神の言葉を否定する人間の思想 宗教は所詮偽物 | "永遠の中から” 私たちは どこから 来たのだろう?

"永遠の中から” 私たちは どこから 来たのだろう?

何の始まりもない 永遠の時から
主ご自身のみが 存在していた
懐かしい 故郷 エデン

全く一つ、エハッドであるイスラエルの神
イエシュアの永遠の完了の業で、救われて
新しい人として生きる ヘブライ語原典聖書
からの発見記録

ある部分は聖書の事実でも、神の教えは廃れた、神の記念日は

変わった、又は、今は神の教えを人に選り分け、取り出し、却下し、

自由に選べる?こんな大嘘を、イエシュア、弟子達、パウロも

教えなどしなかったし、そんな冒涜を教える人がいたら、

それこそが、偽教師、偽預言者と聖書に警告が書かれているのです。

そのようなことをする人は、神と人から完全追放されます!

でも、2世紀以降の異邦人の世界は違いました。

神の教えに違反する教え、宗教を作り出し、聖書ではない教えを

世界へ浸透させてしまったのです。

 

異邦人とイスラエルでは、神の教えは違う?

聖書が語る真実は、1つ神、1つの大家族、1つの神の教え=家訓=トラーしかないのです。

 

デイスペンセーション神学は、人が作り出した思想であり、聖書ではありません!しかも、ヘブライ聖書を知らないアイルランド人が

20世紀、そんな時代に作った思想であり、聖書ではないことを

知って下さい。

その元は、西洋宗教を土台として、自分の発想を伝えているもので

あり、神ご自身が伝える、神の性質、神の業、神の言葉、それらは

永遠から永遠に同じという事実に真っ向から反する、七変化の神

「神の言葉と神の性質、贖いの業の進化論説」を作ったのです。

この思想が、20世紀、アメリカの牧師に大受けし、神学校で

聖書ではない思想が、堂々と教えられて、今に至るのです。

アメリカで起きた様々な宗教ムーブメントは、皆人間が作った思想で、聖霊ではない。なぜなら、元の教えが、聖書ではない偽物だからです。

今や、今の時代、聖書が閉じられた後に、預言者、使徒がいる!

新使徒運動、NARがありますが、とんでもない異端です。

でも、それがアメリカ中に浸透しています。

そう言えば、ずっと前に友人が言っていました。

今の時代、奇跡、預言、印、現象をもっと求めないと!???

それだったのかと、今にしては思います。

そのような組織は、リーダーが神と同じとされ、それに逆らう人は

とんでもない目に合うそうです。

神の教えを変えて、土台が砂、人間の教えが混じった宗教の教えを

教えられてしまえば、そこまで逸脱しなくても、神の教えではない

ことをさせられていても、全く気がつけないのです。

それが、その組織の宗教活動、献金、日曜礼拝、クリスマス、

イースター祭りなどです。聖書ではないのに、それをすることが

神を愛することと思い込む。

 

誰に聖書を教えられてしまうか?ということが、その後の思想

自分の生き方に影響を与えてしまうのです。

詰まり、聖書ではない、宗教の教えを教えられていたら、

それが聖書ではないのに、聖書と思い込むのです。

これは、自分の経験で分かるので、はっきり言えます。

 

それぞれの群れにより大幅に違いますが、今やアメリカの有名な

メガチャーチも、大幅みんな異端思想やカルト、その他人間の作り出したムーブメントで汚染されています。

小さい群れで、神の言葉に根付いて生きる人たちは、極端な思想に

汚染されませんが、元は結局、ローマ教なのです。聖書ではない。

 

それは、なぜか分かります。神の言葉に正しく土台を置かないで

人間が作った宗教の教えを土台にしたら、必ずたどり着く末路は

決まっているからです。

だから神が警告しているでしょう!神の言葉に人が付け足し、差し引きするなかれ!

そこまで神の教えから逸脱していなくても、神に何を教えられているのか、キリスト教の教えは、残念ながら、聖書に書かれている通りには、人に教えていません。

何を教えているのか?神の教えが廃れたという偽情報を前提に、

翻訳聖書を使って、ある部分の神の言葉を人の思想で解説しているのが、一般的な教え、説教というものです。

 

大きな違いは、体験的に分かります。聖書を、満遍なく、書いてある

意味通りに教える教師がいない、教育がない!という点が

トラーを知り、神の教えに根付いて生きているユダヤ人のメシア

信者達とは、全く違います。

そして、人の時間を奪い、疲弊させる宗教活動をすることは、

神の仰せではありません!

 

神のシャバットをガードし、家庭で、家族や仲間と祝う。

トラーを満遍なく学ぶ。皆で祭りを祝う!それだけです。

神の教えに根付いて、普通に生きる!

