意味はないですが クスコが好きで
オリンピックは金メダルの話で盛り上がり
喜ばしい事でございます。
選手として選ばれるまでの努力
逸れに尽きる様で・・・
今までユニットを右に、左にと 入れ替わり立ち代わりが多かった様で

表面の素質で判断して、熟した味相当での判断をしておらず
只今、改めてリハビリ・トレーニング中でございます。
昼は音楽、夜は40~50Hzで腕立て伏せの連続(三日目)
フォスの83solで、時間経過で滑らかさが増えるような実感
『下手の考え休むに似たり』の逆な様でございます。
今のスピーカへの心境は
音を出す要はスピーカーと思っておりますが
BGM的で空間に”囁く”感じのと
本腰を入れて、爆音にも対応できる2種と考えている。
囁く音とは、喫茶店での小さいユニットから流れるBGM
音楽が印象的で、小型フルレンジで、そうした音を目標
ここで、スピークの5cm
パイオニアの雑誌付録と似て、改めて見直し

雑味が少ないのを実感中(特に低域)
オリンピックは”パシュー”とで優勝ですが
スピーカは”パラシュート”で、ゆっくり着地ですねぇ(汗)
あと一つは、”肌で感じる”様な物
これも同軸タイプで、アルテックでと決めている。
が、パイオニアの同軸も中間を埋める感じで
合わせて、リハビリ中
なので、3セット目標
お酒の様に自分なりの吟醸を作らねば
発酵が済みますように(笑)