売れない!稼げないは卒業!あなたのビジネスで収入を出す方法 -87ページ目
こんにちは。エビハラ ヒデユキです。


◆コーチ・コンサルとして成果を出す為に、必要な事は多いと思います。

行動する為の時間が必要ですし、

学ぶ為の自己投資のお金も必要です、

成果を出す為のスキルも大切ですし、

それなりの経験も大切です、もちろん知識も必要です。

今のように、簡単に考えただけでも、

お金、時間、スキル、経験、知識、と5つほどあります。

しかし、これらは必要なものではありますが、

絶対的に必要なものではないと言えます。



◆絶対に必要だという話になると、

時間がある方が、

お金がある方が、

スキルがある方が、

経験がある方が、

知識がある方が、

一番成功しているという事になります。

しかし、実際にはそんな事はないですよね。

有名なスクールに行って、資格を取得している方でも、成果を出せていない方もいます。

時間がたっぷりある方が、成功している訳でもありません。

お金があっても効果的に使う事が出来なければ意味がありません。

どんなにすごいスキルを持っていても、活用することが出来なければ宝の持ち腐れです。

色々な経験をしていても、今に繋がるような経験でないと成果には繋がらないかもしれません。

とても知識をもっていて、どんなことにも詳しい経済学者の方でも、

ビジネスはうまくいかず、成功している方はいません。

反対に、僕のようにスクールにもいかず、資格も持っていませんが、

大きな成功とまでではないですが、成果を出す事は出来るのです。




◆必要だと言われている事以上に大切だと思う事は、

「決心する」という事だと思います。

・夢や目標に向かって行動する「決心をする」

・必要な行動を毎日習慣にする「決心をする」

・本当に大切な学びの為の自己投資をすることを「決心する」


以上のように、「決心する」という事が、どんな事よりも必要なものだと思います。


◆すごいスキルや知識を持っているのに成功していない方は多いですよ。

僕から見ると、「すごいもったいないなー」と感じています。

そういう方は、せっかく持っているスキルや知識を、

自分の事に活用できていないのです。

コーチングを学んでいるのに、自分自身にコーチングが使えていない、

成功する為の知識を、自分の為に使えばいいのに、活用出来ていない、

人の相談に乗る事は出来るのですが、自分の事には使えていないのです。

でも、相談にのっても、成果を出していないのですから、説得力はあまりありませんが。

成果を出すには、第三者の視点で、

自分自身をコーチングしていくことが必要なのだと言えます。

だからこそ、コーチングは全ての方に必要な事なのです。









こんにちは。エビハラ ヒデユキです。


◇最近、ダイエットを始めました。

ジムに、週に1、2回通うことから始めています。

それで、食事を最近は意識していて、

筋肉を作るタンパク質な食べ物や、ヘルシーなものに、興味があります。

なので今回は、教室起業とは関係ありませんが、

ヘルシーな食べものの代表、豆腐をメインとした、

豆腐のステーキを紹介します。


◇「豆腐のステーキ」と調べると、

餡をかけたり、おろしポン酢、照り焼き風など、

ヘルシーなレシピが多いです。

ヘルシーな食べ物を求めているのですから、当たり前の話ですが、

それでは満足できなくないですか??

本来のお肉のステーキでも使えるような、ソースを作ることで、

ご飯が進むのではないか!?と考え、今回のレシピをつくってみました。

そして、豆腐だけでは飽きるので、水分が多い、ジューシーな野菜を付け合わせにすることで、

さらに満足感をプラスさせます。


【豆腐のステーキ】

材料:木綿豆腐、茄子、エリンギ、ピーマン、人参、たまねぎ、にんにく

作り方:

(1)木綿豆腐1丁を、半分に切って、さらに横に半分に切る。

薄くすることで、豆腐の感じをなるべくなくすためです。

ペーパーで、軽く水をきっておく。

(2)ソースを作ります。

玉ねぎ、にんにくをすりおろして、水、醤油、酒、みりん、砂糖を加えて、煮詰めていく。

(3)人参のグラッセを作ります。

本来の作り方では、バターと砂糖を大量に使うので、カロリーが高いです。

なので、人参を切った後、水に砂糖を小さじ1ぐらい加えて、柔らかくなるまで煮ます。

(4)なす、エリンギ、ピーマン、を大きめに切っておきます。

大きめの方が、食べごたえがあります。

(5)フライパンに、多めにオリーブオイルを入れて、なす、エリンギ、ピーマンをソテーします。

中火ぐらいで、焦げないように、じっくりを火を通してください。

なすは油と相性が良く、吸収するので、多めに入れることで、ジューシー感がアップします。

火が通ったら、取り出しておきます。

(6)そのままのフライパンに、バターをちょっと加えて、人参もソテーします。

おいしそうな焼き目がついたら、取り出しておきます。

(7)豆腐に、小麦粉を振って、中火くらいでじっくり焼いていきます。

小麦粉をふることで、カリッと感が出ます。

そして、ソースとの絡みもよくなります。

両面じっくりと焼き、こんがりと焼き目がついたら、盛り付けて完成です。














こんにちは。エビハラ ヒデユキです。


あなたが、コーチ・コンサルとして、成果を出せていない理由は何でしょうか?

経験が少ないから?

知識が少ないから?

集客がうまくいかないから?

他にも、考えられる理由は、色々あると思います。

しかし、その理由は、本当にそうだといえるでしょうか?

