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londonのブログ

日々の食事等と日々忘備録
大昔のロンドンの想い出とか

日本中のご当地ラーメン大会、優勝🏆おめでとう🎊

 

 
 
叶屋さんのラーメン

 

 

麺が手打ちの縮れ麺

餃子は皮から手作りで

佐野ラーメンらしい美味しさ

地元のお客さんのお店です。

 

 

 

こちらは佐野インター上りのSAで

 

 

この太くて縮れている麺が

魚介ベースのさっぱりスープに絡んでるのが

普通のラーメンだと思って育ったので

東京ラーメンを食べた時に

全然違うので⁉️でした。

 

色んなところのラーメン美味しいですが

佐野ラーメンは特別。

 

 

 オルセー外観


 

 

駅舎だったオルセー美術館

 

駅舎の面影いっぱいの時計台を見て

又来られたことに

絵を見る前に感無量

 

何度も書いてしまうけど

昔はこんなにお客さん居なかったです

 

 

 

このカフェも凄い賑わい

 

偶々並んだ時間が良かったのか

すぐに入れたけれど

 

 

 

スイーツ、やはり美味しかった

 

 

セーヌ川

 

 

ロワイヤル橋

 

 

左手にはルーブル

 

回りきれないので行きませんが

川を挟んで二つの美術館

 

location良すぎます

 

オルセーに行った日は

その日の日本より気温も湿度も高くて暑いほどでした

ドラマ「良いこと悪いこと」の犯人、

第9話を見るまでは、間宮祥太朗さん演ずる高木に思えていました。

 

彼はもう生きていないのに映画「シックスセンス」のように生きているかのように振る舞い

(実際他人にも見えているところが映画とは違いますが)

また子供も奥さんも生きているのかどうかも何だか不明に感じていました。

一年前の夏に、知らずに昔虐めていた女性の家を偶然訪ねた時までは

実際に生存していた様にも思えるのですが…どう思いますか?

 

色々不思議な点が有り、例えば奥さんとの会話のシーンは他の誰とも接点がないこと

第9話で、奥さんが、「全部終わったら花音(娘)をハワイに連れて行って」と言っていますが

「全部終わったら」という点が引っ掛かったのと

実際に生存不明だからか、高木が難しそうな表情を作っていました。

 

或いは高木は真犯人でないにしても過去の「いじめ」により事件を作った人物なのは明らかで、

また彼の存在によってストーリー全体に何かが隠されているように見えます。

 

もしかすると、脚本が高木犯人説を狙って描かれているのかもしれないですが

サスペンス・推理ドラマのお約束ごととして

例外もありますが、ストーリーテーラーは嘘をついてはいけないというものが有ります。

 

ストーリーテーラーは高木と思い込み、

このドラマは例外なのかもと途中まで思っていましたが、よくよく考えてみると

高木は、ただの主人公なだけかのかも。

ただ、主人公にしては内面の独白(独りごち)がないし

高木視点の明確な描写が描かれていないと言う、

酷くアンバランスな立ち位置で描かれているのが気になります。

 

ギリギリの線で高木をストーリーテーラーに見せかけておいて

実は違うという逃げ道?

それに、彼が、誰にも見られていない時に何をしているのかが描かれていないのが不思議です。

 

特に後半から、高木自身が殆ど自主的に行動していないのも。


第9話ですが、実行犯である人間に会いに行く時に敢えてカッターを持たせて向かわせたことにどんな意味があるのでしょうか。

家族や自分自身の仇でも討つような顔をしながら手にしたのが中途半端なカッターであったのは何で?

人をあやめるのには不十分であるのに、何故カッターなのかわからない。

敢えて深読みで、カッターと言う日常の凶器は
高木の子供の頃からの「中途半端ないじめ」と繋がるのかな。
それが大人になって、自分の関わってきた人間の人生を覆すきっかけになったことを
暗示させ、見ている私たちに、
「最後に高木を裁くのか? 或いは罪を背負った人間として存在させるのか?」
と、投げかけているのかと思うと題材が重過ぎる。
 
そしてカッターを持たせることによって
実際に生存しているかどうか不明だった高木が、生きている人間に見えたのは
皮肉な何かの匂わせ?
 
