聞く者には聞かせ、聞かない者には聞かせるな。 | 何とかなるさ...の世界!?

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いろいろごちゃ混ぜで書いてます。

ボットの皆さん、こんにちは。

 

シャドーバンバンなこのブログ、ボットの訪問者さんが殆どみたいですが、ちゃんとした訪問者さんまでも消去されてる感じがするのは気のせいでしょうか。

 

それでも、少しでも読んで下さっている方がいてくれると思いつつ、めげずに神様に示された事を載せて行きたいと思います。

 

 

 

 

エゼキエル書3章27節

しかし、わたしは、あなたと語るときあなたの口を開く。あなたは彼らに、『神である主はこう仰せられる。』と言え。聞く者には聞かせ、聞かない者には聞かせるな彼らが反逆の家だからだ。

 

黙示録22章

10)また、彼は私に言った。「この書の預言のことばを封じてはいけない。時が近づいているからである。

 

11)不正を行なう者はますます不正を行ない、汚れた者はますます汚れを行ないなさい。正しい者はいよいよ正しいことを行ない、聖徒はいよいよ聖なるものとされなさい。

 

12)「見よ。わたしはすぐに来る。わたしはそれぞれのしわざに応じて報いるために、わたしの報いを携えて来る

 

ローマ2章

6)神は、ひとりひとりに、その人の行ないに従って報いをお与えになります

 

7)忍耐をもって善を行ない、栄光と誉れと不滅のものとを求める者には、永遠のいのちを与え、

 

8)党派心(主義主張の似た者同士だけに向いた心)を持ち、真理に従わないで不義に従う者には、怒りと憤りを下されるのです。

 

9)艱難と苦悩とは、ユダヤ人をはじめギリシャ人にも、悪を行なうすべての者の上に下り、

 

10)栄光と誉れと平和は、ユダヤ人をはじめギリシャ人にも、善を行なうすべての者の上にあります。

 

11)神にはえこひいきなどはないからです。

 

12)律法なしに罪を犯した者はすべて、律法なしに滅び、律法の下にあって罪を犯した者はすべて、律法によってさばかれます。

 

13)それは、律法を聞く者が神の前に正しいのではなく、律法を行なう者が正しいと認められるからです。

 

14)― 律法を持たない異邦人が、生まれつきのままで律法の命じる行ないをするばあいは、律法を持たなくても、自分自身が自分に対する律法なのです。

 

15)彼らはこのようにして、律法の命じる行ないが(聖霊によって)彼らの心に書かれていることを示しています。彼らの良心もいっしょになってあかしし、また、彼らの思いは互いに責め合ったり、また、弁明し合ったりしています

 

16)私の福音によれば、神のさばきは、神がキリスト・イエスによって人々の隠れたことをさばかれる日に、行なわれます

 

第二コリント5章

9)そういうわけで、肉体の中にあろうと、肉体を離れていようと、私たちの念願とするところは、(人にではなく)主に喜ばれることです

 

10)なぜなら、私たちはみな、キリストのさばきの座に現れて、善であれ悪であれ、各自その肉体にあってした行為に応じて報いを受けることになるからです。