未来 全ての人が神のトラーと神のモアデイムを祝うようになる | "永遠の中から” 私たちは どこから 来たのだろう?

"永遠の中から” 私たちは どこから 来たのだろう?

何の始まりもない 永遠の時から
主ご自身のみが 存在していた
懐かしい 故郷 エデン

全く一つ、エハッドであるイスラエルの神
イエシュアの永遠の完了の業で、救われて
新しい人として生きる ヘブライ語原典聖書
からの発見記録

ゼカリヤ書14章にあるように、もしエジプトが仮庵の祭りに主を拝みに行かなければ、彼らの地には雨が降らないと預言されています。

仮庵と書いてあるのは、1年の最後を締めくくる秋の祭りであるからです。イエシュアの再臨と、世界を統治することを預言し、表す祭りでもあるからです。

神のモアデイムは、部分的に祝う性質では、ありません。

全て!全部祝う。全部の楽章の交響曲をオーケストラ全員=

全世界の民族が祝うようになる!

神の祭りは、春の過越、種無しパン、初穂、シャヴオートの4つと

秋のショーファーを吹く日、大贖罪日、そして、仮庵の祭りの3つで

7つ、完全なる祭りです。これらを、全世界が祝う。

そして、それらの祭りを祝うという意味は、第七日目のシャバットを

一年に回り祝い続けるという事実があるのです。

そうすると、今のような第四の獣の宗教の教えも、ローマが作り替えた記念日も全て無くなるのです。

その理由は、それらは神が創造されたモアデイムではない、ローマ

人間が作った代替え、すり替えられたもの、反キリストという定義が

当てはまるそのものだからです。

偽物を本物とすり替えて、偽物を本物と主張しているでしょう。

主の日、聖日、日曜日!これこそが、聖書が伝えている、メシアに

敵対する行為、偽物を本物とすげ替える行為主張なのです。

 

黙示録的なエルサレム

 小アジアの7つの都市に対する「黙示録」の手紙の中で与えられている約束があります。

これは、イシュアが王や裁判官としてだけでなく、「契約の仲介者」としての評価に対応しているものです。

勝利を得る者たちは、ギリシア・ローマ世界が追求した

「理想都市」の歴史的背景のもと迫害下に生きていましたが、

ヨハナンが見た「新エルサレム」のビジョンに対応する象徴表現によって励まされているものなのです。

 

 

神が創造されたモアデイム、神が神の子ら全員と特別な会見、祝宴をする日は、レビ記23章に記されています。

未来、全員がこれらを祝うようになる。

シャバット 第七日目 新月聖書の暦の月の第一日目

春の祭り 悩める僕として来られた 永遠の中に屠られた子羊

過越で表された子羊の血の代価を、預言された通り地上で証明する為に来られた。

1)過越

2)種無しパンを食べる7日間。

3)真ん中の日、初穂

新しい命、イエシュアに連なる命を祝う日

過越から、7週間、穂を数える日々。

4)シャヴオート

シナイ山で神に贖われた人達が正式に神の民、婚姻契約を受け取った

祭り。

 

神が創造されたシャバットは第七日目 日曜日ではない。

日曜日は、普通の日、聖別されていない労働の第一日目。

日曜日には、名前がなく、第一日と呼ばれるだけ。

第七日目だけ聖別され、祝福された日。神が聖別された日であり

神が神の子らと特別な会見をする為に、設けた日であり、

婚姻指輪でもある。

神との関係の中に戻った人だけが、招かれている日。

 

 

 新月 聖書の暦の月の第一日目。

 

 

過越の祭り第一の月の15日、その日から 種無しパンの7日間

 

 

 

 

 

 

初穂 イエシュアに連なる 種無しパンの真ん中の日

 

 

 

シャヴオート 過越から、七週間、穂を数える日々、7回のシャバットを祝って迎える祭りの日。

シナイ山で婚姻契約 はじめの愛を与えられた祭り

小麦の収穫祭 種ありパン、2つのパン、最上の小麦粉で作られ捧げられる。パン種は、この時は、イエシュアの性質を入れた人に

変えられたもの。

 

 

 

 

秋の祭り イエシュアの再臨、未来の統治を表す預言的祭り

 

1)第七の月の1日。新月の日。ヨムテルア 角笛を吹く日

王の到来を告げる目覚ましコール

2)その日から10日間、10の言葉に照らし合わせて国民全体で

悔い改め 軌道修正をする。

大贖罪日 第七の月の10日。

神のトラーにより正しく裁かれる日

 

3)その日から5日後、

第七の月の15日、仮庵の祭りの7日間

地上で仮庵〜イエシュアの中に住まい守られた旅路

そして、8日目の祭りは、単独日、永遠にイエシュアが統治される

世界、時代に入る。

全てで7つの記念日。

 

 

 

ヨムテルア

 

 

 大贖罪日

 

 

 

 

 

 

仮庵の祭り

 

 

 

 

 

 

