イスラエルの現在の様子 サタンの性質は偽り | "永遠の中から” 私たちは どこから 来たのだろう?

"永遠の中から” 私たちは どこから 来たのだろう?

何の始まりもない 永遠の時から
主ご自身のみが 存在していた
懐かしい 故郷 エデン

全く一つ、エハッドであるイスラエルの神
イエシュアの永遠の完了の業で、救われて
新しい人として生きる ヘブライ語原典聖書
からの発見記録

毎日朝から晩までイスラエルの友人グループ、ニュースグループ

から最新情報が続々入って来ています。 ジャーナリストとして

イスラエルで働いている多くの友人達もいるのです。

 

イスラエル軍は、ガザ地区に居る一般の人達を安全に南に避難させているそうです。ガザ地区で人間ほこたて、一般市民の家、

病院、学校などの中、地下に無数のトンネルを掘り、そしてそこを戦闘基地とし占拠し、ミサイル発射拠点、たくさんの武器を

保存する武器庫として人の生活を破壊してるのは集団テロ組織であり、そのテロリスト達に日本も100億円もの支援しようと

言う事を知らないのです。

ガザ地区の一般市民の手元には世界から援助される資金も物資も届いてなどいません。悪魔行為を普通に働く人が他人の事など

省みる事などする訳などありません。国境なき医師団で働いていらした日本人の女医さんも物資が届かないと言っていましたね。

物資が入っても一般市民の元に届ける訳がないからです。

それが物資が来ない本当の理由。

 

 

 テロ組織のトップが全てを奪い、牛耳り、そして彼らはカタールの超豪邸に住み、手下がガザ地区で行動しているのです。

ハマスは世界で2番目に裕福な資金源を持つサタン組織です。

テロリストのトップがどれほど財産を所有しているのか見ても

分かります。

ハマスのリーダー達が所有する財産。みんな世界中からガザ地区へ善意の資金提供のはずが、彼らだけが吸い上げているのです。

騙されるなかれです。

 

 

それをTBSがそれは嘘の情報ですなどと放送したそうですが、

フェークニュースを流してるのは一体どっち?誰なのでしょうか?TBSのイスラエル現地の須賀川記者もパペットに過ぎないのでしょう。

忘れもしない2014年の夏7月、丁度イスラエルへミサイルが

撃ち込まれて戦争が勃発した時にイスラエルに入りました。

フランス、パリの空港で”知ってますか?イスラエル戦争になってしまいました。それでも本当にイスラエルに行くんですか?”と

エルアル航空のカウンターで確認され聞かれました。戦争とか、兵士と言う言葉や、実際の戦争、空襲警報が鳴ってミサイルが

撃ち込まれて来るなんて、今の時代の私達が体験しない事だったのですが、イスラエルでは報道にもならないまま、日常的に

理不尽に隣国から、ガザ地区からミサイルが撃ち込まれて来る様な場所なのです。

 

絶対に知らないとならない事があるのです。イスラエルを殲滅、完全消滅する!それが彼らの信奉するアラーの神の前に最も崇高で栄誉ある目標であり、行動だと彼らは幼い時からそう教えられそう信じているのです。教育とは間違うと恐ろしくズレるものなのです。だから、神の言葉を曲げて教える危険を本当に知らないとならないのです。イスラエルの神の教えは廃れた!生きるのに

難し過ぎてもう終了!そんな事イスラエルの神は言ってなどいません!神の言葉は永遠に固く立ち廃らない!と教えている逆を

聖書ではない教えを信じて言ってはならないのです。

彼らの書では、イスラエルが存在している事自体があってはならない事、詰まりイスラエルが撲滅しない、存続している、

イコール彼らの神が間違っている!と言う事になるからです。

この戦争の裏にある本当の戦いは、出エジプトと同じイスラエルの神とサタンとの戦いなのです。もちろんサタンには勝利などないし、イスラエルの神には勝てませんが。

もしテロリストが主張する様にイスラエルが地の面から完全に

消滅するならば、それはイスラエルの神の言葉、約束、契約が嘘、無効であると言う事になってしまうのです。

 

 今世界の報道洗脳により、世界中でホロコースト並みの”ユダヤ人ヘート”反ユダヤ思想が物凄い勢いで過熱しています。海外に

住む人、日本人も”イスラエルなんて口にさえ出来ない”と言います。

イスラエルの神、その神と神の契約=神の言葉を生きる民を殲滅絶滅させることが人生の目標であるテロリストと、そして民主

主義国家であり自己防衛権利のあるイスラエルとの戦いであり、更に踏み込んで言うと、これはイスラエルの神とサタンとの戦いなのです。イスラエルの神〜聖霊。他の神々〜悪霊です。