家族、周りにいる人を、大事にする。

 

教師を選ぶということは、大事です。でも実際選べないのです。

判定するような、知識もないからです。それ以前に、トラーを

ヘブライ語で熟知するようなパウロのような教師が周りにいないからです。

満遍なくトラーを教え、そして、諸書や預言書を教えられるような

教師、ヘブライ聖書から教えられることができるなんて、皆無でしょう。そうです。異邦人は、ユダヤ人と2世紀以降決裂したからです。

 

だから、全てが、英語か翻訳聖書からの解説なのです。

メガチャーチで有名なアメリカの牧師でも、ヘブライ聖書なんて

知らないのが普通です。

聖書が、ヘブライ語で記されたということを知らない牧師まで

いるのです。

しかも、キングジェームス翻訳聖書が絶対!などと言っていますから、元に書かれていることが分からないまま、どうしてそんなこと

言えるのと思います。

神がヘブライ語という言語を選び出し、その中に書かれたことは、

文字数も内容も誰も変えられない!これが、決定的証拠、違いです。

翻訳は、その翻訳者がどのようにも訳せて、しかも、原典にない

言葉や、文章まで挿入する違反をしているのです。

でも、本物が証拠として保存されているのです。だから、1つの言語を選び、1つの民族を選び、1つの場所を神が地上に選んだ

理由が分かります。本物、本物の神に戻るためです。

エデンの園に立つケラビム、命の木をガードし、ここに戻れ!という

シグナルをずっと発している。こことは、神の言葉=命の木です。

 

異邦人とイスラエルには、別の教えが適用される、別の聖別、

罪の定義が適用される?

そんな教えは、人の作り物の教えであることを、聖書から正しく把握しなくてはならないのです。

基本中の基本。神が言われた!その通りが現れ出た!

神が創造された、神の性質通りに造られた、その性質通りを生きる!ということを、ローマ教、人間の宗教は、真っ向から神の言葉を捨て破棄し、無効にし、自分の考えを全面に出して、別物を主張しながら、それに全くきが付かない盲目状態です。

いや神が伝える真実に聖書から気が付く人は、嘘の教えから,

続々こぞって抜け出しているのです。教会離れというのを日本でも

聞くと思いますが、ヨーロッパや全くアメリカも同じです。

偶像礼拝=人間が編み出した宗教の教えを生きることこそ、虚しい

からです。宗教の教えは、本当疲れます。真理ではないからです。

 

宗教の教えや、宗教活動、それらは神の教えとは違う、宗教、人が

作った様々な規定や、教え、活動であり、聖書ではありません。

キリスト教が教える十一件金も、神の教えではありません!

国の税金以外、誰かに差し出すなにがしか、それが時間であっても

お金であっても、強制、強要はないのです。自発的!

誰か必要がある人がいれば、助けられるということ。

強制献金など、聖書にはありません!

聖書は、1つの神、1つの神の教え、1つの神の大家族を教えて

います。

西洋宗教の聖書解説は、聖書に記された、神が教えている事実を把握していないのは、元々、西洋宗教は、反神の教え=トラー=モーセの五書思想を持つ人たち、ローマが作った宗教だからです。

よく、じっくり事実に、聖書に基づき考えれば分かります。

聖書に基づいてだけ、考えれば良いのです。

教えられている、神の言葉が廃れた、異邦人には関係ない教え!と

いう大嘘を捨てれば良いのです。それは、聖書から証明できます。

聖書に記された事実を、注意深く読めば、翻訳聖書だけでも、

何が書いてあるのか、その事実は、深い所まで見えなくても

掴めます。

この出エジプトに書いてあることは、贖い出された人全て、時代を

超え、人種、血筋に関係なく、全てイエシュアを通して父の元に

戻った人に、もれなく共通することが記されているのです。

それは何ですか?

エデンの園から同じです。神の言葉、声を聞いて、それに応答し、

そして自分の中にあるズレを認め、神が提供された子羊イエシュア

の血の贖いを通して、父の元=元に戻った事実を得た人、

それが、ずっとエデンの園の最初から記されているのです。

皆最初は異邦人でしょう!土=アダマから造られた、人=アダム。

その一人の人から、全ての人が創造され繋がっているのです。

神は、ユダヤ人を創造されたとは、書いていません。

ノアも、アヴラハムも異邦人です。

神は、ランダムに、無差別に異邦人全部を代表としていません。

それでは、聖別の意味が見えないからです。区別が付かない。

神は、境界線を敷いています。神が選び出された一人の人、

それはイスラエルという国家が出来る前は、個人個人でした。

アダム、ハヴァ、そして、ノアやアヴラハムとその家族。

ヤコブの12人の息子により、そこから大家族となるイスラエルと

いう民族、国家が誕生するのです。その中に、異邦人もバッチリ居た

神の声を聞いて、イスラエルと共にエジプト脱出した異邦人のことも

書いてある。同じトラーを生きる!と教えているでしょう!!!

代表は一人です。代表が何人もいないのです。

会社でも、社長は一人でしょう。

複数がいるところもありますが代表は一人なのです。

神は一人、アヴラハムを選び出し、その人を通して全世界に同じ

神の教え=トラーを生きること、それは神の性質どおりを生きたら

エデン=喜び、神の中に住まう天の現実そのものがもたらされるからです。

詰まり、一人の人を選び出し、神のトラー=契約を生きることを教えそれを全世界へ同じようにユダヤ人は伝え、同じイスラエルの神の名で呼ばれる、大家族に全ての人が、加えられる!