成果が出ていない理由に、疑いを持ってみることも大切です。



例えば、成果を出せていない理由として、今までの考えや常識だと、

「私には、起業した経験がないから出来ない」

と考えているとします。

⇒でも、経験はこれから身に着けていけばいい

⇒でも、経験のある人に聴けばいいだけ

⇒でも、経験のある人に手伝ってもらえばいいだけ

⇒でも、まずは知識を身に着けて、何をすれば良いのかもわかる

⇒でも、やってみない事には分からない

⇒でも、誰でも最初は経験がない所からスタートしている


というように、成果を出せていない理由に、疑いを持って、反論してみてください。

どうですか?

「起業した経験がないから出来ない」と考えていると、

そのまま、現実も変わることはありません。

しかし、以上のように、疑いをもって反論してみると、

本当に、「起業した経験がないから出来ない」とは言い切れなくないですか?

今までの缶気や常識だったものから解放されて、

夢や理想に向かって、変わるきっかけになるかもしれません。



ぜひ、成果を出せていない理由に、疑いをもって反論してみてください。









こんにちは。エビハラ ヒデユキです。



僕が、コーチングに出会ったのは、2008年頃でした。

当時は、箱根のホテルで、板前として、

朝5時から、休憩をはさみ、夜の11時まで仕事をしていました。

料理の世界は、月に数回のメニュー変更以外は、基本、同じことの繰り返しです。

毎日同じ内容の仕事をして、スキルや精度を上げていき、順々に成長していくのです。

毎日の習慣、繰り返しを大切にしながら、日々、板前として、料理を作っていました。

長時間の労働に、厳しい人間関係でも、楽しく過ごせたのは、

「お店を持つ」という夢があったからだと思います。



働く年数が増えていくと、多くの他の板前の方と、話す機会も増えていきました。

元々お店をやっていた方もいましたし、料理長として働いていた方もいました。

以上のような経験を持っている方でも、板前の一人として、料理長の元で働いていました。

長年、料理長として働ける方は、ほとんどいません。

料理が上手い、すごいだけでは、料理長として働き続けることは出来ないのだと感じました。

そのことに気付き、料理以外にも学ぶ必要があると思い、

たまたま読んでいたメルマガ、

今のメンターでコーチでもある方にお願いして、コーチングを受け始めました。



コーチングを学び続けていくと、

コーチングのスキルを最大限に発揮するには、

自分自身がコーチになることが必要だと感じるようになりました。

本格的にコーチングを学ぶために、板前を辞めて、コーチングに絞りました。

しかし、お金もあまりなかったので、アルバイトをしながらでした。

最初は、コーチングのみで、活動していました。

メルマガを発行し始めて、1年後、クライアントさんと初の契約をして、

その勢いのまま、2、3人のクライアントさんと契約することが出来ました。

しかし、その勢いは続かず、次第にクライアントさんは、ゼロ人になってしまいました。



「どうにかしないといけない」と思いながらも、

コーチングのお金や生活費の為に、アルバイトにどんどん励んでしまいました。

これでは、板前の時と全く同じになっていることに気付き、

今まで、板前としての経験を、コーチングでは使ったことが無かったのですが、

コーチングとは別で、自分自身の特技として、料理を教えてみようと決意したのです。



これが、「料理 × コーチング」となり、

今の「料理教室」や「教室起業」につながったのです。

コーチングをされている方は沢山います。

ですが、成果を出されている方の多くは、「コーチング」とはあまりいいません。

サービス内容や、セッションなどは、いわゆるコーチングですが、

「コーチング」といっても、売れないのです。

では、コーチングと言わずに、どんな風に言えばいいのか?

そうなると、

・集客のコーチ

・強み発見のコーチ

・マーケティングのコーチ

・女性専用のコーチ

など、自分が好きなこと、得意なこと、経験、実績を強く押し出しているのです。

ですが、ほとんどの方が、本当に得意なこと、実績をメインにしている訳ではありません。

教わったこと、習ったことを、そのまま強みとして打ち出しているようにみえます。

教わったこと、習ったことを、素直に、そのまま取り入れていくのは、

成果を出すために、一番大切なことです。

ですが、強み、経験、実績は、一人一人違いますよね。

だから、

オリジナリティがなく、「あなたからコーチングを受ける理由」が見つからないのです。

「あなたからコーチングを受ける理由」は、

あなたの本当の好きなこと、得意なこと、経験、実績から見つかるはずです。

コーチングを受ける理由を見つけて、その強みを活かしていきたいという方は、

メール講座もご参考にしてみてください。









こんにちは。エビハラ ヒデユキです。



あなたは、どんな「強み」を持っていますか?

コーチ・コンサルをされているなら、

「コーチング」「コンサル」の他に、何かもう一つ専門分野が必要になります。

なぜなら、

「コーチングやってます」

「コンサルやってます」

というのは、なんでも屋さんになってしまうからです。



例えば、

カレーが食べたい時、目の前にお店が2つあります。

A店は、カレー専門店です。

B店は、カレーもありますし、そばもありますし、ラーメンもありますし、かつ丼もあります。

どちらがおいしいかは、実際に食べてみないと分からない部分もありますが、

A店のカレー専門店の方が、こだわっていて、おいしそうなイメージがありませんか?

専門店にするぐらいだから、メニューに自信もあるのが感じられます。



コーチ・コンサルも、このように同じことが言えます。

「コーチングやってます」ではなんでも屋さんなのです。

集客専門のコーチと比べられたら、集客専門のコーチを選んでしまいます。

マーケティング専門のコーチと比べられたら、マーケティング専門のコーチを選んでしまいます。

自分のことを選んでいただくためには、コーチ・コンサル以外の「何か」が必要なのです。



その「何か」とは?

すでにあなたの中に備わっているものです。

今から新たに何かを習得したり、学んだりする必要はありません。

あなたの中にある、「何か」を見つけ出し、専門分野にしていくには?

以下のメール講座で紹介していきます。