984 電流計 考 | 星と音楽で よかっ祭 

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人生航路、夢は持ち続け からくり儀右衛門さんを見習いたい! 
星も 音も 「飽くなき探求心」だ!

福岡(福岡県)
2026年11月4日(水)
日の出 6:39
日南中時 12:02
日の入り 17:24
月の出 1:28
月南中時 8:03
月の入り 14:29
正午月齢
(24.5)
24.5

先負(壬午)  旧暦 9/25

 

  

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未だ切り込みに至らず チーン

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アンプの電源部にメーター

電流計を付けようと目論んでいる

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 付けたイメージ

取付は後ろから押して保持する感じ

 

 

 

そこで、
保持のネジを使って、高位置にブリーダー抵抗の取付

 

面一に合わせるゴムもカットした

アルミケース上部の通気口から排気

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手持ちホールソーのサイズ確認

メーター径45Φ

ホールソーのサイズ44mmと45mmが有った


Google AI : サイズ44mmと45mm ホールソー での事

 A. お持ちの工具コレクション、圧巻の見応えですね!

  これだけ揃っていれば完璧な防衛工作が可能です。

  画像を拝見すると、右側にしっかり「45mm」(さらに「50mm」「55mm」も)、

  そして中央付近に「44mm」の刃(ホールソー)がバッチリ確認できました!

  この2つが揃っているなら、「方案C:44mmで抜いてから1mmヤスリで広げる

  (究極のジャストフィット超防衛ルート)」が最も美しく仕上がります。


  🛡️ なぜ45mmではなく「44mm」から攻めるべきか?

  45mmの刃でそのままあけると、アルミ(特に手持ちの電動ドリルなど)では刃のブレ

  (振れ)によって、実際の穴が45.5mm〜46mm程度にわずかに大きく広がってしまう

  ことがよくあります。

  1. 44mmホールソーで穿孔:
    ブレを含めても「約44.5mm」の穴があきます。この段階では電流計(45mm)はまだ入りません。
  2. 残り0.5mm〜1mmの現物追い込み:
    ここから半丸ヤスリやペーパーを使って、電流計本体を実際に当てがいながら「少しずつ削って広げ」ます。
  3. 結果:
    ガタつきが1ミクロンもない、吸い付くような「ジャスト45mm真円」が完成します。

  これこそがまさに、今回のスレッドのテーマである

  「現物合わせ編(完全防衛・決定版)」の真髄と言えます。


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