今はAIの時代です、チャッピーにジェミニに……
症状は人それぞれですが、このような治療法もあります。
苦しんでいる皆様に届きますように~
今はAIの時代です、チャッピーにジェミニに……
症状は人それぞれですが、このような治療法もあります。
苦しんでいる皆様に届きますように~
お久しぶりです。 私は今、分子栄養学 メガビタミン療法を行って2か月になりました。
離脱症状(吐気 胃痛 胃不快感)は、デパス→メイラックスに変更して9ヶ月たち
とても辛く発狂しそうな状況が続きましたが、メガビタミン療法を行ってから徐々に
症状が落ち着いてきて、今はほぼ寛解しています。夕食後に飲むメイラックス2ミリ1錠は半分1ミリにまでなっています。断薬が目的なので年内目指しています。
膀胱痛症候群の方は、ここ最近やっと効果が表れ始めました。
眠ってる以外にある陰部不快感:陰部痛 私の場合はほぼ不快感で波はありますが軽減しています。頻尿は変わらず夜中に4回は起きていますね~
回復方向に向かって行ってるのは確信していますので、焦らず様子を見ながら
次は骨盤底筋の過緊張と機能異常が見られるのかを調べていきたいと思っています。
長い間ご無沙汰しています。
私はデパスの離脱症状でお薬をメイラックスに置き換えて辛い思いをしています。(半年)
短時間~長時間に替えています。 私の場合の離脱症状は吐気 胃痛 胃不快感 発狂しそうになってました
過去形になっていますが、今でも波があります。
離脱症状を軽減させる為のメイラックスの副作用が酷くて、まず便秘 眠け だるさ 脱力感 夜間尿閉
ベンゾ系には絶対に手を出さないことです。
やっと今はほんの少しづつメイラックスの1錠を1/8減らしてます。
波があるので1/8でも吐き気があったりで、副作用もモチロンあります。
いつか長い年月かかると思いますが断薬を目指しています。(ブログ拝見すると5年とか普通に出てきます)
今日は1つお知らせがありまして、2~3年前に受けた日本たばこのJTE-051治験のお薬情報です。
私の受けた第2相は、極めて良好 という発表で、2025/末に
日本たばこ ⇒ 塩野義製薬へと移ったばかりで、今はデーターを精査して次の第3相試験に向かっての
準備期間?だと考えられるようです。 塩野義製薬からの公式発表が注目されるらしいと今のとこは
ここまでわかっています。
肝心の膀胱痛症候群の症状については次回に書かせていただきます。
※ メッセージで長く交流頂いてた ユキさん
私が長いことお返事が出来てなくて2ヶ月過ぎてしまったので、わからなくなってしまいました。
メールは書いてらっしゃらなかったので探したのですがわかりません もしかしたら辞められたのかも しれませんが、もしこのブログ読んで頂いたならメッセージお待ちしています。
久々の近況報告です。
いつの間にか、、、
早いもので
私 65歳(もうすぐ66歳) ダーリン 52歳
18年目になりました〜
結婚当初 48歳と35歳 この頃は若かった私が(笑)
年齢不詳とか言われてたけど、、、
コロナ時代になって、持病が悪化して、10数年通ってたジム辞めて、、、
60歳を過ぎると急に老化が激しくて、鏡を見るのが嫌になりました(笑)
体力的にも年齢差を感じます(汗)
現実は厳しい〜
信頼関係と支え合いは全く変わってなくて続行中 ♡
ダーリンお休みの日はいつも一緒に行動ですし、
免許持ってないので自然の流れでどこにでも連れて行ってくれます。
私のわがままを受け入れてくれるので感謝ですね
昔からの夢でダーリン退職したら、愛車ポルシェで日本1周
これは今も変わってなくって、60歳で退職して私74歳(笑)
大丈夫かな〜 元気かな〜 体力あるかな〜
ちょっと心配ですが、ポジティブに有言実行目指して〜(ガンバ)
愛について言えば、、、
男女愛 ⇒ 夫婦愛(今ココ)
そしていつか 人間愛となっていくのでしょう・・・
多分・・・(笑)
2024年9月 65歳 現在
今は A I が不快感に効果があると言っている
低周波治療器を毎朝やっています。
ビリビリくるやつです。
X のフォロワーさんからの情報で、骨盤底筋群に刺激を与えてくれるので
尿漏れや尿道付近の筋力アップにもなるそうです。
お薬と違って副作用とかがないので、続けてみようと思っています。
デパスの効きがよくなったような〜?
そんな気がします。 波があるのでその日によって違いますが、、、
現状の治療はデパスと低周波治療器のみです。
いろんなお薬試してみましたが、デパスで落ち着きます。
依存性があるけれど、そんな事言っておられません
今を生きるためには 少しでも不快感がやわらぐように〜
頻尿も尿意切迫も尿が溜まった時の膀胱痛もありますが
常時ある陰部不快感 これだけは、メンタルやられるので何とか軽減
しないと発狂します。
後は治験の新薬が認可されることを望むばかりですが、
治験に参加する人が集まらなければ先に進めません
この件に付きましては、アンテナはっておきますね
私の間質性膀胱炎(ハンナ無し)の歴史50年
読んで下さった皆様 ありがとうございました。
明日は以前のブログ
ダーリンは14歳年下 の現在を久々に書いてみようと思います。
お付き合い頂ければ幸いです。