いらっしゃいませ。
おたまです。

こちらはちょっと変わった義家族と
完全同居する中で繰り広げられる
同居あるある?なことを綴っているブログです。

家族紹介はこちら↓

たまぁ~に源さんについて語ります。


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先週、部屋の模様替えをしたんですよ。

私たちに与えられている部屋は3部屋あり、

和室がL字型に繋がっているのですが、

一番奥が寝室なんです。



ダブルの布団を2つ敷いて

4人で寝ているという、

実に珍しいと思われるスタイルです。



で、角になってる部屋を

テレビを置いて居間的な部屋にしてたんです。



以前、あげたように(こちらご参照ください)

寝ている子どもの様子を

すぐ確認出来るようにしたかったので、

隣の部屋にいるのがいいかな、と。




ところが洗濯干しの関係で
(洗濯干しの関係はこちら

基本的に部屋干しのため、

部屋を繋ぐ鴨居?を利用していることが多く、

仕切りの襖はあまり閉めない。





ということは子どもたちが寝たら、
テレビの部屋も明るく出来ない。

→必然的に薄暗い中で過ごさなければならない。




となっていて、

夜起きててもあんまり好きな時間を過ごせず、

しんどかったんですよね。




旦那もゲームするんだけど、

薄暗い中で音を小さくしてやってても

それなりに画面は明るいし、音も聞こえるしで

お互いにいいことないなと。





ちなみに下の居間に行ってやったりもしてた
ようなんですが、お義母さんは寝てるし、
お義父さんは隣の部屋から「うるさい」っていうし
(ピアノはガンガン弾いても何も言わないのに)
結局肩身が狭そうで、可哀想だったんですよね。




大体、自分たちの部屋で居心地悪いって

なんか情けないじゃないですか。





旦那の帰りが遅いのは、

部屋が過ごしづらいからなのかなぁ?って。

どうせ帰っても堂々と好きなこと出来ないしなぁ

って思われてるのかなぁ?って思ってね。





だから、ちょっとでも居心地良くしたら

早めに帰って来てくれるかな?と。







~今日の一言~

てか、そんなんせんと
はよ帰ってこんのかい!


愛されてないなぁ~と思ってしまうけどね。

次回へ続きます。