中間のグレーゾーンの神々など存在しないものです。

聖霊か、他は全部別の霊=異教の神々=悪霊であると言う聖書に

記された事実をはっきりと知る必要があります。だから別の霊の

教えや習わし、生活スタイル、価値観に混じり合ってはならない!と神は警告し、そしてイスラエルがそれらに混じって同化

した時には、契約の中にある刈り取るべき結末が襲って来たのです。

 よくよく聖書を注意深く、最初に書いてある事を読めば、

最初から人を破壊に導こうとする”生き物”がエデンに侵入し、

神の言葉を破壊し、神が言っても無いことを言って、歴史最初の

人類を騙した、これが全ての問題の根なのです。

神の言葉を変えて、曲げて、神の性質通りを生きる事から反らす闇の力。

神とサタン。神に創造された人、第二のアダムが出て来た民族

アヴラハム、イサク、ヤコブ、イスラエルの神、イエシュアが

長として形成される聖別された一大家族、イスラエルとその

イスラエルに異邦人でも同様にイエシュアを通して接ぎ木され、連なる人達をいつも潰そうと考えている”闇の力”があるのです。

そして、闇の力は、神の性質=それは神の言葉で表されている

生き方、トラーに記されたイエシュアの性質を生きる事を阻み、

そしてそれを生きる人を潰したいのが闇の力です。

 

聖書には、大きな柱があるのです。神の言葉=トラー=契約、

そして神の民、そしてイスラエルと言う国!神の言葉は契約書である!と言う重大事実の理解が抜けていては見えない世界なのです。

神の契約の中には、イスラエルの民、そして”約束の地”の所有が与えられた事実が記され、イスラエルの国の相続権が存在して

神が文書としてそれを永遠に証明しているのです。

全世界を創造されたイスラエルの神自ら、唯一地上の土地の所有権を与えたのはイスラエルと言う国家、民族に対してだけなのです。

そして、パレスチナなどと言う国も元々存在などしてもいない国なのです。70AD神殿崩壊後、ローマ帝国がエルサレムを

”アエリア キャピトリナ”と異教の神の名を付け異教神の偶像

ジュピターを置いたりしたのです。約束の地は、異教の神々の名や他の民族が所有する様な場所ではないのです。

そして、イスラエルと共に神のトラーを生きる異邦人が共に住む

事が書かれていますが、この神が聖別した地の一部を占領しているトップがテロ組織、しかもイスラエル殲滅が彼らの目標、

これがイスラエルの神の目に許される事ではない事を聖書=

イスラエルの神、イエシュアを知る人なら理解しなくてはならない内容なのです。

 

ヘブライ語聖書には”殺す”と言う意味の言葉が2種類ある事を

以前の記事でお伝えしました。神が禁じている”殺すなかれ”とは、動物も含め、不当な理由で人、動物の命を取る事なのです。
 
動物に関しては、神殿の祭壇の上に捧げられる”コルバン”として屠られる場合、それは許されている行為です。そして人が動物を
食する場合に屠殺することが許されているのです。今現在エルサレムに神殿が無いので、コルバンを捧げる事は出来ないのです。神殿の祭壇以外でコルバンを捧げてはならないからです。
 
神殿に捧げるコルバン、人が食す場合ではなく動物を殺す事、
例えばレジャー、遊び、スポーツなどでするハンテイングなど
神の教え、トラーに反した行為である事、神の教えは永遠に変わらないと言う事実を理解している場合には容易に納得出来る神の教えです。遊びや人の欲求のために動物の命を取る事、罪であると神は教えています。
単に殺すなかれではなく、例えば親鳥と雛鳥の両方同時に命を取ってはならない事までトラーには記されているのです。又どの様なやり方で、動物を屠殺してはならないかまで教えられています。それは動物を苦しめる方法で屠殺してはならないからです。どこまでも命の尊厳を神は教えています。そして人間が食せる動物は神が伝える通りの方法で屠殺すると一瞬で脳に行く血流が
止まり命が絶える様に造られている動物なのです。
 
陸の空の海の清掃動物として造られた動物、人が食するのために造られたのではない、所謂ゴミを吸い取る役目の人が食するのに相応しくない動物なのです。例えば、それらの動物は屠殺するときに苦しむ動物です。豚などは脳に行く動脈が2つあるので片方を切っても即死せず苦しむ様な構造なのです。プラス消化機能が未熟で体内に毒、寄生虫などが満載する構造の動物なのです。
 
神が伝える教えを人間が勝手に無効とする場合には、神が伝えている真理=これは霊的、物理的〜見える世界と見えない世界が
一体として繋がれており、聖別を教えるもの、人の体も神の宮として汚れたものを取り入れてはどうしてダメなのか分かって来る内容なのです。
この様な清掃動物を食するから環境の中に、人と動物の間を行き来するウイルスが発生する、だからイスラエルがその様な食生活をする時、疫病が発生し多くの命が奪われたのです。
これは又別の時に書かなくてはならない大きなトピックです。
 
