プリトヴィツェには青いトンボ(ヨーロッパアオハダトンボ)がいた。
石灰岩のカルスト地形で形成された大地において、川の流れにより石灰が溶け、沈殿した石灰華が堰を造って湖になった。それが、ここプリトヴィツェ湖群国立公園らしい。(よく分からないので、ブラタモリ的な解説が欲しい!)
水がめちゃくちゃ澄んでいた。石灰岩の浄化作用?
中規模の滝の横を通り抜け、遠目からも見ても目立っていた大滝前に到着。圧倒的な光景に思わず写真を撮りまくった。
そして、目指すはプリトヴィツェで最も重要な絶景ポイント。
他者さんのブログで、事前に行き方を何度もシミュレーションしてきた。確か、大滝の近くに階段があるはず…
階段って…これか?まさかの通行止め!?
柵は簡単に飛び越えられるけれど、他の観光客は誰も登っていないので諦める事にした。。





































