キティを着ちゃったたぼ茶丸~☆
↑着られるのじゃなくって、着てみた。
この方が絶対かわいいと思うんだけどな~。


「これから10年目に駆け上がっていくスタートなので、何かアイテムとかあったら面白いかなぁーとか思ったりしていて。そういう企画もちょっとあったりとかしてるんですが……。

ざっくりと言うと、僕とあるキャラクターがコラボレートする・・・らしいです。
会社とか、団体とか、商品とかとのコラボレートはあるんですが、全くの単体とコラボレートするのは初めてのことです。

これ言いたいのはヤマヤマなんですけど・・・ラジオ、聞いてるか?

これ、オールナイトニッポンの方で進んでる話なので、そこで言わないとダメらしいんですよ。

ダメです。これ以上言えません」

と、ライブで語っていた西川さんこと、たぼ茶丸。
こないだのラジオ放送で、そのキャラクターが明かされた模様。

(これ深夜放送だったから、さすがの私も寝てて聞いてなかったわ~)

ハロー・キティとコラボするんだって。

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「西川貴教のオールナイトニッポン」プロデュース
「T.M.Revolution 10th Anniversary Hello Kitty」が完成!!
5/25(水)に発売します!
5/25発売のキティーちゃんは「ignaited」バージョンの衣装を着たキティーちゃんの根付け&ファスナーマコット!商品サンプル、取り扱い店舗に関しては後日お知らせいたしいたします。
詳しくは番組HPをご覧ください。
■根付け        定価525円(税込)
■ファスナーマスコット  定価525円(税込)

http://www.allnightnippon.com/nishikawa

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キティーちゃんが、たぼ茶丸の衣装を着てぃー。

他の人のブログには、第一弾が「ignaitedバージョン」と書いてあるのを見かけて、気になった。

え? これ、シリーズ化するの?

いいけど・・・「HOT LIMIT」のボンテージ衣装を着たら、伊藤ハムみたいになっちゃうよ?

※画像は、ニッポン放送の似顔絵を真似てみたものに、キティぬいぐるみを被せてみた。似合う?

ブライトvsアムロ


【問題】
この2人の対話で正しいのは、いずれのうちどれか?


*

【回答1】
 :父さん!人間よりモビルスーツの方が大切なんですか!
 :認めたくないものだな。自分自身の、若さ故の過ちというものを。


【回答2】
 :お高く止まりやがって! あ、あんたセイ、セイラとか言ったよな。
 :そんな不良みたいな口の利き方、おやめなさい!


【回答3】
 :甘ったれるな!ガンダムを任されたからには貴様はパイロットなのだ!この船を守る義務がある!
 :い、言ったなァ。
 :こう言わざるを得ないのが現在の我々の状態なのだ、やれなければ今からでもサイド7に帰るんだな。
 :やれるとは言えない。けど、やるしかないんだ、僕には貴方が……。
 :ああ憎んでくれていいよ。ガンダムの整備をしておけ。人を使ってもいい。


【回答4】
 :殴ったね!
 :殴ってなぜ悪いか!貴様はいい、そうして喚いていれば気分も晴れるんだからな!
 :2度もぶった! 親父にもぶたれたことないのに!
 :それが甘ったれなんだ! 殴られもせずに一人前になった男がどこにいるものか!
 :も、もうやらないからな、誰が2度とガンダムなんかに乗ってやるものか!


【回答5】
 :フフフ……。ガルマ、聞こえていたら、君の生まれの不幸を呪うがいい。
 :何? 不幸だと!?
 :そう、不幸だ。
 :シ…シャア、お前は!
 :君はいい友人であったが、君の父上がいけないのだよ……フフフフ……ハハハハハハ!!
 :シャア! 謀ったな! シャア!!
……私とてザビ家の男だ! 無駄死にはしない!!ジオン公国に栄光あれえェェェ!!


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あー、もう、お腹いっぱい。
これでもまだ1~8話くらいまでからしか、ピックアップしてないんだよ。
名セリフ、多いよね。


回答はどれでもいいよ、もう。(←捨て鉢?)