詰まり神に創造された人間が勝手に神の言葉に物申して、神の言う事を否定するなら神が創造されたこの世界のデザインを破壊してしまう行為に参加しているのです。
 
今回の戦争、いつの間にか世界の報道は、どうしてこの様な事が
起きたのか忘れています。ハマスが10月7日のシャバットで
あり、神の聖なる祭りの最後の盛大な日、シムニ アツレット(第8日目)〜シムハットトラー(トラーを喜ぶ)イエシュアも盛大に祝われたこの日を汚し、ガザ地区からイスラエルに陸、海、空から侵入し残忍な方法でイスラエルとそして外国人まで
殺戮し、子供、赤ちゃん、遺体までもレイプし、人質に捉えてガザ地区に連れ去った事すっかり忘れて、正当防衛をし、ハマス〜世界第二に資金のある集団テロ組織との戦いをしている事など
全く報道もされず、イスラエルは世界から支持もされません。
クリスチャンの放送局は、日本と違い、イスラエルをサポートし
擁護し、ハマスがテロ集団であり、この戦いはイスラエルの神と
サタンとの戦いである事をはっきり報道してくれています。
 
イスラエルには神からの命令で、彼らの尊い命と聖地を守らなければならない任務があるのです。
 
出エジプト 22:2 もし盗びとが穴をあけてはいるのを見て、
これを撃って殺したときは、その人には血を流した罪はない。

22:19 すべて獣を犯す者は、必ず殺されなければならない。

 

その他、神が殺さなければならないと書いてある教えは、今現在でも同様に死に匹敵する罪なのです。そんな事聞くと”ジーザスは

そんな残酷ではない〜。誰でも受け入れなさいと言うのです。”

なんて言う事を聞いた事があると思いますが、それは脳内空想の

イスラエルの神を自分で考えているだけで、聖書に記された神の教えや神が伝える聖別の生き方が何かを理解していないからです。

実際にズレたらすぐ死刑処刑とも書いてないのです。

そして諸外国でイスラエルでも現在その様なことをしないから

神が伝えている罪の定義が消えると言う事でもないのです。

そこに書かれているのは、罪に留まり生きる人がコミュニテイに

居ては、周りが必ず汚染され、悪影響を受けるから、宿営から

断たれると書いてあるのです。悔い改めて、ズレた生き方をやめないなら、その人は他の人の安全のために、仲間から追放されなくてはならないと教えられているのです。危ない人を安易に群れの中に入れるその様な知恵の無い行動をしてはならないのです。

 

普通に考えて、自分の命を常に狙い脅かしスキあらば殺そう!

と企んでるテロリストが居たら、放置出来ない!と言う事を

理解すれば良いのです。普通の常識で考えても分かるはずです。今まで途中で諦めて妥協して来た結果が今なのです。

”イスラエルいい加減にしなよ!”と言う事をYoutubeや報道に

載せてますが、イスラエルが戦っている相手は極悪なテロ組織であり、人を家畜以下にいたぶり殺すのを喜びとし、その事を

通してアラーに賛美を捧げる様な、全く次元の違う世界にいる

サタンの行為に染まる事を幼少期から教え続けられている人達

なのです。教育とは恐ろしいもので、人を悪魔行為をする事が

正義であると勘違いさせるのです。ハマスが流している動画で

ある青年が家族に電話をし父親に”今10人のイスラエルを殺した!もっと殺すぞ〜!僕を誇りに思ってくれ!”などと叫んでいるのです。

そしてガザ地区に居る市民はこのテロ組織のお陰で貧困であり

彼らもハマスを嫌悪しているのです。世界から来る支援も受け取ることもなく、トップの人達が世界から集められる資金を、ハマスを福祉団体と勘違いして、そのテロ集団に日本の貴重な血税

100億含め全て彼らが悪魔行為を行うことのために、その貴重なお金や資源が吸い取られて行ってしまっているのです。

イスラエルの敵はテロリストであり、一般市民ではないと何度も強調して言っています。しかしハマスのターゲットは一般市民です。

しかも外国人まで殺し人質に取っているのに、世界はその事を

忘れたかのごとくに、ハマス擁護の報道をしています。

ビラとチラシとメッセージで避難してくださいとイスラエル側からガザ地区の市民に警告をし続けています。4364399回のメッセージ、1524000のチラシ、19734回直接電話でガザ地区の人に警告をしています。でもテロリストは市民を閉じ込め避難させなかったのです。

 

 

 

 

唯一日本で正しくまともな情報を流している大学教授の方です。

いかりちゃん〜頑張れ〜のエールを送りたいです。

彼女もこの様な報道をするおかげで皆敵に回しましたけど

そんなの関係ない、本当のことを伝えなくてはと頑張っていますが、一般の日本人がこの方の話を理解している事がすごいと

思いました。昔から報道にはたくさんのまやかし、フェークが

あり、自分の考えている事を勝手に報道してしまうと言う事を

やるそうですが、神の言葉の世界も同じで、書いてもない事を

あたかも書いてあると伝えるのと全く同じ構造だと思いました。

真実を語らないなら、それは神に反した事をしているのです。

 

 

 

 

 

アメリカのクリスチャン報道局は、イスラエルの立場に立って

報道しています。

CBNとTBN。