$雪月花に酒

千葉のポートタワーのライトアップ。


$雪月花に酒

 シャッタースピード違いで二枚。

 花火も上がっていたけど、そのタイミングで会場にはいなかったので撮影は無理でしたが、綺麗でしたね。

 とても寒かったけど。


 おまけ

$雪月花に酒

 なんか千葉みなとの駅前の建物。

 教会のようだったけどね。

 クリスマスソングが中から流れてた。


$雪月花に酒

 こんなものがあるとはね。

 知らなかった。


 メリークリスマス

 今年もあとわずか、良いお年を。

 私は今年も京都へ行こうかと計画中。

 織田信長関連の寺社を回りたいんだよね。


 『Revo Linked BRAVELY DEFAULT Concert』へ行ってきましたよ。


 一番の不安要素であった仕事もなんとか休めたので前日から乗り込んでのんびりと。


 ここで知り合ったおふたりのお姫様と合流し、前日に物販を済ませていたので、ギリギリまでスターバックスで軽食をとってコンサートへ。


 オーケストラを従えた陛下というのもまたなんともね。


 コンサートはルクセンダルク大紀行・小紀行からとサントラからといった内容で、なんとも陛下が楽しそうに見えましたね。

 おそらくなかなかないでしょう。

 東京フィルとかと一緒にというのは。

 ドラクエやFFでコンサートを開いてるスクエニならではなのかもしれません。

 普段のサンホラのコンサートもいいですが、ゲームという媒体があった上で聞く陛下の音楽というのもまたいいものです。

 ゲームをプレイしている者にとっては、やはり、いろいろ思い浮かべるものがありますしね。

 また、ルクセンダルク大紀行がいかにゲームを意識した作詞になっていたのかをゲームで知り、コンサートでより深い感動につながった気がします。

 そう、一応サンホラではないので、陛下ではなく、Revoさんだし、ローランでもないので、お客様方なのが変に新鮮。

 陛下のしゃべりもそれを意識しててなんか面白い感じに。

 またに諸君とか、君たちとか言ったあとに、お客様方って言い直すのがね。

 あと、陛下が怪談を2段目か、3段目ぐらいから飛ぶのだけど、あれは心配になるね。

 足をひねらないかと(笑)

 一度見てるとどうしてもね(笑)

 閑話休題。

 ゲームの音楽をおっていくので、オープニング、大紀行から国のイメージソング、フィールド、戦闘関連の楽曲、大紀行のキャラクターのイメージソング、ラスボスの曲、エンディングと流れていくのがまたいい感じでした。

 エンディングのあとにアンコールとして「超重力」がきたのは堪らないものがありましたね。

 ただ、超重力ではなく、超暗黒とか、ブレイブリーデフォルトの技の名前で飛んでましたが(笑)

 いいコンサートでした。


 次は、サンホラのライブかコンサートを期待したいですね。




Panasonic LEICA DG SUMMILUX 25mm/F1.4 ASPH. H-.../パナソニック
¥73,500
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 パナソニックから出てるライカレンズの25mmを買ってしまいました。


 そんなに必要なレンズのかというとそうでもない。


 もともと20mmのf1.7のパンケーキレンズあるわけだし。


 重要性は低いかなぁ。


 7mm-14mmの広角レンズあたりの方が使い勝手はいいだろうね。


 それでも評判もいいので、ちょいと興味があり、お値段も最安値っぽかったので思い切って購入。


 どんな写真を撮ろうか考えるのもまた楽しいものかもしれませんね。


 休みの今日は雨ってのがちょっと残念ですが。




携帯何台目? ブログネタ:携帯何台目? 参加中


 何代目だろうか?


 大学時代にエヴァのみさとさんの折り畳み携帯にあこがれ、当時シティーフォンでしか出てなかった折り畳みに。


 そのあとがムーバになって、ソニーや富士通で4台。


 それで去年、スマートフォンに切り替えてレグザが1台。


 という事は、6台目ぐらいかも!


 そんなに変えてたのか・・・


 そして、そのレグザフォンもバッテリーやら操作性、誤動作などが気になりもう変えたい。


 というか変えてやる。


 新しいアローズかアクオスかで悩み中。LGも携帯はいいのだけどねぇ・・・


 新しい携帯は今から予約するとキャッシュバックがあるんだよね。


 でも、実機をデモ機で触ってからが無難なのか・・・



ファイブスター物語 トレーサー Ex.1 (100%コミックス)/角川書店(角川グループパブリッシング)

¥1,260
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 どんなだろうと思って買って読んでみると、いろいろな業界にいるファイブスターファンのブック(笑)

 奈須きのこ、武内崇、宇佐義大、Niθ、高河ゆん、ラーメンズ片桐仁、西島大介、redjuice、河原礫、鈴木貴昭、原田勝弘、クラムボンのミトなどなどまだまだ多くのファイブスターファンがそれぞれのファイブスターへの思いや、永野護への思いを語った一冊。

 ファイブスターファンのための一冊。

 だいたい世代が似てるんだよね。

 中高生ぐらいでファイブスターにであって、衝撃を受けてっていう流れ。

 これは僕もそう。

 中学でファイブスターを知って以来いまもファン。

 コミックスを何ども買ってる人もいるし、トイズプレスからでてたキャラクターズを買っている人もいる。

 このキャラクターズやクロニクルって出てきてもいないモーターヘッドやファティマの原画デザインが載ってたり、キャラクターズプラスでは永野コレクションのベースが紹介されてたり、クロニクルは辞書。

 Fateの辞典がすんなり入ったのは同じ原点があったからなのかぁと納得。

 このトイズプレスのシリーズは結構お高いのですよ。

 中学生が1500円から3000円の本を通販で買うのはなかなかね。

 それでも、買ったし、グッズもあった。

 友人と、分担して買ったりした。

 それだけ思い出と思い入れがある。

 同じような体験をした人が他にもたくさん居たんだなって思える一冊。

 本当にファンには堪らない一冊ですね。

 そうでもない人には意味のない一冊です(笑)

 ゴティックメードもファイブスターファンのための映画だったしね。

 単品としても楽しめるけど、知ってるとよりという意味でね。


 永野さんにはこれからも楽しませてもらえそうです。