『東京BABYLON---その2』の記事に、ゆきさん から「今度はぶっとんだ衣装の北都ちゃん!」とコメントをいただいていたときから考えていた企画どぇす。

”豹柄を着てみました”というテーマで描いてみた。おぉ、なんだかファッション雑誌っぽいぞ。

今まで作ってきた画像の、リサイクルなんだけど……。


豹柄を着てみました・その1  ◆漫画のキャラクター編◆

上から、
『闇のパープルアイ』 倫子りんこ
『東京BABYLON』

 (その1)  (その2) の北都ちゃん、

 『OZ』10-19ナインティーン
です。
(リンクは過去の記事へ設定されてます)



この企画を考えるきっかけとなった倫子の漫画は、この主人公が黄金色のヒョウに変身できるという設定だ。ヒョウを描こうと思って豹柄を用意した。が、とある人からの言葉がきっかけで凹んで、絵を描くことをやめた。意外とデリケート(?)なところをチラリズム。

つづいて北都ちゃんは、ゆきさんのコメントから「ファッションショーを企画した際には登場させよう」と考えてた。
衣装をあまりこらないデザインにしたのは、実は意味がある。ここではまだ内緒☆
ところで、CLAMPのキャラクターの衣装で柄が入っていたのって、見たことないと思った。あったっけ?

そして、19。サディスティックなキャラクターだったら必ず似合うと思ってエントリーさせてみた。
思ったとおり! に・あ・う~!!
でも、殆ど衣装が見えない。ごめんよ、実は彼(彼女)を描いたのは10年前。遠い昔のものなのさぁ……。ちょっとキリンぽいのも、ごめん。

他に豹柄が似合いそうだと思ったのは、
・『BANANA FISH』のアッシュ(その名もアッシュ・リンクス!山猫って意味だ)
・『パタリロ!』のマライヒ(着てたよーな、着てなかったよーな)

・『竜の眠る星』のエレナ(19と被るところが多いので、今回は譲った)
・『ガラスの仮面』の速水社長(紫のバラなんて贈るキザなヤツなら似合うだろう)
かな。

絵の描き直しの必要があったという、こちらの都合で落選したです。元漫画少女さん 、ごめんね。(きっと、速水さんを支持されてるであろうから)ただし、今まで描いてきたイラストの中から選んでるからね。


豹柄を着てみました・その2   ◆ミュージシャン編◆

上から、
浜崎あゆみ
T.M.Revolution西川貴教
(その1)  (その2)
です。
(やっぱ過去の記事にリンクしてます)



この2人の絵はこのブログでは初お目見え。

あゆの方は2年くらい前に描いたもの。豹柄好きで有名だモンね。全身豹柄タイツを着てもらって、倫子を演じてもらうっていうのも、ちょっと考えた。

西川さんはねー、単なる贔屓でござる。先週ライブに行ってまいりました。ギャ―ギャ―騒いだため、喉をいためて風邪をひきつつある私……。
あ、思い出した。この人は初めてNHKの紅白歌合戦に参加したとき、虎をイメージした衣装を着ていた。そんなこともありつつ、ということで。

他に豹柄が似合いそうだと思ったのは、
Gackt
同じく贔屓でござる。

でも、この人もフツーに豹柄+バラでポートレートを撮ってる。ブログではちゃんと似顔絵を描いたことがなかったから、選べなかった。ここでも、今まで描いてきたイラストの中から選んでるからね。


◆マスコット編◆

愛知万博のマスコットも豹柄に・・・

愛知万博のキャラクター、モリゾーとキッコロも豹柄にしてみた。
こういう冗談、許してくれるよね?
モデル風エレナ
↑第一巻、物語のオープニングが、こんな感じの
孔雀の羽に囲まれたエレナなのよ。


---
カメラマン
「よぉ、ジャック!相棒のおキレイさんはどーした。 みたかい今月の『OA-1』オレの写真!」

ジャック「?? お前のぉ?」

ルイス「違う、エレナよ。エレナをモデルに彼が撮ったでしょ。先週」

ばさっと、ジャックの前にエレナの写真が掲載された雑誌が置かれる。

カメラマン「キレイだろ?伝説の魔女だ。大昔の東洋のイメージで。気付かんか?あいつは時々すごい目をするぜ。魔物みたいな。……あ、いや、そこがいいんだが。ヤツならこの道で稼げるぜ」

