白黒のブログ -531ページ目

夏目三久アナ 日テレ超お嬢様アナ ラブラブセレブデート

日本テレビで“売り出し中”の夏目三久アナ(23)に初ロマンスが浮上した。


大手広告代理店に勤務する男性と都内でデートする様子を、


28日発売の写真週刊誌「FLASH」(光文社)がキャッチしている。


デートは4月中旬の日曜日。同誌によると、


男性が1000万円超とされる高級外車「マセラッティ」で夏目アナを迎えに行き、


2人で渋谷、代官山、青山などでショッピング。道端に座ってハンバーガーを食べたり、


仲むつまじく手をつないで歩く様子が紹介されている。この日のお泊まりはなかった。


 男性は老舗アパレル会社の御曹司で、


慶応幼稚舎から内部進学で慶大を卒業した生粋の“慶応ボーイ”。


卒業後は大手広告代理店に就職し、歴代社長を何人も輩出している部署に配属された


セレブ中のセレブだという。


<監禁虐待>父が娘を24年 子供7人産ます オーストリア

オーストリア東部アムシュテッテンで、


女性(42)が24年間にわたって実の父親に自宅地下室に監禁され、


父親の性的虐待を受けて子ども7人を出産していたことが分かった。


19~5歳の子どもたちも女性とともに監禁され、


19歳の長女が意識不明の重体で病院に搬送されたことから発覚した。


地元警察当局は、監禁の疑いで父親のヨーゼフ・フリッツル容疑者(73)を逮捕。

浅尾美和 悔し泣き準地元で完敗 ビーチバレー











スポーツナビ


ビーチバレーのJBVツアー2008第2戦は26日、


愛知・知多市の新舞子マリンパークで行われた。


浅尾美和(22)、西堀健実(26=エスワン)組が5位決定戦で敗れ、


6位に終わった。三重県鈴鹿市出身の浅尾にとって“準地元”の愛知県での大会。


応援に訪れた両親の激励も届かず、「成長した姿を見せたかったけど…」と言って涙をぬぐった。

生き残りのディーリング  (著) 矢口新

実践 生き残りのディーリング (現代の錬金術師シリーズ)/矢口新
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評価 上 (旧版)


内容量 為替>株式  為替◎ 株式〇



内容 ~



1 相場は不条理への挑戦  相場とは合理性の追求をするもの


3 初めに言葉ありき~シナリオを立てる


  相場観を立てたなら、自分のスタイルに合った市場を選ぶことが重要


  日計りは、流動性のある表市場が圧倒的に有利


  レンジ相場での上げ下げは、ディーラーや投機筋のポジション整理で起こる


  一方、大きなトレンドは、最終需給などはディーラーたちの力の範囲を超えて決定する


  トレンドを抑えれば、裏市場でも十分勝てる


5 チャートの秘密


  相場ではものごとをできるだけ客観的にとらえた方が、勝率が高まる


  しかし、あるテクニカル分析での示唆が別の示唆より重要であるという判断は主観で下す


  これも相場観である


6 ポジションを読むということ  実需が市場のポジションを決める


9 価格変動の本質  価格変動はポジションの保有期間の長さによって決定される


10 ポジションの量と保有期間が方向を決める



13 自分の間合いで戦う


   自分の適性や性格に合ったスタイルを確立することが重要


15 ディーリング 


   ことにポジションテイキングはどのレベルで売買いようが自由。何もしないのも自由


   要は思いつくまま売買し、収益を上げさえすれば良い


   が、必然性のない売買を通じて収益を積み上げていく作業は、勘と経験が頼りの綱渡りでもある


   ディーリングに限らず相場の本質はいつも手探りである


   なぜなら、相場に入ることは、未来を模索する行為だから


   テクニカル分析は相場に入る動機には有効だが、ディーリングはどんな値動きにも従わなければならない


19 50%の確率でしかないのか


   勝率を1%でも多く、自分に引き寄せる努力必要。負けてからでは遅い

20 [見越し売買、堅く戒む} という教え


   相場で勝つには、方向が確認されてから動け、思いつきや思い込みによって売買してはならない



27 新聞、テレビれが情報源の人が日計りや短期トレードをする場合、


   テクニカル分析に徹し、場の勢いや値のつき方に細心の注意を払って行うように


37 未来の値動きは誰にもわからないからこそ、レベルが重要になる。


   自分の相場観を信じるなら、レベルを待つしかない。


   中途半端は許されない、熟慮に熟慮を重ね、常に真剣勝負でギリギリの値を狙っていく。


   そうまでしても十割など取れない。六、七割も取れれば上出来。


38  利食いの難しさは、それまでの自分の正しさにあり、どこで利食おうと非難されない点。


    そこに過信や油断だ出る。安易に利益がでるから利食いしがちになる。

    しかし、いかに儲けを多く出すかに労力をはらうべきで、どうすれば損をださないかが


    目的でなない。損は必ずでるもの。要は、その損を次の機会利益のための費用と見なし、


    次の機会にその費用を上回る利益が出るかどうかである。


    プロと素人の差は、ポジションを持ってからの処置である。


42 損切りで体力を温存しているからこそ、しつこく自分の相場感を保てるのです。


44 日計りディーラーたちは相場の流れについていくだけ。


   (テクニカルとは相場の理解を助ける技術指標え)


