今週の給料 33705円 0804 21~25
| 日付 | 曜日 | 勝 | 敗 | 勝率 | 収入 | 支出 | 手数料 | 残金 |
| 4/21 | 月 | 7 | 5 | 0.583333 | 8500 | 6000 | 1260 | \1,240 |
| 4/22 | 火 | 10 | 5 | 0.666667 | 10500 | 3000 | 1575 | \5,925 |
| 4/23 | 水 | 6 | 7 | 0.461538 | 22500 | 1500 | 1365 | \19,635 |
| 4/24 | 木 | 10 | 8 | 0.555556 | 11500 | 8000 | 1890 | \1,610 |
| 4/25 | 金 | 12 | 9 | 0.571429 | 15500 | 8000 | 2205 | \5,295 |
| 4/26 | 土 |
33705÷5=6741円
日給 6741円
現実
理想を実現するため、
今は資金が10万しかないのだから、
ミニのデイトレしかできないし、
デイトレで資金を増やすしかない。
もし手法に自信がもて早く結論を出すのなら
バイトか、借金してでも
取引枚数を増やし優位性を証明すべきだ。
それくらいの意思がなければ、次の段階に進めないだろう。
但し資金が増えれば、臆病になり取引内容が変わるだろうし、
枚数が変われば手仕舞い方法も変えることになる。
それを覚悟できるなら、未熟だろうが挑戦するべきだ。
中途半端では何も残らない。
労働
多くのトレーダーが独自で勝手に取引するのだから、
そのうち何人かはまぐれでも短期間で大金稼いだり、
勝ち続け、成功者と賞賛されるが、
どんなに優れた手法も未来の勝利は約束されていないし、
将来、優位性ある手法として崇められるかは定かではない。
自由裁量取引は、システム売買のように検証できないので、
出来る限り、スタイルを貫かなければ、優位性があるか判定できない。
また、定点観測で、成績を分析し、絶えず改善していかなければ
相場に最適化できない。
もっとも古典的手法、自動売買なら、その必要はないが。
自由裁量はその都度、改善箇所を明確にしなければ、不調時に修正できない。
自分の内面を理解し、長所を生かした手法でなければ、機能しないだろう。
いくら優秀な手法でも、自分に合ってなければ、
なぜ自由裁量やる必要があるのか考えなければならない。
取引自体が好きで楽しくなければ、自ら取引する価値がないと思うし、
苦痛を感じるくらいなら、収入が減っても自動売買にするか、
兼業するか、他人のソフト、指示通り売買したほうがましだ。
高齢になってまで、嫌な事を続けて得られるものは少ないし、
態々好きな相場を嫌いになるのもおかしい。
システム売買なら検証時間を含めた労働対価を、
自由裁量なら場中張り付く時間の自分の考える賃金か、
最低賃金を稼げなければ、専業には無理があるし、
生活さえままならない。
前提でこの条件をクリアした上で、
不快なままトレーダーを続けることは、
取引自体が他の労働と何ら変わり映えのない
生活費稼ぐだけの半強制的単純労働に成り下がってしまう。
精々満員電車、渋滞、遅刻、雨の心配もなく、
嫌な上司、嫌な営業、接客のない変わりに
孤独な単純労働と言い換えれる。
引きこもり、対人恐怖症、歩行が不自由などの方には
自宅で可能なネットトレードは有効かもしれないが。
今回のデイトレ挑戦が失敗に終われば、
単なる負け組の悪あがき、ギャンブル体験になり、
成功すれば、立派な職業訓練、技能習得となる。
破産するまで突き進めば気が済むし
相場不適応者と自覚できるだろう。
勝敗は別にして、最重要なのは
結果に納得できるだけ頑張れるか、
中途半端に終わらないことだ。
中国のネット利用者は2億2千万人、米国抜き世界最多
読売新聞
24日付の中国各紙は、中国のインターネット利用者数が
2月末時点で2億2100万人となり、
米国を抜いて世界最多になったと報じた。
中国インターネット情報センターによると、
中国の昨年末時点のネット利用者数は2億1000万人で、
2か月間で1100万人増加し、米国の2億1500万人を抜いた。![]()
ただ、ネットの普及率は昨年末時点で16%と、
世界平均の19・1%を下回っている。 ![]()
