何だか異様な天国観 | 何とかなるさ...の世界!?

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いろいろごちゃ混ぜで書いてます。

 

 

もう、エプ氏はこちらとの繋がりも深そうで、何ともゾゾゾー...としか言いようがありません。

 

どうも、Qランには彼らの天国に72人のバージンが待機しているようです。まるでハーレムのような感じ?

 

 

 

 

 

マタイ22章

23)その日、復活はないと言ってるサドカイ人たちが、イエスのところに来て、質問して、

 

24)言った。「先生。モーセは『もし、ある人が子のないままで死んだなら、その兄弟の妻をめとって、兄のための子をもうけねばならない。』と言いました。

 

25)ところで、私たちの間に七人兄弟がありました。長男は結婚しましたが、死んで、子がなかったので、その妻を弟に残しました。

 

26)次男も三男も、七人とも同じようになりました。

 

27)そして、最後に、その女も死にました。

 

28)すると復活の際には、その女は七人のうちだれの妻なのでしょうか。彼らはみな、その女を妻にしたのです。」

 

29)しかし、イエスは彼らに答えて言われた。「そんな思い違いをしているのは、聖書の神の力も知らないからです。

 

30)復活の時には、人はめとることも、とつぐこともなく、天の御使いのようです。

 

なので、聖書的には復活したら霊的な体になるので食欲とか性欲とかは一切なくなるという事でしょう。

 

なので、Qランの天国に72人のバージンがいて、そこに行った男性達が妻をめとるというのは何とも摩訶不思議な話で、首を傾げるしかありません。

 

まるで、男性主体のハーレム天国のような光景を想像してしまいます。叫びガーン

 

 

 

エレミヤ書49章

34)ユダの王ゼデキヤの治世の初めに、エラム(現イラン)について預言者エレミヤにあった主のことば。

 

35)万軍の主はこう仰せられる。「見よ。わたしはエラムの力の源であるその弓を砕く。

 

36)わたしは天の四隅から、四方の風をエラムに来させ、彼らをこの四方の風で吹き散らし、エラムの散らされた者がはいらない国はないようにする。

 

37)わたしは、エラムを適の前におののかせ、そのいのちをねらう者たちの前におののかせ、彼らの上にわざわいを下し、わたしの燃える怒りをその上に下す。―主の御告げ。― わたしは、彼らのうしろに剣を送って、彼らを絶ち滅ぼす。

 

38)わたしはエラムにわたしの王座を置き、王や首長たちをそこから滅ぼす。―主の御告げ。―

 

39)しかし、終りの日になると、わたしはエラムの捕らわれ人を帰らせる。―主の御告げ。―」