上記は全て、神が創造された永遠に祝われる「わたしの記念日」と

神ご自身が紹介されて、神の子ら全員が祝うように教えられた日です。

 

以下は、全て、聖書ではない、又は聖書の記念日を別の日、

別の名に変えた、ローマ帝国が作った人間の考えで編み出した、

人が作った記念日。

第四の獣、ローマ帝国への預言通り、神のトラーと神のモアデイムを

見事に変えて、別ものを世界へ浸透させたのです。

こんなことを平気できるのは、神に逆らうことなど朝飯前の

自分が神=皇帝崇拝カルトを浸透させる神経のカエサルだからです。

 

ダニエル7:25 彼は、いと高き者に敵して言葉を出し、かつ、いと高き者の聖徒を悩ます。彼はまた時とトラーとを変えようと望む。

聖徒はひと時と、ふた時と、半時の間、彼の手にわたされる。

 

神のシャバット、聖別された安息日を、普通の労働日、第一日目、

聖別されていない日の日曜日に、ローマ帝国が変えたのです。

神ではない。真実ではないことを、偽証すること、真実を別の教えにすり替える行為を、聖書では、キリストに反するものがする行為と

定義しています。

 

日曜日は、聖書、神の教えでは、安息日、主の日、聖日、

神が聖別された日ではない。

ローマ帝国皇帝が、4世紀に独自に決めたて作った日。

代替え、すげ替え日。神の教えに違反している。

 

 

 

 

 

春の祭り、過越からの4つの祭りを祝わず、ローマが作った祭りを

祝うことに移行した異邦人。

イースター女神の名を付けた、「復活祭」。

復活、新しい命は、聖書では、初穂の祭りです。

初穂=初子=イエシュアに連なる命に繋がったことを、教えている

記念日。種無しパンの7日間の真ん中の日。

イエシュアが復活された日。

多産の印、ウサギ。裏にある祭りは異教の女神の祭り。

春分の満月の直ぐ後に来る日曜日を復活祭とローマが決めた。

聖書にはない祭り。神が創造された祭りを全部処分。

 

90年代、黙示録の舞台、ローマ帝国下で強要された偶像礼拝

皇帝崇拝、異教の神々、女神の祭り、神殿娼婦と交わる不品行祭り、祭壇に捧げたポーク、その他きよくない動物を、ユダヤ人も

イエシュアを信じる異邦人も、異教徒と同じように

食べさせられ、その習慣を異邦人はずっと継承しているのです。

甲殻類、神が人の食物として創造されない、人が食することを

神が禁じている食べ物で、復活祭りという女神の名がついた、

イースター祭りを、祝っています。

アメリカでは、ポークハムの上にパイナップルを乗せたものを

オーブンで焼いていました。当時は分からなかったけれど、

イースター祭りも、これらの食べ物も、イエシュア、イスラエルの神のものとされた人は、食べるものではない。

今は、神の教えは廃れて、食規定など古い時代の律法は廃れた!

というローマ帝国の宗教の教えが浸透しているから。

多産のシンボル、ウサギ、卵。

 

 

 

 

クリスマスは12月25日とローマ教、ローマ帝国が決めた日であり聖書に記されていない日、神がメシアの誕生日を祝うことを

命じていない日。

この祭りの裏にあるのは、異教の神々の祭り、太陽神、冬至から

日照時間が延びる時に、異教の神々の祭りが行われていたことに

由来するものです。

異教の神々、ミトラ教などの祭りを作り替えたもの、

そして12月25日はキリストの誕生日などと聖書に書いてない日を勝手に意味をこじつけて、キリストの誕生日を祝うとローマが決めた日なのです。冬至の時期は、異教の神々の祭りがたくさんある時期。

 

もとが異教の神々の祭りが存在するものであり、これが世界に浸透して、サンタクロース、その他、別の意味で祝われる祭りとして、

世界に浸透したのは、当然の成り行きです。

異教徒は、ローマ帝国が作った祭りを別の意味で祝います。

神が創造された記念日は、神の言葉、教えを理解する人により

祝われる記念日です。異教徒、異邦人は、神が創造された記念日

イエシュアが教えて祝った記念日を祝いません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ハロウイン、万聖節。カトリックが全ての聖人の日と変えて

イギリス伝道のために利用しました。

カトリックはこれを、よくやります。

ローマ帝国と同じく、異教の神々、女神の教えや要素、儀式

記念日を、キリストの意味をペンキ塗りして作り替えて、

それを、人にキリストの教えと紹介する。

日本に来たイエズス会のザビエルも、仏教徒の多くいる日本人へ

仏教の一派である、「天竺教」と紹介したのでしょう。

元が西洋宗教だから、仕方ないです。

オリジナル、イエシュアが教えたトラーから、逸脱した教え、

思想、別のイエシュア像、イスラエルの神像が世界へ伝えられて

しまったのです。

亡くなったカトリックの有名人を聖人として祀る日。

本当の祭りは、日本のお盆のように死者を迎える日。