トランペット氏は昔から自分に否定的な発言をする人達に対して、攻撃的な姿勢を見せていました。
これは現在でも変わっていません。
悪いと指摘された事を省みることすらせず、反って開き直り、それを指摘した人物を攻撃しています。
何も変わっていません。
いつも自分規範でやって来たのです。
これまで、好意的だった人達がトランペット氏に反対姿勢を見せようものなら、猛反撃を開始するのです。
この方は果たして、今までに一度でも自分が悪いと思った事はあるのでしょうか。
疑問です。
正に自己中の王道を行っているとは、この方を差し置いて何処にも見当たらないような気がします。
称号?
そう、自己中の王様が最適と言えるでしょう。
自分のための凱旋門を造ろうとしているなんて、まるでナポレオンにでもなった気分でいるのでしょうか。