現代版ニューなローマ... | 何とかなるさ...の世界!?

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いろいろごちゃ混ぜで書いてます。

 

 

ビデオの後半に近い部分で、ビビ氏がアメルカを指して新ローマと言及しています。

 

アモス書5章

23)あなたがたの歌の騒ぎを、わたしから遠ざけよ。わたしはあなたがたの琴の音を聞きたくない。

 

24)公義を水のように、正義をいつも水の流れる川のように、流れさせよ。

 

25)「イスラエルの家よ。あなたがたは、荒野にいた四十年の間に、ほふられた獣とをわたしにささげたことがあったか。

 

26)あなたがたはあなたがたの王サクテ(モロクの幕屋)と、あなたがたのために造った星の神(あなたがたの神ライファンの星=ダビデの星、六芒星=土星)、キウン(牛)の像をかついでいた。

 

27)わたしはあなたがたを、ダマスコのかなたへ捕え移す。」(使徒7章42-43)と、その名を万軍の神、主という方が仰せられる。

 

ダビデの星、六芒星は、どうも土星(悪魔)崇拝と偶像的な意味合いがあるようです。

 

イザヤ書1章

21)どうして、遊女になったのか、忠信な都が。公正があふれ、正義がそこに宿っていたのに。今は人殺しばかりだ。

 

22)おまえの銀は、かなかすになった。おまえの良い酒も、水で割ってある。

 

23)おまえのつかさたちは反逆者、盗人の仲間。みな、わいろを愛し、報酬を追い求める。みなしごのために正しいさばきをせず、やもめの訴えも彼らは取り上げない。

 

24)それゆえに、―万軍の主の御告げ。―「ああ。わたしの仇に思いを晴らし、わたしの敵に復讐しよう。

 

25)しかし、おまえの上に再びわが手を伸ばし、おまえのかなかすを灰汁のように溶かし、その浮きかすをみな除こう。

 

26)こうして、おまえのさばきつかさたちを初めのように、おまえの議官たちを昔のようにしよう。そうして後、おまえは正義の町、忠信の都と呼ばれよう。」

 

27)シオンは公正によって贖われ、その町の悔い改める者は正義によって贖われる。

 

28)そむく者は罪人とともに破滅し、主を捨てる者は、うせ果てる。

 

29)まことに、彼らは、あなたがたの慕った樫の木で恥を見、あなたがたは、みずから選んだ園によってはずかしめを受けよう。

 

30)あなたがたは葉のしぼんだ樫の木のように、水のない園のようになるからだ。

 

31)つわものは麻くずに、そのわざは火花になり、その二つとも燃え立って、これを消す者がいない。

 

 

 

イザヤ書2章12章

まことに、万軍の主の日は、すべておごり高ぶる者、すべて高ぶる者、すべて誇る者に襲いかかり、これを低くする。

 

イザヤ書13章6節

泣きわめけ。主の日は近い。全能者からの破壊が来る。

 

ヨエル1章15節

ああ、その日よ。主の日は近い。全能者からの破壊のように、その日が来る。

 

アモス書5章

18)ああ。主の日を待ち望む者。主の日はあなたがたにとっていったい何になる。それはやみであって、光ではない。

 

20)ああ、まことに、主の日はやみであって、光ではない。暗やみであって、輝きではない。