ジャック「こないだは、理学博士の助手になれって言われてたな。ホラたいていの動物と話が出来るからさ」

ルイス「モテルわね。引く手あまたじゃない」

ジャック「そりゃ……ヤツぁ、万能ロボットだから」

(ジャックモノローグ)普通の人間が一生かけても望みえない透視や動物との会話能力。どんな不摂生な生活をしていても少しも衰えない美貌と頭脳。それらすべてを当たり前のように既に持っているので、彼は何もほしがらないし、何もしたがらない。また、誰のものにもならない。

(花とゆめコミックス 第1巻より 台詞を適当に抜粋)
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って、エレナを紹介しているジャックもロボットなんだけど、彼はエレナより感性がよほど人間くさい。

さて、この漫画を初めて読んだのは、『OZ』 を借りたのとほぼ同時で、しかも当時、貸してくれたのも同じ友だちなのだが……そのためか、話の一部が私の中で混同しているみたいなのだ。


OZに向かうムトーたちと、竜王星に向かうジャック&エレナ。
そこで起きる殺戮の悲劇と、パニックアクション。
都の崩壊もしくは星の滅亡の危機。
取り残される主要人物、そして再会。

……一度に読んじゃ、いかんのぉ。

怖い倫子(豹に変身してる)  

↑ちゃんと瞳がパープルなのよん♪


「どういう絵を描くの?」というような質問をされたときは、こちらのブログをご案内することにしている。
んが、そういう人ほど「『ライオンキング』 のネタ、さいっこーですね」とか、「『リーマンの悲哀』 が気に入った」とか、面と向かって言ってくれる。ありがたいとは思うけど、それってどちらもホームページ素材集の写真を使ったものなのよね。軽く凹むんですけど。だって、「描いた絵が見たい」って言ってなかったかえ?お前さん方。

そういう訳で、今回もホームページ素材集から選んだよ・・・。

*

閑話休題。

今回のネタは、『海の闇 月の影』『蒼の封印』『天は赤い河のほとり』などで有名な、篠原千絵センセの最初の連載漫画だ。何でこの作品かというとこれ以外の作品は、読み終えてないからなんだな☆ でも、上記3作品も源流は明らかにこの作品なんだ。

【あらすじぃ?】
とにかく主人公の倫子りんこが可哀想すぎる。たった一人のエゴのために、家族を目の前で殺されるわ、刺されるわ、撃たれるわ、好きな人じゃない子どもができてしまうわ、追われるわ、短命で力尽きるわ・・・でさんざんな人生だ。唯一の救いは最愛の人が、(違うように見せかけたことはあっても)決して倫子を裏切らず、かつ愛し続けてくれていること。それだけで倫子はかろうじて生き長らえていたが・・・


なんだか、『パープルアイ』以外の作品にも被るような、あらすじぃ?になってしまった。

この作者の作品はたいてい、主人公の女の子がある日突然大きな出来事に巻き込まれて、自分はその気はないのに祭り上げられたり、変な能力をもってしまったりする。ま・そんな感じ(エライ適当なあらすじ紹介)。

ところでこの作者の絵を真似てみよーと思ったけど失敗したので、既に捨ててしまった。んが、その中でも「これはイケるかも?」と思ったイラストを拾い上げてみたので、最後にご紹介。

倫子、ピンクレディーを踊る  フラワーコミックスの6巻の表紙より。倫子の部分だけを描きだしてみたもの。

本来は大好きな慎ちゃんに抱かれて、幸せそうな倫子の図なのだが、私には左の図のように・・・


ピンクレディの振り付けを真似てるような?!
(しかも微妙にヘタな)


に、見えるわけで・・・。
倫子、君はいくつだい?

