何とかなるさ...の世界!? -256ページ目

何とかなるさ...の世界!?

いろいろごちゃ混ぜで書いてます。


子供達のクリスマスツリープレゼントサックです。プレゼント




イギリスでシャロームな私-クリスマスサック




"Celebrating Christmas properly doesn’t need lots 

of food or presents-just the simple joy in 

remembering this special baby’s birth ,and grasping 

what it meansfor us...Merry Xmas!"     


昨日の朝、家族皆でクリスマス前最後の買出しに行ってきました。


タウンまでは、歩きで15分。


外は薄っすら雪化粧...。


子供達も大はしゃぎ。


9時過ぎに家をでたのですが、表通りは至って静か。



イギリスでシャロームな私-Snowy road


タウンのモールの中にある大きなXmas Treeクリスマスツリーで写真を
パチッカメラ


                                        
イギリスでシャロームな私-Xmas tree


スーパーのレジは、朝の9時過ぎで、既に列が出来てました。


10時前でこの状態なので、午後はもっとすごいことに...。


クリスマス前だから...。クリスマスツリー


何とか、クリスマス前最後の買い物を終えて、無事帰宅。


ここ数日、イギリスはこの雪で、至る所の交通機関が麻痺してます。





母がカナダに来て3日目。


この日私たちは、母が予てより行ってみたいと言っていたトロントエアポートチャーチ に行く予定にしていました。


この場所教会に行く事が、母がトロントに来た本当の目的だったのです。


私がカナダに滞在していなければ、決して実行できなかった事でしょう。


幸いにも、私達が宿泊していたホテルは、空港飛行機の近く。


エアポートチャーチを見つけるのは簡単と思い、とりあえず空港行きのバスバスに乗り込み、どこで降りれば良いのか運転手さんに聞いたのですが、当の運転手さんも今一分からないようでした。


とりあえず、私達はバスを降りてから、予め送られて来ていた、パンフレットの地図を辿って行く事にしました。


バスを降りたのは、私たちの他に、なんとなく挙動不審な男性が一人でした。


母と私は、バスに乗っている間、落ち着き無くそわそわしている、その男の人に注目しながら、「もしかしたら、あの人も私たちと同じ所教会に行くのかも知れないね」、などと冗談?を言っていたのです。


なので、その男性も同じバス停で降りた時は、ちょっとビックリでした。ビックリ


そして、その人は私たちの前方10メートルくらい先を歩いていたのですが、いかにも「自分について来なさい」、といった感じに飛び跳ねたりしていたのです。


私達は、その姿を見て、「もしかして!」と思い、その人の後をついて行くことにしました。


不思議な事に、本当にその人は私たちと同じ場所飛行機教会に向かっていたのです。


まるで神様が、私達が道に迷わないよう、予めその人を私達に用意していて下さったかのように...。


その男性のお陰で、無事私達は,目的の教会に到着する事が出来ました。


Thank you lord!






今日は、子供達の今年最後の登校日兼クリスマスお遊戯会だったのですが、上の子ヨシヨシが夜中に吐き気に襲われ、遭えなく学校を休んでしまいました。



あんなに家の中で、声を張り上げて歌の練習?をしながら、今日の日を楽しみにしていたのに...と思いきや、当の本人は、それほどがっかりしていない様子で、何だか拍子抜けしてしまいました。



私は、子供達の晴れ姿を見るのを楽しみにしていたのに...。



結局、私とヨシヨシが家に残り、ダディちゃんだけがエリエリの歌い踊る姿音譜ダンス(?を見に行く事となりました。



去年は、小学校高学年のクリスマス劇だったのですが、今年は低学年が中心で、題名が「The Biggest Turkey in the Land」ターキーというお遊戯をやったようです(見たかった...しょぼん)。



これから、2週間のクリスマス休暇に突入です。汗



先週、ダディちゃんの妹さんから、子供達にサンタさんからのメッセージ を見せられるサイト(英語)があると教えられたのですが、昨日、そのサイトを開けてみる事にしました。



記入欄に子供の名前や、その他の必要事項を入力すると、その記入した通り、サンタさんが子供達(大人でもOK)にメッセージを伝えてくれます。



妹さんが、このメッセージを彼女の子供達に見せたら、子供達は喜んでくれたそうです。ブタ



それで昨夜、ダディちゃんと私は、子供達の知らない間にこれを製作し、子供達に見せてあげました。



案の定、子供達は大喜び。ブタ



下の子は、どうやってサンタさんHO! HO! HO!に連絡したのか聞いてきたので、私は、「マミーとダディちゃんがサンタさんHO! HO! HO!に手紙を書いたんだよ」と言いました。sei



いずれにせよ、我が家の子供達も、思惑通り喜んでくれたので、メッセージを見せて大正解でした。