人の歴史の解説も、太古から今に至る迄、長い年月の中に何が起きたのか不明、隠されている部分があります。
しかも、この世界は、46億年の古さなどと言う仮説や、多くの偽科学偽仮説が意図的に作られ語られている、偽科学仮説に皆騙され、信じて、神の創造の事実を覆い隠している仮説が多くあります。
歴史の出来事も、真実とは違う捏造をされて解説されているものも
数多くありますが、その文献、遺跡などの根拠がないものは、本当な
何が真実なのか分からないものがあります。
天照大神なんて嘘〜神話でしょう。笑そんなものを信じているのです。創造主以外の神はいない。全部偽物、悪霊です。
真実ではないことが、定番として語られて、それが真実であると人の中に浸透して、それに対して誰も何も疑問に思わないものなのです。
それらが真実であると、無条件に受け入れているからです。
人間が編み出した宗教は、創造主が伝える真実ではありません。
この神が造られた人の住む地が、時速1500キロで自転し?
時速11万キロで、太陽の周りを公転し、天体全体が時速220万キロで
移動し続ける?もしそうならば、皆中身が吹き飛びます。
こんな偽仮説があたかもの真実であると科学者から語られて、それが本当と信じ込む。嘘であるのに、本当とされてしまう。
神の言葉が、獣の刻印を語る力にハイジャックされて、作り変えられ、人は神の言葉ではない人間が作った教えに騙され続けた、霊的戦いがあるのです。今もそれが続行中なのです。
それに気が付く人、気が付かない人。
そして、問題は、教師、牧師、聖書を教える人が、聖書に書いていない仮説〜人間の教えを神の言葉と交換してものを信じて、それが真実だと本気で信じ続けて、人に教えてきたことです。
信じる人達の中に、聖書とは関係のない人間が編み出した教え〜
神の言葉の真実の方を曲げる教えが、蜘蛛の巣を張るように巣をはりめぐらし、浸透し、偽の教えが取り込まれ続けて、それらが神の教えだと騙される力、偽物、偽造の不純物の福音が存在しているのです。
だから、聖書に書いてある1世紀の人々、イエシュアが教えた父の
教え=トラー=モーセの五書、使徒達やパウロ、当時のイエシュア
信者たちがガードして生きていた、神の教え=トラーや神の記念日
シャバット、新月、春と秋の祭りは、今異邦人クリスチャンの間では
消し去られて忘れられているのです。
ローマ帝国皇帝、教皇、司教達が作った宗教の教え、宗教記念日を、神の教え、記念日とすり替えて祝っていてもそれが正統派!昇天以降の新しい教えの時代の最新の教えと、新しい記念日だと、聖書のどこにも書かれていないこと〜空想、嘘を、神の教えだと信じて疑わず
実践されているのです。又は今は何でも良いと信じているでしょう?
神の言葉に反して。
神の伝える教え〜真理から、人が作った教えにより離れさせていることに気がついていないのです。
人間の作った宗教の教えを主張し、人間の作った宗教の文化、伝統、記念日を尊重し、神の言葉、教えは廃れた!と平気で、何も感じず、神の教えを考えもせず、神に対する冒涜を言い続けても、まるで無感覚なのです。
人間が神の言葉に対する冒涜〜神がしてはならない!と言われた
神の言葉を塗り替える教え、生き方、行動を、次から次へ編み出し、人間が神の座に座り、神のごとくに神の言葉を塗り替える宣言、解説をし続けてそれが、神の前に何を意味しているのか、神の言葉を捨てる人無視する人、神を神と認めない、恐れない人には、何も通じなくなり、神が人に伝えていないのに、それが神の伝える新しい時代の教えと疑いもなく信じているのです。蛇の騙しとは巧妙なのです。
分からないよう、気が付かせないように騙す!!!