もしかしたら、高木は、現在の状況をやっと把握し、心の奥から罪を犯した自覚を
初めて明確に持ち
自らが裁かれるべきと思い、カッターを手にしたのかも。
それまでは彼は裁かれるのさえにも値しない存在だったのかもしれません。
何しろ罪の自覚が乏しすぎて。

 

最終的に真犯人は別にいるとしても

ラストで思いがけない何かが待っているのかもしれない。

 

最終回1話前を見て感じたのが

高木が自分の罪を自覚して初めて裁かれる場所に立つのか?と言う疑問


そして、毎回殆どドラマの中に救いが感じられず、見ている人を不安にさせて

次回に続く怖いストーリー性


でも、敢えてこのドラマの発信する「良心」を考えるなら

自我が確立し始めた時点から

ひとは自分視点だけでなく、他人視点に立って思い考えて行動することが

社会の中で正しい生き方であると言うことを示唆しているのかとも。


そうであるならですが、見ている側にしてみればたった一つの救いになると思えます。

 

にしても、最終回怖いです

 

 
パリでの宿泊ホテル
 

 

 

ル ルレ マドレーヌ
オペラ座徒歩圏内の脇道に有るホテルです。
 
 

 

レセプショにストは24時間女性で

とても感じ良い応対で安心

 

 

ツィンルームでオーダーしても

パリのツィンベッドはベッドが二つくっついて並んでます

ツィンの意味が違うようです

 

写真を撮り忘れ画像お借りしましたが

宿泊したのはこれと同じ部屋でした


ロンドンのホテルより居心地が良かったです。

 

夫だけ一泊目の朝食をホテルで摂りました

 

 

朝食は値段の割にはイマイチだったので

次の日の朝からは

早くから開いているパン屋さんのサンドイッチやピザパン

Pre a Mangerのtake awayなどを食べてました

 

やっぱりフランスのパンは美味しい❣️

 

オペラ座

 

 

外壁部分が工事中で中に入れず残念

 

 

 

 

紅葉狩りの後に
ご当地キャラさのまるを買いに
道の駅どまんなか たぬまへ
 

 

 

色々有ります

 

ハンカチ、カンロとコーヒー牛乳

夫はレモン牛乳を買っていました
 

 

 

カンロやいもフライ懐かしいです

 

佐野名物B級グルメ

いもフライ

蒸したじゃがいもに衣とパン粉を付けて揚げただけ

 

普通にお肉屋さんで売っていたものですが

小学生の頃、塾帰りに偶に買い食いしていました

 

カンロは

昔駄菓子屋さんで牛乳瓶に入って売られており

ただの寒天なんですが、お店のおじさんに黒蜜を入れてもらい

崩しながら食べた記憶が懐かしい

 

黒蜜の甘さと冷たく冷えた寒天の喉ごしの良さの想い出が有り

つい買ってしまいましたが

やはり美味しい

 

 

 

 

 

 

 

今年も暑かったので

11月下旬から今月初旬が紅葉の見頃でした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

神社

 

 

 

Oxford StreetにはMarks & Spencer (マークス&スペンサー)略してM&Sの本店が有ります。

衣料品から食品まで幅広い商品を販売しています。

イギリスを代表する老舗デパートのひとつですが

このstreetの中ではお値段はとてもお手頃です。

 

 

(デパート外観の写真が撮れないほどの人混みだったので

こちらのみ画像はお借りしています)

 

 

 

 

 

寝具売り場

 

日本と違って、長時間座って話しても

全く問題ないです。

ずっと座って楽しそうに話しているミドルエイジカップルが居ました。

 

 

 

汚くてすみません

店のセルフのカフェです。

 

サーモンエッグのブリオッシュ

美味しかったです。

 最低限の味しかつけないか、味が無いのが英国流なので

基本自分で塩胡椒です。

 


このカフェ好きすぎて

旅行中に2回行きました

 

 

英国で一番ポピュラーな、ずっと食べたかったヴィクトリアンケーキ

そしてキャロットケーキ

 

ヴィクトリアンケーキは住んでいた時も

この店のレディーメイドのものを買って美味しかった

やっぱり今も好きな味

 

スポンジの間にジャムとクリームが入っているだけのシンプルさよ

 

セルフだけど片付けは店の方がやってくれて

いつも直ぐに片付けてます。

でもテーブルは拭いてません🤭

 

ヨーロッパに行く時は

ウエットティシュとティシュ、そして携帯用消毒スプレーは必須です。

 

外国に行くと、日本が大変に清潔な国で有ること

実感します。

 

でも面白いのでロンドンは又行きたいな

 

 

 

 


Oxford Circus


Regent StreetとOxford Street が交差しており

渋谷のスクランブル交差点のように

歩行者が一斉に横断する「スクランブル交差点」で有名


またOxford Circusと言う名の直結する地下鉄駅もあります



Oxford Street 


世界最大級の店舗が集まるショッピングの中心地として、常に多くの人で賑わっています。 


向こうに伸びている道ががRegent Streetで

その先にPiccadilly circusが有ります。


昔の10倍以上の人混みです


ロンドン中心部でも

見上げると絵画のような雲と空です




招き猫発祥の地は豪徳寺ですが

招き猫に因んだ世田谷線の 「幸福の招き猫電車」




猫の足跡までかわいい🥰




豪徳寺の招き猫