何とかなるさ...の世界!? -12ページ目

何とかなるさ...の世界!?

いろいろごちゃ混ぜで書いてます。

ここ数日、「クロスオーバー」という言葉が何度も私の頭の中で繰り返し過ぎり続けています。

 

The word "crossover" has been passing over and over in my mind these past few days.

 

2017年の秋頃から聞こえ続けている天使達の歌声も、パワー全開になって来ています。

 

The singing of the angels that I have been hearing since the fall of 2017 is also coming on at full power.

 

因みに、現在私に聞こえている彼らの歌っている言語は日本語でも英語でもありません。

 

By the way, the language they are singing in that I am currently hearing is neither Japanese nor English.

 

 

 

出エジプト記14章/Exodus 14 (HNV)

15)主はモーセに仰せられた。「なぜあなたは私に向かって叫ぶのか。イスラエル人に前進するように言え。

 

The Lord said to Moshe, "Why do you cry to me? Speak to the children of Yisra'el, that they go forword.

 

16)あなたは、あなたの杖を上げ、あなたの手を海の上に差し伸ばし、海を分けて、イスラエル人が海の真中のかわいた地を進み行くようにせよ。

 

Lift up your rod, and stretch out your hand over the see, and divide it: and the children of Yisra'el shall go into the midst of the sea on dry ground.

 

 

 

あなたは神の御言葉の真理(キリスト)の側に渡りますか、それとも偽りの真理(反キリスト)の側に渡りますか。

 

Will you cross over to the side of the truth of God's word (Christ) or to the side of false truth (Antichrist)?

 

 

 

 

 

 

エレミヤ書23章

15)それゆえ、万軍の主は、預言者たちについて、こう仰せられる。「見よ。わたしは彼らに、にがよもぎを食べさせ、毒の水を飲ませる。汚れがエルサレムの預言者たちから出て、この全土に広がったからだ。」

 

 

16)万軍の主はこう仰せられる。「あなたがたに預言する預言者たちのことばを聞くな。彼らはあなたがたをむなしいものにしようとしている。主の口からではなく、自分の心の幻を語っている。」

 

 

17)彼らは、わたしを侮る者に向かって、『主はあなたがたに平安があると告げられた。』としきりに言っており、また、かたくなな心のままに歩むすべての者に向かって、『あなたがたにはわざわいが来ない。』と言っている。」

 

 

 

 

 

ウガンダの元悪魔崇拝者のジェームス・カワルヤという牧師がここ最近、長時間のインタビューによって一気に有名になったようですが、この牧師の証には眉唾な話が盛り沢山みたいです。

 

 

上のビデオのユーチューバーが、牧師について偽教師だという内容のビデオを載せたところ、牧師が彼らについて同性愛者だという嘘の証言をしていること、またお決まりのように、繁栄の福音をミニストリーに取り入れているようでもあります。

 

 

また、彼の教会に会衆の殆どは、自分で聖書を読む事が出来ない人達ばかりなので、指導者が嘘を教えていたとしても、自分自身で真実かどうかを調べようがないのも事実です。

 

 

このような無知な教会の会衆から、偽の癒しや奇跡を通してお金を巻き上げているというのが現実と言えるのではないでしょうか。

 

 

もっともらしい偽の不思議や奇跡話に騙されないで下さい。

 

 

 

 

 

ホセア書6章6節

わたしは誠実を喜ぶが、いけにえは喜ばない。全焼のいけにえより、むしろ神を知ることを喜ぶ。

 

 

 

 

 

マタイ7章

21)私に向かって、『主よ、主よ。』と言う者がみな天の御国にはいれるのではなく、天におられるわたしの父のみこころを行なう者がはいるのです。

 

22)その日には、大ぜいの者がわたしに言うでしょう。『主よ、主よ。私たちはあなたの名によって預言し、あなたの名によって悪霊を追い出し、あなたの名によって奇跡(力あるわざ)を行なったではありませんか。』

 

23)しかし、その時、わたしは彼らにこう宣告します。『わたしはあなたがたを全然知らない。不法をなす者ども。わたしから離れて行け。』

 

 

 

第一ヨハネ4章16節

私たちは、私たちに対する神の愛を知り、また信じています。神は愛です。愛のうちにいる者は神のうちにおり、神もその人のうちにおられます。

 

