仮庵の祭りの準備の仕方 祝い方 | "永遠の中から” 私たちは どこから 来たのだろう?

"永遠の中から” 私たちは どこから 来たのだろう?

何の始まりもない 永遠の時から
主ご自身のみが 存在していた
懐かしい 故郷 エデン

全く一つ、エハッドであるイスラエルの神
イエシュアの永遠の完了の業で、救われて
新しい人として生きる ヘブライ語原典聖書
からの発見記録

仮庵は、もう宴会!これがテーマ 中心です。

喜びの季節!なぜなら、王の王、イエシュアが再臨して、

エルサレムから全世界をトラーで統治するからです。

悪がはびこれない世界が来る!

新しい時代、神が世界の中心で、王の王として統治される

シャロームな世界が到来するからです。

黙示録にある新しい世界を表現している言葉は、シンボルでありそのまま読んだら、違う解説を編み出してしまいます。

 

太陽は沈まないとは、神の王国は永遠に未来永劫存在し、

破壊されないという意味です。

明けの明星は、イエシュアご自身。偽の帝国の王ではない。

神々の中での代表は、太陽神です。

そして、太陽は、人間の帝国を表すものです。

太陽が出る前に、明けの明星が出ますが、それは帝国の王を

表す言葉なのです。ルシファー、サタンではありません!

イザヤ14:12の明けの明星をルシファーなどというラテン語に訳して居ますが、意味が違います。

明けの明星とここに書かれているのは、バビロン、北の大王の

ことが書いてあり、サタンのことなど書いていません。

 

全世界が、トラーを聞き、神の祭りを祝うためにエルサレムに

上ってくる。

敵対し、攻撃した代表である国、エジプトさえ祭りでエルサレムに来る!という、想像しがたい世界。

イスラム、仏教、ヒンズー、その他諸々人間が作った宗教はなくなる!もちろん、ローマが作った神の言葉、教えを否定する

宗教も、作り物の代替え記念日も誰も祝わない世界が来る!

 

祝うのは、神が創造されたモアデイム!レビ記23章に記されて

教えられた神のアポイントメントの日、神が全員を呼び出し

今度は全世界が神の創造された祝福され、聖別された日を

祝う新世界秩序が到来する!

 

 

以前書いた記事です。去年の仮庵の時期に書いたものです。

 

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