その発言が、何を意味するのか、獣の刻印〜教えを復唱していることに全く気が付かないままなのです。
これが、サタンの巧みな作戦なのです。信じる者たちを偽物の教えで
洗脳し、騙し、別物をやらせ、神の伝える永遠普遍の言葉、真理から引き離し、別物を通して神を礼拝させ、そして神の聖別された記念日を捨てて汚すことを奨励しているのです。
ラオデキヤ会議では、神のシャバットを祝うな!その日に労働せよ!イコール神が伝える神のシャバットを汚す行為をせよ!という人間の教理を宗教会議で決めたのに、クリスチャンはそれが神に対する人間の冒涜的教理と理解しないまま、神が神の教えや記念日を変えた!という嘘聖書に書いてない嘘を本気で信じているのです。
これが、神の前にどれ程の冒涜、汚れた行為、神を汚す行為なのか
神の教えを捨てる人には、全く理解できないのです。
ローマ帝国自体が、様々な国々の文化、宗教を取り入れている世界で
一番大きな帝国だったのです。
様々な宗教、文化、神々との融合、同化、フュージョンが得意。
1世紀当時から、ずっとイスラエルと異邦人は、ローマ帝国下に
支配されていたのです。
そして、ミトラ教〜太陽神信仰はローマ帝国の軍人とエリートにより
信奉されていた土着宗教です。
ローマ帝国下に住んでいる環境は、常にローマ帝国の支配、勅令により、神の言葉、教えを捨てさせられることに直面し続けていたのです。
それがたとえ4世紀にローマ皇帝が、キリスト信仰を認めた後でも、
純粋な神の教え=イエシュアが教えたトラーを否定する生き方を
国の勅令でさせられてしまったのです。
ミトラ教〜異教の神々の異物、偽物の教えをふんだんに混ぜ、
神の教えのオリジナル、元を変形させ、太陽神のシンボル、教理、
儀式を混ぜた、結局融合の偽物の宗教を作っただけなのです。
神が禁じていることは、偽物、異教の神々のならわし、シンボル、儀式、教えを混ぜるな!と言っているのに、クリスチャンはこの神の警告を理解していないでしょう。
このカラクリをはっきり知らないとなりません。
殆どのクリスチャンは、神が神の教えを終了、破棄させたと、聖書に1つも書いてもいないことを疑いもなく神の教えでと信じています。
聖書学者、教師、牧師も聖書に書いていないこと〜人間が編み出した
宗教の教理と、ダービーの様な20世紀に出てきたこれも神の言葉を否定する思想、分断思想、聖書とは異なる別の教えを編み出した人の
教えを皆が信じて、人間が作った教えが、聖書であると勘違いしているのです。
このような騙しの連続、聖書に書いてある事実が見抜けない、嘘とまことを識別できないままいるのです。
このような偽物、嘘に対することに疑問にも思わない、検証し直そうと、働きかける人も少ないのですが、世界は今違う方向に向かっているのです。これ嘘だろう!と気が付く、聖霊が神の言葉から教えるからです。偽物の教え、ユニバーサル教を知らない普通の人の方が、
聖書に書かれていないことが嘘!と分かる。12月25日はキリストの誕生日なんて聖書に書いてないでしょうと、今の時代、普通の人が知っているのです。
嘘とまことは、聖霊=神の言葉から見抜けるのです。
そして、神は神を熱心に求める人に、本当のこと、真実を聖霊により記された永遠普遍の神の言葉から教えて気が付かせてくださっているのです。
かけ目無しに、先入観を取り除いて、聖書を読めば、神が言われた言葉、神の言葉は永遠に変わらない。神は昨日も今日も永遠に同じ!