ルカ3章
16)ヨハネはみなに答えて言った。「私は水であなたがたにバプテスマ
を授けています。しかし、私よりもさらに力のある方がおいでになります。私などは、その方のくつひもを解く値うちもありません。その方は、あなたがたに聖霊とのバプテスマをお授けになります。
 
17)また手に箕を持って脱穀場をことごとくきよめ、を倉に納め、を消えない火で焼き尽くされます

 

へブル12章29節

私たちの神は焼き尽くす火です。

 

 

 

イザヤ書33章

13)「――遠くの者よ。わたしのしたことを聞け。近くの者よ。わたしの力を知れ。」

 

14)罪人たちはシオンでわななき、神を敬わない者たちは恐怖に取りつかれる。「私たちのうち、だれが焼き尽くす火に耐えられよう。私たちのうち、だれがとこしえに燃える炉に耐えられよう。」

 

15)正義を行なう者、まっすぐに語る者、強奪による利得を退ける者、耳を閉じて血なまぐさいことを聞かない者、目を閉じて悪いことを見ない者、

 

16)このような人は、高い所に住み、そのとりでは岩の上の要害である。彼のパンは与えられ、その水は確保される。

 

 

 

 

 

キリスト教界では、意外と天国に引き上げられるクリスチャンが結構いるようです。

 

このビデオに出て来るセーラ・ガードナー姉妹もその例に漏れない一人です。

 

しかしながら、彼女の天国体験もまた、聖書の御言葉に沿ったものでない事が分かります。

 

まず、天国に引き上げられる様子について彼女は、掃除機に吸い込まれるような感じと言い表していますが、そのような描写は、聖書のどこにも記されていません。

 

そして、これも例に漏れず、イエス様(を装ったおそらく堕天使である悪魔)と直接対面して会話をし、イエス様に手を引かれ天国を見て回っているのです。

 

また、彼女がイエス様から聞かされた話の内容も、矛盾する点が幾つもあることに気付きます。

 

それらの詳しい内容は省きますが、しかし、その中でもショックというか笑ってしまったのが、天国にある彼女のマンションに隣接していたのが、ケネス・コーポランド牧師夫妻のマンションだった事です。

 

天国のマンションについては、イエス様がこの地上に再臨されるまでは、その全貌は誰にも分からないのではないかと思います。

 

なぜなら、その事についての詳細が聖書には何処にも記されていないからです。

 

そして、これもお決まりのように、彼女の天国体験談は書物となって出版されています。

 

さて、天国体験についてむしろパウロは、彼が第三の天に引き上げられた時の詳しい状況や内容を明かしていません。

 

第二コリント12章6節

たとい私が誇りたいと思ったとしても、愚か者にはなりません。真実のことを話すのだからです。しかし誇ることは控えましょう。私について見ること、私から聞くこと以上に、人が私を過大評価するといけないからです。

 

 

 

第二ペテロ2章

また彼らは、貪欲なので、作り事のことばをもってあなたがたを食い物にします。彼らに対するさばきは、昔から怠りなく行なわれており、彼らが滅ぼされないままでいることはありません。

 

 

 

 

 

共和党の全国大会で、聖書的でない異教の霊に祈りが捧げられています。

 

因みに、トランプ前大統領の副大統領候補であるJD・バンス氏の夫人はヒンズー教の家庭の出身です。

 

これは、共和党もまた、カトリック教会の推進する世界統一宗教に同意している事の証拠なのではないでしょうか。

 

結局、金持ちと繋がる宗教と政治家を信用してはいけないという事です。

 

 

 

また、今回の暗殺未遂事件にしても、容疑者とされている青年はデコイで、他のスナイパーが別の場所から発砲したとする幾つもの目撃証言が出ています。

 

前大統領の護衛をしていたシークレットサービスも正規のものではなかったようです。

 

これらの証言は、メインメディアには勿論出て来るはずもありません。

 

不信な点が山盛りの今回の暗殺未遂事件ということです。

 

 

 

 

「やっぱりか」、と言った感じですが、どれだけ嘘がまかり通っているこの世の中なのでしょうか。

 

神様の裁きが下されようとしているのも最もです。