先日、「1111」という数字を見かけた。
この数字は、ツインソウルをあらわすらしい。
ちょうどその時、車の中でかけていたCDからこの曲が流れてきた。
。
♪縦の糸はあなた 横の糸は私
まったく違う性質をもちながら、一つの布を織るのに絶対的に必要な存在。
まるで、ツインソウルのような歌だと思った
♪逢うべき人に出逢えることを 人は仕合わせと呼びます
「幸せ」ではなく、「仕合わせ」。
仕合わせが良い。
仕合わせが悪い。
昔の人は、こういう遣い方をしていたそうだ。
ようするに、めぐり合わせ・・・という意味らしい。
ツインソウルの彼との出逢いは、めぐり合わせにほかならない。
彼に出逢えたことにより、私は真の自分自身に出逢うことができた。
そうして幸せを得ることができた。
私にとって、彼は逢うべき運命の人だったのである。
彼との出逢いは、まさしく仕合わせであり、幸せなのである。
すべての人が、逢うべき人に出逢えますように。
そうして、真の幸せを得ることができますように。
心よりの願いをこめて、愛をこめて…
かのんより( ✿˘︶˘✿ ).。.:* ♬*゜