昨日、10時頃に帰ってきて、疲れてバタンとしてて…そんな時は30分ほどプライムビデオを流すんだわ。


んで、なぜか昨日はefの2期に吸い寄せられて、、見た。

で、これがですね…あまりにもおもしろくて!!!

12話全部見てしまったというお話。


最近のテーマはなにか?

情報空間に、いかにアクセスするか。



これだよな。

1月7日、苫米地先生の「知の教室」を読んで衝撃を受けて、それからはや9ヶ月。

最近、やっと入口に立てた気がします。


なぜ情報空間が大事なのか。
物理空間はなぜオマケなのか。
変性意識の書き換えとはなにか?
未来から時間が流れているとはどういう状況か?
リーダーに必要な資質とはなにか?
エフィカシーを高めるための指導法
なぜ成長がひつようであるか?


やっと、こんなことの、答えを見つけられてきたなと思います。


いずれ、全てに明確な答えと、理論をつけ加えて、自分なりに説明し、人のお役に立ちたい所存です。


今わかってることで、結局のところ一番大事なところは

1.自分がとう生きていきたいか?
2.そして、その姿をイメージすること。

この2つであって、方法論はやはりあとからついてくるってことなんだなと。


至極当たり前のことだけど、実感まで持っていくまで時間がかかった。

次は情報空間にアクセスし、いかに自分の願望を叶えていくか。だけ。


最近は不思議な感覚に陥ることが多い。

未来から時間が流れているイメージ。

決めた未来に向かっているイメージ。


いい流れが来てる。
このまま、行こう。絶対自分の未来は、明るい
人は敏感だ。

伝わるものは、絶対に伝わる。
そして、したの地位に居るものほど、ほんとうに、よく見ている。


先入観がないから、ほんとうに、見渡せている。
こういう人が近くにいると、自分のスコトーマが外れるから、貴重だ。

信頼しているというスタンスも伝わるし、卑下しているというスタンスも伝わる。

人の姿勢というのは、必ず伝わるのだ。


だからこそ、どんな初期設定を持っているか。

が、大事になってくる。


その設定が、直接伝わるからだ。


例えば

組織をでかくする。
そのためには若者をただしく導く存在でありたい。

と、私は設定している。

そのためにも、見渡せる視野と、抽象度の高い思考を手に入れる必要がある。


組織に居るものたちが、未来を語れる。
そのためにも未来に目を向ける問いかけを、より多くしていきたい。

未来に目を向けて、今の基準を高める。
それが、大事なことなんだな。