いらっしゃいませ。
おたまです。

こちらはちょっと変わった義家族と
完全同居する中で繰り広げられる
同居あるある?なことを綴っているブログです。

家族紹介はこちら↓

たまぁ~に源さんについて語ります。


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我が家のチビタは4月生まれの4歳なので

数えで今年5歳の七五三をしました。





七五三の子どもの衣装は

お義母さんにお任せしています。




一応、私たちの希望も聞かれますが

まず大して希望がないのと、

どうせ決めたところで後から後から

「あれはこうした方が…」

とか

「そこはこうするのが…」

とか言われるのが目に見えている。



大体、旦那が子どもの時の着物があったり

義姉達が子どもの時の着物があったりするので

使わないと無駄ですよね。



ということで完全にお任せしてるんですが、

着物のお直しとかもしていただけるのは

とても助かります。




でも今回、チビタ(4歳男子)を捕まえて

一旦着物を着せてみて

それぞれどのくらい丈を調整したらいいか

など、まぁまぁ頑張ってやったのですが、






後日、お義母さん、

全く覚えてない事件発生。




丈を覚えてないのではない。

そんなバタバタしたこと事態を覚えてない。




一緒に義妹の娘っ子ちゃんとかもやったから、

そっちがメインだったのかもしれない。

と、無理やり思えないこともないけど…




やっぱりあと5年以内には
ボケはると思う。





それはおいといて。





で、何とかサイズ合わせをやり直して

無事に羽織袴姿になってくれましたが、





私は洋服チョイス。

だって、着物しんどい。

単に、あまり羨ましくないのです。





で、一応、選んだ服をお義母さんに見せると




「う~ん。
    それじゃないのないの?」




と、やはりダメ出し。






ですよねぇ~。





結局、昨年、ねぇねの七五三の時に着たのと同じ、

ねぇねの入学式用に

お義母さんに選んで頂いた服で

行きました。






ねぇねの入学式もそうだけどさ、

私、服も選ばせてもらえないのかと。






~今日の一言~


おかげで5年前に買った服が
未だに陽の目を見ないよ。

それこそメルカリで売ろうかしら。