移りゆく影も変化もないと言う言葉を、聖霊が同じように語り
真実を知ろうとする人に、嘘の騙しからの解放を与えてくださいます。
コロサイ 2:8 あなたがたは、むなしいだましごとの哲学で、人のとりこにされないように、気をつけなさい。それはキリストに従わず、世のもろもろの霊力に従う人間の言伝えに基くものにすぎない。
パウロも警告しているではないですか。騙しごとの哲学〜これこそが
異教の神々の融合宗教の教えです。そして、キリスト=イエシュア=
トラー=神の言葉に聞いて生きないで、人間の言い伝え〜宗教の教えに基づく、悪霊の力に従う!と警告しているのです。
人が神の教えに真似て別物の教えや記念日を作っても、それは所詮に
偽物、人間由来のまがいもの教えであり、しかも、神が厳重に禁じている罪である行為なのです。
でも、その嘘の教えの出どころをめくって暴露し、語ることは、
人間の作った宗教にどっぷり浸かっている人たちに取っては、お互いに都合悪い心地悪い討論、会話になってしまうのです。
何が聖書に書かれ、何が書かれていない人間の教えなのかと言っているだけなのに、真実を知りたくない、聞きたくない場合、自分の生き方が否定されたと思ってしまうのです。
自分は、主を愛していると疑いなく思っているからです。
愛とは、神の仰せを聞いて、信じて、実際に生きることを愛と神は
教えているでしょう。聞くだけの人、聞いて別のことを生きる人
神のことなど愛していない、自分教を愛して生きる。
教えられ続けてきたことが、実は聖書ではない、人間が作った、
しかも異教の神々の不純物の教えがふんだんに混ざった偽物の教え
記念日であるなどと言われたら、それは憤慨するし、自己否定された
思いになるし、聞きなれない教えの方が、異端だと、聖書を正しく
知らないからそのように考えるのです。
人間が歴史の中でやり続けてきたこと、神の言葉を捨てる、曲げる、塗り替える、異教の神々の教えまみれの人造宗教を信じて信仰する、姦淫の罪を厳重警告しているのに、それに気がつけないのは、
それほど異教神の教えが混じった宗教であると言うことが、聖書から、歴史の事実から理解していないからなのです。
しかも、福音書以降に記された箇所を、モーセの五書とは違う教えが書かれている新しい教えとか、モーセの五書を破棄した教えであると、ローマ帝国の勅令を神の言葉だと、聖書に書いてないことを、
クリスチャンは教え込まれて今もそう信じ、教師、牧師達がそのように講壇から教えているから、まさか、聖書とは違うことを教師が教えるわけないと、疑いもなく信じているのです。
でも、それらの教え〜神の言葉を否定し破棄し、塗り替え、別物
異教の神々の教え、シンボル、儀式、要素、記念日を通して
イスラエルの神に近づく、礼拝することを、神は極限極まりない程の
嫌悪感を表すヘブライ語の言葉で、忌み嫌う!とはっきりずっと宣言しているのです。
偽物〜ローマ化された聖書とは違うジーザス像を思い浮かべ、なんでも許される、なんでも受け入れてくださる、自分の気持ち、心、熱心さが大事などと勘違いして、神の言われたことに反することをすることに対して、何の罪意識、警戒心も持たないままいるだけなのです。
嘘言うなよ〜と言われる。嘘なのに真実の如く語られ続けること
それらが嘘と分かる人には、ものすごい違和感があることが分かると
思います。
例えば、人間の遺伝子の本質に触れて破壊してしまう毒物なのに、
それらが安全とされて、人に投入されてしまったでしょう。
多くの人が亡くなり、健康被害を今受けている。
そして、それらが作られた本当の目的を知らない人は、お互いを守るためにやるという、この世の闇の嘘、プロパガンダを信じてやったのです。
でも、その裏の世界の本当の計画、その異物〜毒物、ずっと前から
計画されていた事を知っている人たちが、それらが始まる前に警告し続けたのです。
その結果、職を失ったり、免許剥奪されたりと、相当な代償を受けたのです。嘘なのに、本当の如く語られている。違和感。ジレンマ。
嘘を皆が信じるのに、本当のことを言っても通じない、受けいれてもらえない、真っ向から否定、拒否される。
それが、神の教えが変わったと言う大嘘と同じ。その嘘の出どころはローマ帝国であるのに、クリスチャンの間では、その歴史の事実に触れず、聖書のどこにも書いてない、神が神の言葉を変えた!と言う
人間の嘘、騙し、偽情報、神に対する虚偽なのに、神が伝える真実であると疑いもなく、今日も教える人の口からそのような不真実〜聖書ではない教えが語られているのです。混ぜ物〜異教の神々、太陽神、ミトラ教〜ローマ帝国の中にあった宗教との融合フュージョン人造宗教〜不純物が神の教えだと、集団で錯覚、勘違いしているのです。
異教の神々の宗教、闇の世界には、階級制度があります。
人が人を支配するシステム。
そしてトップの人しか秘密を知り得ない。だからトップの現人神だけが、神の言葉の解釈、定義ができるとしているのです。
これ密教と同じシステムです。
しかも、人間が神の言葉を塗り替える冒涜をしているのに、どうして
その罪にクリスチャンが気が付かないのかも不思議でしょう。
人間が神の言葉を塗り替えているのに、神が神の言葉を塗り替えたと
聖書に書いてないこと〜ローマ帝国の勅令を信じているからです。
いつもそこに戻るのです。嘘に騙されている!
嘘を神の教えと信じ込まされている。
続く