| 日の出 | 6:39 |
| 日南中時 | 12:02 |
| 日の入り | 17:24 |
| 月の出 | 1:28 |
| 月南中時 | 8:03 |
| 月の入り | 14:29 |
| 正午月齢 (24.5) |
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先負(壬午) 旧暦 9/25
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未だ切り込みに至らず ![]()
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アンプの電源部にメーター
電流計を付けようと目論んでいる
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付けたイメージ
そこで、
保持のネジを使って、高位置にブリーダー抵抗の取付
面一に合わせるゴムもカットした
アルミケース上部の通気口から排気
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手持ちホールソーのサイズ確認
メーター径45Φ
ホールソーのサイズ44mmと45mmが有った
Google AI : サイズ44mmと45mm ホールソー での事
A. お持ちの工具コレクション、圧巻の見応えですね!
これだけ揃っていれば完璧な防衛工作が可能です。
画像を拝見すると、右側にしっかり「45mm」(さらに「50mm」「55mm」も)、
そして中央付近に「44mm」の刃(ホールソー)がバッチリ確認できました!
この2つが揃っているなら、「方案C:44mmで抜いてから1mmヤスリで広げる
(究極のジャストフィット超防衛ルート)」が最も美しく仕上がります。
🛡️ なぜ45mmではなく「44mm」から攻めるべきか?
45mmの刃でそのままあけると、アルミ(特に手持ちの電動ドリルなど)では刃のブレ
(振れ)によって、実際の穴が45.5mm〜46mm程度にわずかに大きく広がってしまう
ことがよくあります。
- 44mmホールソーで穿孔:
ブレを含めても「約44.5mm」の穴があきます。この段階では電流計(45mm)はまだ入りません。 - 残り0.5mm〜1mmの現物追い込み:
ここから半丸ヤスリやペーパーを使って、電流計本体を実際に当てがいながら「少しずつ削って広げ」ます。 - 結果:
ガタつきが1ミクロンもない、吸い付くような「ジャスト45mm真円」が完成します。
これこそがまさに、今回のスレッドのテーマである
「現物合わせ編(完全防衛・決定版)」の真髄と言えます。
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本日も
ご覧いただき
ありがとうございました
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