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何とかなるさ...の世界!?

いろいろごちゃ混ぜで書いてます。

久々の更新です。

 

今日もいつものネットスーパーの配達があったのですが、今回久々に私的にヒットした代替品があったので紹介します。

 

キッチンで配達された食品を袋から出して整理していたのですが、その中に私が注文した記憶のない巨大なキュウリ三本が出てきたではありませんか。

 

その時はピンとこず、家の買い物袋にどこかの人の注文品が入り込んでしまったのだと思いました。

 

こんな巨大なキュウリ三本も注文するなんて、「どんな料理を作るんだろう」と思いながら、あまり気にせず全部しまい終わってからのことです。

 

ふと、私の中で何かおかしいと思い、明細を確認したところ、この三本のキュウリは紛れ込んだ品物ではなく、ある食材の代替品ではありませんか。

 

それもその食材というのは、コジェット(又の名をズッキーニともいう)だったのです。

 

なるほど、確かに色と形はコジェットみたいだけど、大きさや食感、それに料理法が全然違うって...。

 

この大きさなら、家で使うのには一本で十分なのに、値段を合わせるために三本も入れてくるところが又すごい!

 

実は、別に半切りキュウリを注文していたので、家には合計三本と半分のキュウリがあることになります。

 

それだったら、代替品無しで良かったのにと思ってしまいました。

 

以前にも記事に書いたことがあるのですが、ポロミントがロロチョコレートに代って来たこともあります(これは語呂合わせ的)。

 

しかし、今回はそれを上回ったジョークで、これを代品に選んだお店の人に座布団を何枚か差し上げたい、と苦笑いしてしまいました。

 

主人に「滑稽だね」と言ったら、「滑稽を通り越してるよ」と言われ、「じゃ、間抜けかな?」と言ったら、「うん、そっちの方だと思う」と言われました。

 

そして、これがその三本のキュウリの写真です。

 

 

30センチ強はある三本のキュウリ、この年末年始はキュウリ三昧になりそうな予感です。sei

 

良いお年を...。

これは、トルコと中国の共同研究チームがノアの方舟を発見し、その内部を映像したものです。

 

 

ノアの方舟 2010年4月

 

主はノアに仰せられた。「あなたとあなたの全家族とは、箱舟にはいりなさい。あなたがこの時代にあって、わたしの前に正しいのを、わたしが見たからである。-創世記7章1節-

 

箱舟は、第七の月の十七日に、アララテの山の上にとどまった。-創世記8章4節-

 

トルコ東部のアララト山の13000フィート(約3962m)付近に木の梁の構造を発見した。

 

それは、4800年以上にもわたり氷と岩に囲まれていた。

 

壁の片側に釘が付いた木製の梁がある。これは、動物を固定するために、これらの釘にロープが掛けられていたと考えられている。

 

方舟は、氷と火山岩の下に埋もれている。

 

壁棚がワラと一緒に見つかった。

 

木材が腐食して出来た空間。

 

天井の扉が見つかった。

 

木製構造には複数階あると結論づけられる。

 

高さと幅は、それぞれ5mと12mと見積もられている。

 

上に四角い開口部が見られた。

 

人の子が来るのは、ちょうど、ノアの日のようだからです。-マタイ24章37節-

 

人の子の日に起こることは、ちょうど、ノアの日に起こったことと同様です。-ルカ17章26節-

 

因みに、ノアの方舟は1968年に既にアメリカ政府とトルコ政府によって発見されていたようです。この情報は、秘密情報とされ公には公開されずに今日に至っています。詳しくは以下の画像で...。