I will lift my eyesI Will Lift My Eyes by Bebo Norman 詩篇123:1 あなたに向かって、私は目を上げます。 天の御座に着いておられる方よ。 詩篇6:9 主は私の切なる願いを聞かれた。 主は私の祈りを受け入れられる。
The riverThe River by Brian Doerksen 使徒10章43節 イエスについては、預言者たちもみな、この方を信じる者はだれでも、その名によって罪の赦しが受けられる、とあかししています。 詩篇32編 1)幸いなことよ。 そのそむきを赦され、罪をおおわれた人は。 2)幸いなことよ。 主が咎をお認めにならない人、心に欺きのないその人は。 3)私は黙っていたときには、一日中、うめいて、私の骨々は疲れ果てました。 4)それは、御手が昼も夜も私の上に重くのしかかり、私の骨髄は、夏のひでりでかわききったからです。 5)私は、自分の罪を、あなたに知らせ、私の咎を隠しませんでした。 私は申しました。 「私のそむきの罪を主に告白しよう。」 すると、あなたは私のとがめを赦されました。 6)それゆえ、聖徒は、みな、あなたに祈ります。 あなたにお会いできる間に。 まことに、大水の濁流も、彼の所に届きません。 7)あなたは私の隠れ場。 あなたは苦しみから私を守り、救いの歓声で、私を取り囲まれます。 8)わたしは、あなたがたに悟りを与え、行くべき道を教えよう。 わたしはあなたがたに目を留めて、助言を与えよう。 9)あなたがたは、悟りのない馬や騾馬のようであってはならない。 それらは、くつわや手綱の馬具で押さえなければ、あなたに近づかない。 10)悪者には心の痛みが多い。 しかし、主に信頼する者には、恵みが、その人を取り囲む。 11)正しい者たち。 主にあって、喜び、楽しめ。 すべて心の直ぐな人たちよ。 喜びの声をあげよ。
大丈夫か...?Bill Johnson & the New Age 最近気になっていたことがあり、もしかしたらと思って調べてみたらやっぱり予想通りでした。 ヒルソングチャーチは、既にイル**ティに染まりきっているのは分かっていたのですが、もしかしてべテルチャーチもかなと思い検索したら、思いもかけないものにぶつかりました。 彼等は、聖霊の油ではなくヒンズー教のクンダリーニ の霊を人々に降り注いでいるのです。 この教会の主牧師であるビル・ジョンソンはその影響を強く受けているといえます。 彼の妻ベニー・ジョンソンは、リフレクソロジーや特に奇妙なニューエイジ的、はたまたそれ以上のものを教会の中に取り入れているようです。 このビデオにも見られるように、ベニー・ジョンソン自体がC・S・ルイスのお墓の上に寝そべっていたり、教職訓練にクリスチャンリーダーのお墓に寝そべり、そこから油注ぎを受けるというようなことを教えているらしいのです(なんじゃ、そりゃ)。 死人から油注がれてどうする? ビル・ジョンソン自身、死んだクリスチャンリーダーの墓の後ろに立って記念撮影しています。 彼は昨今素晴らしい教師であり作家だといわれていますが、その裏側で何が起こっているのでしょうか。 懸念されるのは、ニューエイジの訓練とニューエイジ型の油注ぎを広め、偽の聖霊の油を撒き散らしていることです。 2012年には、「天国の物理学」という題の本を出していますが、『音、光、エネルギー、振動、および量子物理学における神の謎を探索』という副題にその全てが凝縮されています。 これを読んだ多くのクリスチャンリーダーがこの本に共感しているようです。 中身を見てみると、信じがたいことにニューエイジ的なことが書かれています。 そして、似たようなのがリック・ジョイナーの教会モーニングスターでも見られます。 Demons In Church... こんなの絶対聖霊様が成さる業ではありません。 まるで気違いの集まりではありませんか。 異言について書いてある聖書の箇所を思い出しました。 「ですから、もし教会全体が一か所に集まって、みなが異言を話すとしたら、初心の者とかがはいって来たとき、彼らは、あなたがたを気違いだと言わないでしょうか。」コリントⅠ14:23 この箇所は、異言の事を言っていますが、こんな異様な雰囲気の所にいきなり未信者が入って行ったら、びっくりすること間違いなしです。 イエス様を信じている私自身、こんな集会に参加したくありません。 トロントブレッシングに行った時も、ここまでの雰囲気ではありませんでしたが、何処か熱くなれず覚めている自分がいたのは事実です。 さて、二日前に『クンダリーニの霊が教会の中に』という主題の「Christian Together」 というウェブサイトを見つけました。 そこに以下のことが前半に記されています。 アンドリュー・ストロムは、1994年のトロントブレッシングが起きて以来、定期的に表面化されている問題を再び懸念しています。 率直なニュージーランドの説教師は、偽の霊が教会に侵入していることを示唆している「クンダリーニ警告」と題する本の著者です。 Ed. Foreward わたしは80年代後半から90年代初めに遡ってニューエイジ運動(及びそれに関連する東洋の霊的なこと)を、多くの教会グループの主題として研究し話てきました。 クンダリーニを呼び覚ますとは、神秘主義者のヒンドゥー教祖とニューエイジ達によって用いられる表現で、彼ら曰く、私達各々の脊柱の根底に存在しているとぐろを巻いた蛇、その「蛇の霊」に焦点を当てて鍛錬するのです。 瞑想と身体位置を通す目的は、脊柱に沿って位置する「チャクラ」と呼ばれる合計7つの精神的な中間地点を通して「クンダリーニを上昇させる」ことにあります。 その狙いは、頭蓋骨の丈夫に位置する「クラウンチャクラ」にクンダリーニ精神を高めることです。 この過程を経験した人々は、これを『くらくらするようだ』と言っています。 私は、この主題に関して持っていた「最高の」本を家に置きたくなかったのと、何れにせよ本稿でそれから引用したくなかったので、それをゴミ箱に放り投げました。 極端に霊的に危険な訓練は、しばしば、東洋の瞑想と神秘主義に関係付けられているヨガのような修行につなげて考えられます。 チャント(読経)と基本的な自己催眠の手順が一つの「入り口」になりえます。 アンドリュー・ストロムは、トロントブレッシングに遡る、「教会史上最悪の『欺く霊』の侵略」に著しており、彼の懸念では論争的に「名前を挙げる」ところまで行く現象があると考えています。 以下に含まれる全てのことについて、自身の洞察力を働かせることは、これを読む読者にお任せします。 以降は省略しますが、要注意聖職者のリストも載っているので参考にしてみて下さい。 テモテⅠ4章 1)しかし、御霊が明らかに言われるように、後の時代になると、ある人たちは惑わす霊と悪霊の教えとに心を奪われ、信仰から離れるようになります。 2)それは、うそつきどもの偽善によるものです。彼らは良心が麻痺しており... テモテⅡ4章 3)というのは、人々が健全な教えに耳を貸そうとせず、自分に都合の良いことを言ってもらうために、気ままな願いをもって、次々に教師たちを自分たちのために寄せ集め、 4)真理から耳をそむけ、空想話にそれて行くような時代になるからです。 5)しかし、あなたは、どのようなばあいにも慎み、困難に耐え、伝道者として働き、自分の務めを十分に果たしなさい。 蛇の霊(悪霊)に騙されないで下さい!