ヒカルの碁  


佐為が消えたのは、鯉のぼり泳ぐ5月5日。

・・・(中略)・・・
「碁」月「碁」日はヒカ碁の日?

(コミックス15巻 「ちょっと一言」より)


とあったので、このネタは5月5日にupしようと狙ってた。狙ってたわりには、『キャンディ』 の記事に先を越されてるけどね。わはははは。しかも、上(↑)の漫画で、ついにヒカルの台詞を思いつかなかったし。だははははは。

宇多田ヒカルが自分のツアータイトルを、「ヒカルの5」としたことがあったから、前から気になっていた漫画ではあった。で、この度、手にしてみた。

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小6のヒカルにとりついた佐為は、おばけなのに足があったり、ピアスしてたりして、常に碁が打ちたくって、うずうずしてる。でも、小学生のヒカルを『碁』だけにしばりつけるのは、かわいそーだら。だべ?
私だってその頃はキックベースとかやってたし、既にラジオのDJ(皿を回すんじゃなくって、しゃべる方)になりたいとかって、夢を語ってた頃だがや。周囲に同じ趣味の子どもがいないんじゃあ、興味も持てないだらよ。

というわけで、同い年のライバル塔矢アキラが登場する。名人の父を持つアキラは、自らも名人を目指しているが、平安時代の天才棋士がとりついているヒカルとの対局であっさりと敗北し、ヒカル(with 佐為)を目標に鍛錬するんだぎゃ。なんせ、佐為は1000年もこればっかりやってるんだぎゃ。年季が違うさな。


囲碁を愛する佐為とアキラの情熱に突き動かされ、ヒカルも徐々に囲碁への興味を持ち始める・・・っちゅうストーリーなんだわさ。で、自分でやり始めたから周囲の人から見ると、ヒカルが急にへたっぴぃになったように見えるんで、特にアキラなんかは、ヒカルの本当の力が計りきれなくて、イライラすんだけどね。しゃーないさ、みんなには佐為の姿は見えないし、言っても信じてもらえんやんか。

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・・・ってさっきからワタシ、どこのお国言葉を、しゃべってんだ?(読みにくくて、スマなんだな)


作画担当小畑健さんの最新作、『DEATH NOTE』は、ワタスも注目しとるデス。読んだこと、まだないけど。絵柄だけ見てると、田島昭宇『MADARA』を思い出すよ、私は。


>>>アニメ製作スタジオ 『ヒカルの碁 』 

>>>テレ東サイト 『ヒカルの碁
>>>POP WEB JUMP内公式ページ  『DEATH NOTE

私はキャンディよ。うふ。


ナンシー関の『記憶スケッチアカデミー』よろしく、記憶を元に描いたキャンディどぇす。
ちょっと疲れた顔になっちゃったけど、結構いいセンいってない?
……というのも、キャンディを読破したのは、つい最近のことだから。

*

「勉強に集中するように」と私が絵を描くと怒るようになる前、母はいがらしゆみこの画風を真似たイラストをよく描いてくれた。そしてキャンディのコミックスを、第2巻からで、そして第2巻まで買ってくれた(つまり、1冊だけ)。

「突然メキシコ行きを命じられて、中盤でアンソニーが落馬で亡くなって、キャンディが里帰りをする」と。私にとってのキャンディの物語は以上だった。つい最近までは。
※なんで2巻かというと、私の誕生日が2日だったことから、当時2という数字が好きだったらしい。このあと買ってもらった『ジョージィ!』も2巻からだった・・・。

ステア、戦争に出兵してたのか(私はステア好き)。アーチもアル中になっちゃうし。ニールはなんだ、急に態度を変えおって。あ、こいつが噂のテリーか。安貞桓には似てないと思うんだけど。

*

ところで、著作権で争われていた「キャンディキャンディ裁判」は気付かないうちに、終わっていた。原作者の水木杏子さんはスッキリしてないみたいだけど、一応の決着をみたらしい。

今年3月に講談社の少女雑誌『なかよし』の50周年記念イベントというものがあって、水木・いがらし両名の許可があって、キャンディの原画が登場したそうな。TVアニメの再放送も実現するといいな。

