と愛情があるのです。


 本当に格好いい役でした。


 もちろん。主人公のダニエル・クレイブも格好いいですね。


 ガンマンです。


 女のために無法者から足を洗うあたりもガンマン。


 エイリアンとの戦闘はSFチックですが、要所要所が西部劇。


 最初に主人公が絡まれるシーン、酒場での乱闘シーン、町の暴れ者が主人公に喧嘩を売るシーン、何よりもラストシーン。


 これらはまさに西部劇。


 たまらないですね。

 

 他にも、主人公がリボルバーのシリンダーを回して音を聞いて動作確認をするシーンとかも西部劇好きにはたまらないですね。


 本当に西部劇ファンも納得なのではないでしょうか。


 邪道ですが。


 もともとはアメリカのビジュアルノベル(コミックスより年齢制限が高いのだっけ?)なのだそうですね。


 映画では説明されてない所はそっちで補完なのでしょうかね。


 ちらりと説明を読むと、なるほど思う所もあったので。



 西部劇とSF好きなら間違いない作品です。