それが、神の壮大な修復プランなのです。

その一人の人、アヴラハムは、ユダヤ人の父などと、神は呼んでいません。全民族の父!!!全民族の父とアヴラハムに言われたのです!

聖書を書いてある意味どおりに読むと、デイスペンセーション神学やローマ、西洋宗教が語る教えが、聖書ではないことがクリアーに、

ヘブライ聖書の言葉内容の事実からはっきりクリアーに見えて来ます。

有名な教師でも、人の思想に洗脳されれば、事実に盲目になれます。

進化論学者が良い例でしょう。嘘でも本当と信じこむ人には、

真実を見ようということさえしない、考えないままになるのです。

教師が聖書を教えます。パウロは、偽の教えは偽教師がするから、

偽教師に注意!と伝えているのです。偽を見分けるのは、聖書

本物の神の言葉、教えを知ることです。聖書とは違う思想を語る、

それらは全て、所詮偽物の教えなのです。

今やアメリカは異端思想、カルト化した教師、リーダーで溢れ

かえっています。日本も同じ感じでしょう。

聖書が、正しく教えられてなどいない!

特徴は彼らは、聖書を正しく学ばないで、印、預言、奇跡、高揚感、富その他を求めるような、逸脱した教えをしているのです。

そこまで、逸脱しなくても、所詮、土台が神の教えを否定する、

反ユダヤ、反モーセの五書=反神の教え思想を持つローマ帝国が

作った人間の宗教なのです。

神の教えが変化したと勘違いするのは、出鱈目な聖書解説を聞かされるせいなのです。聖書を正しく教えられていないことが、本当の

問題、原因なのです。

パウロが誰なのか?ということを理解しない人が、有名神学校の

講壇から、異端思想を教え続けているからです。

デイスペンセーション神学=人間の教えで聖書を歪めて解説しているからです。

人間の思想〜デイスペンセーション神学で、聖書解説します!と言う時点で、聖書とはズレている聖書解説をしていると理解して下さい。そんな人間の思想は邪魔であり、排除しないとならない。

聖書は、聖書で読み解くという大原則を破っているからです。

イリノイ州にある有名な大学、ウイートン大学というクリスチャンの大学がありますが、そこで以前教鞭をとっていた、新約聖書学者の

M.テニー氏が、著書=教科書に、使徒行伝は神の教えが変化する

過渡期の記録であるなどと書いていますが、それ完全に嘘です!

神が伝える通り、神の言葉は完全であり、永遠普遍、変わらない!

と言われていることが、真実、真理、本当だからです。

進化論!このように、著名な教師が聖書ではないことを、堂々と

人々に教えられるのは、教師という肩書きがあるからであり、

メガフォンで偽の教えを本当であると信じて、次世代の教師や牧師に教えるのです。

今、デイスペンセーション神学は最初から不具合がある聖書ではない

人間の思想であるから、このような思想を語ること自体が異端と

認識されているのです。

嘘はやがて消えるのです。真実に照らし合わせたら、光に照らされたら嘘、闇は消えるからです。

翻訳聖書の超えられない壁は、本物は何、本来の言語で語られる事実が見えないことなのです。

プラス、翻訳者が、反神の言葉=反モーセの五書=反トラー思想

ローマ帝国の思想と同じ思想を持った人が、訳したら、それはその

思想に沿った歪んだ聖書翻訳や、聖書解説になることは、

否めません!事実その通りになっているのです。

その聖書ではない、歪んだ聖書解説が浸透してしまっているのです。

これを、ひっくり返すのは大変ですが、今それが起きているのです。

オセロのコマのように、やがて黒ばかりなのが、全部白=神の言われた通りに戻る日が来るのです。

嘘、偽物はやがて消えなくてはならない宿命があるからです。

嘘、偽りは、イスラエルの神に属さないものだからです。

何でも良い、混ぜ物の教えでも良い、そんなことを言う神は、

イスラエルの神とは全く違うこと、聖書を読んで気が付かないと

ならないのです。それがはっきりずっと書かれているからです。

黙示録の最後、22:18-19にも、トラー預言書諸書に警告されている

同じことが、再度記されているのです。

そうでしょう。なぜ人間の作った教え、偽物を信奉させられ、

神の教えが廃れるの?捨てよ!関係ない、無効!などという

大冒涜を堂々と語りながら、その大罪に気がつけない盲目状態なのか?

人間の教えを生きたら、それはイスラエルの神に属さない性質の

生き方になってしまうのです。別の影を地上に反映させている

それが宗教、偶像礼拝の実践なのです。

それは、聖書ではない、作り話、空想ファンタジーストーリー

イエシュアが来られたから、神の教えをイエシュアが十字架で処分、破棄し、何でも自由に生きれる時代になった!という大嘘をかました蛇の思想が浸透しているからです。