  彼らはひたすら価格についていくことで結果的にトレンドに従っているのです。


  価格に対する感応度を高め、ひたすら価格の動きのみを信じる。


  それが日計りディーラー的な視野であり、相場の基本である。


51 相場に対しては、[予測は外れる}という前提を持って動く必要があります。


   どのような場合であっても、損切りレベルは決めておかねばなりません。

  

   また動かぬと思ったレベルでは手を出さないほうが、相場の理にかなっている。


72 相場へのアプローチの仕方を大きく3つに分類できる。


   第一はファンダメンタルからシナリオを立てるもの。


   第二にテクニカル分析で過去の値動きを検証するもの。


   第三に値の付き方を見ることによって、相場の勢いや、方向を探る方法。


   実は第一のやり方が一番頼りにならない。


   第二は過信は禁物です。


   第三は、食うための方法で最も実線向きでしょう。


   多くのプロはこれらすべてのやり方を、総合的にやってます。


75 躊躇するものは負ける


76 相場観は、天気予報よりもよくはずれます。

   だから損切り注文を入れるのです。

 

   最初の決断など誰にでもできる。思いつきやはずみで、歴史が変わることさえある。


   肝心なのはどのように終えるかという、出口戦略です。


   損切りはオーダーの形で機械的に処理します。


   損切りに関しての自分の判断力など、信じてはいけません。


   まず損切ってから考えるのです。


   なぜ負けたかを冷静に分析し、責任の所在を明らかにしてから、


   相場に入り直すために全精力を傾けるのです。


77 実践には、感性の助けが必要。


   理論は段階的に構築していくので、ものごとの説明、理解には便利だが、


   実践の場で起こる、予測不可能な事態に対処するには、時間がかかり過ぎて役に立たない。


   理論と実践の隙間を埋めるものは、訓練です。


   感性で得たものを訓練により、絶えず反芻し、


   常に何故かを考え、言葉で理屈で理解する。


  そうすれば今度は実践の場で、より磨かれた感性として瞬時に表れるのです。


79 構えありて構えなし


   勝負事では、型を知ることが重要です。


   型を学ぶとは、先人が苦労して獲得したことを盗むことで、


   独立の近道であり、さらに深く考えれば、自分の型の確立につながる。


   型とは枠組みであり制約であり、過去の遺物なので捨て去るべきだ。


   古い見方は、心の自由を束縛する。


   常に新しい視点で問いかけ直す。


   勝負には、臨機応変にあたるべきです。


   自由であることが力です。


81 リスクをうまく取るためには、リスクの存在を明らかにして単純化させることです。


   わかりやすい、管理できるリスクに絞り込んで、積極的に取りにいくべきです。

   

   最も怖いリスクとは、姿の見えないリスクです。


82  アウトライトの売買は、時間差取引と言える。


    相場は時間との戦いです。 縦軸が価格、横軸が時間 


86 勘と度胸だけのプロは、長続きしません。リスクをうまくとらなくてはならないから。


88 負けが込んでるときの対処は、金額を減らすことで必要経費を下げるしかない。


         


  

      


   

   



偶然

三月、馬鹿な自分は、わずか十万円強で取引を始めたわけで、


投資対象は先物日経225ミニぐらいしか選択肢はなく、


レバレッジの怖さも知らず、先に百円損失を出せば


追証が発生する無謀な条件のなかに身をおき、


日々取引を積み重ね、運良く一月間生き残ることができました。波平


当初の実践がすべて、リアル以外は偽物、実体験に勝るものはない


という考えはある意味正しかったと思います。


そんな実践の中で、予想外の収穫がいくつかありました。


このブログはもともと収支を誤魔化ないため、戒めのために始めましたが、


過去のブログを読み返したりすると、それまで気づかなかった弱点や


成長を感じ取ることが出来ました。


また、ギリギリの状況が恐怖や現実から逃げない精神力を養い、


損失を自己責任、自己完結として受け止められるようになりました。


資金量が最低なので、癖であった損切りの先延ばしや一攫千金のスイングができず、


否が応でもデイトレに専念することができました。


他には、ノートPC一台しかない環境で初心者が素人なりに試行錯誤を続けた結果、


単純な規律や取引のスタイルが生まれました。レレレのおじさん


そして、デイトレ手法や自分の内面を追求することは困難ですが、


第一に相場に合わせながら、常に自分にあった手法の改善を繰り返す重要性は感じとれました。


毎日黒字化、塩漬け・ナンピン買い禁止、逆指値という発想は以前では考えられめせんが、


案外、この堅苦しい手法が合っているかもしれません。ゆうちょ銀行


他のブログで、システム売買や上級者の運用成績を拝見すると、


以前は一番に収益に注目しましたが、¥


最近では、最大ドローダウンや、取引頻度、連続負け回数に興味がいきます。ジーッ


ネットにあふれる様々な投資のソフトや商材、売買サインに対しては、


誘惑されずに済み、あくまで他人事と思うようになりました。ハートブレイク 


今後も生き残りながら、常に先物の特性、自己追求、取引手法を深く掘り下げていければ面白いし、ニコニコ


トレードを一種のスポーツのイメージで楽しんでいきたい。テニス