著作権で問題が生じてるのは、他に『オバケのQ太郎』だと聞いたんだけど、こっちはどうなってるのかな?
※オバQがA氏とF氏の合作であるために、著作権を保有する藤子プロと藤子スタジオの間でその扱いがはっきり決まっていないのが理由だとか。


>>> いがらしゆみこ公式サイト キャンディキャンディ・ネット
>>>名木田恵子(水木杏子)のサイト Nagita Keiko Office Home Page


クリスタルひとり

だいぶ前、結構むかし。
『堂本兄弟』に出演した劇団ひとりが、共演したい人を尋ねられて、「アナウンサーの滝川クリステルさん。ニュースジャパンでそうしてるように、とにかくじっとカメラを見ていていただければ。僕が一人でネタをやってますんで」と言ってた。

それを想像したら、めっちゃ、笑けた。
こんな感じかなー?

ところで、深夜番組で人気のある「やぐちひとり」。
矢口のモー娘。脱退がどう影響するのかな?と思ったら、このままのメンバーで続くそうな。よかったね、ぐっさん!(←私の友人でこの番組の大ファン。私信でござる) 
ちなみに私、この番組、1度しか見てないんだよね。今度見てみるよ、ぐっさん。ラーメンズも出る?


>>> 『やぐちひとり』公式サイト

「矢口も出るよ」ってさ。このページの劇団ひとりのこの格好は、なんだぁ?

ワンピースの女の子☆  
↑クリックするとオリジナルサイズでご覧になれます。



「イヤン、かっわい~い」


年に二回、病魔に襲われる。そのうちの一回が、この時期、この連休。
病魔に蝕まれると、無性に何か手工業みたいなことをしたくなる。


で、たまたま手にとったのが「子ども服のつくり方」の本。
かわいいワンピースのデザイン色々で、思わず「かっわい~い」と体をねじってしまう。


いいな~、作ってみたいな~。
「・・・って、俺に?」と聞く、従弟(小学校を卒業したばっかりの男の子)。そんなワケないだろ!

君は私が「ワンピース」って言うと、必ず「ルフィ?」「ゴム人間?」って聞くけど、違うからね。

ちなみに二度目の病魔に襲われるのは、9月のニットが恋しくなる頃。

そうそう、編み物の本に出ている編み目記号ってJIS規格で決められた日本独自のものなんす。知ってた?
で、海外の本は文章で説明されているんす。とっても分かりにくいんす。この記号という文化も輸出したいんす。


*


今回の絵のモデルは、葉山啓子『Hakka Book2(ワンピース)』の、ワンピースを着てほほえむ女の子。
この本は、実物大パターン付き、どぇす。文化出版局から出てむぁす。


パターン
↑作ってみたいパターンがいっぱい~。
アイドル誕生☆


T.M.Rがデビューして来年で、10年になるです。5月13日がデビューした日なので、ちょうどあと1年ですな。

(「あと1年と10日だ」とか、細かいことは言わないように。連休じゃなきゃ、こんなにたくさん絵を描けないから)

そのデビュー前までのことをもっと「キラッキラ☆」(先週のPJを見た人は分かってくれると、固く信じてる)した感じで、描こうと思ったんだけど、途中でX JAPANの歴史がまぎれてるような。せっかく、テキメキ星で始めてみたのに……。


「アイドル? どこに?」



って、ねえ。いやもう、ホントに。
(いえ、ワタクシ、これでも大好きですから、兄さんが)


※テキメキ星・・・滋賀県の、ある地域。ここでは「西川」って書いて「アイドル」って読むのよ。(笑)

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(2005年5月3日 追加)

この記事ではかなりおチャラケて書いたが、実際の兄さんの歴史は目的にまっすぐで、とてもストイックなもの。2005年1月22日の毎日新聞(東京版)に掲載されたインタビューを、まだWebで見ることができる。興味のある方は、こちらもどうぞ。

この頃の兄さんは、ブラック・ジャックみたいな髪型をしてる。(ちょっと気になった?)


>>>>ミュージシャン・西川貴教さん(毎日新聞サイト)