今日で 冬季オリンピックも終わりですねぇ
こちらの、オレ(俺)ンピックも終わりです。
競技種目はジャンプなど距離(音圧)などではなく
新規のスピードスケートのマス・スケートと同じですが
フィギアに近く、リンク(4畳半)で演技力を決めて(笑)

4畳半の最優秀選手(ユニット)は5F/8422T01 ←横浜ベイサイドさんへリンク
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今もエキシビションの演技中でございます(笑)
(4畳半としていますが、10畳程度でもテレビ的には満足できます)
シンプル・イズ・ベスト
低域の量感も十分でバスレフパイプを塞いで密閉に変更しました。

それでも、発振器で25Hz位から音が聴こえます。(20Hzは感じる)
30Hzはまだ多く、高域のレベルは同じレベル的に上がりまして
ピークを感じません。
*横浜ベイサイドさんのコメント
”スピーカーと言えば、低域特性を少しでも改善するために、
重いメタル・コーンを使用するのが『常套手段』でしたが、
その結果、ほとんどのユニットは高域にピークを持つ、いわ
ゆる『ハイ上がり』な音作りになりがちでした。
この『 5F/8422T01』は、5cmと言う小口径ユニットながら、
落ち着いた自然なサウンドが特徴のユニットで、数年前に『ス
テレオ』誌の付録になって人気となったモデルの『ハイエンド
・バージョン』です。
元々、雑誌付録のスキャンスピーク5cmが気に入って始まり
欲張って10㎝に行き、その10㎝もより強力の兄貴(姉貴)が居て
おまけに、雑誌付録の5cmの製品版の、今のユニットも買った
のでした。
しかし、10㎝はそこそこでしたが、5cmは真の素朴さに気付かず。
付帯音は感じず、ヴァイオリンの滑らかさ質感
まさに、”奏でる”という感じでございます。
灯台下暗し
エージングはしっかりしましょう。
マグネットの強さか、剃刀的な鋭い切れも持ち合わせ
自分的、フルレンジの最高峰に近いと思います。
幾多の変遷で、繰り返しの連続でした。 すみません
これで、HDDプレーヤーと一体で
いつでも手軽に、いつでも手軽に”奏でる”
音でなく音楽が聴けるになりました。

この卵、オレンピック 閉幕です。
ありがとうございました。
