情熱
ブログネタ:自分に絶対向かない職業
参加中本文はここから
情熱が必要な職業というものがあると思う。
情熱が必要な職業というものがあると思う。
会社の営業
学校の先生
介護
農業
漁業
こうしたものに残念ながら私は向いていない。
職業に対する情熱が,マグマのように必要に感じる。
しかし,心の中も省エネの私にはいかんせん無理な話だ。
私はそもそも大物法律屋を目指している。
たいていの職業は,今は向いてほしくない。
その中でも一番向かないであろうものは,絵描きである。
私が描く絵は,ある者は下手と言い,あるものは口を濁す。
自称ピカソなのだが,周りも見てみると自称ピカソにまともな絵を描くやつは皆無だ。
たいてい下手くそで,何を書いたかわからないやつを表現するものがピカソになっている。
ピカソが聞いたら激怒すること間違いなしだ!
こうした現象を仮に
「ピカソ現象」
と言おう。
ピカソ現象があるのは芸術界だけである。
野球でイチローさんみたいと言って下手なやつがいるか。
テニスでフェデラーさんみたいと言って下手なやつがいるか。
中華料理で周さんみたいと言って下手なやつがいるか。
サラリーマンで金太郎みたいと言って下手なやつがいるか。
以上の通り,ピカソのみ下手なやつの代表見たくなっている。
ピカソさんすみませんが言わせてもらいます。
今の世の中,自称ピカソは絵描きには向かないと。
サンタの資力
ブログネタ:サンタさんにお願いしたいことは? 参加中サンタもプレゼントを配るのは大変である。
現代では、やれWiiだやれパソコンだやれ携帯だ。
なんやかんやで数万円のものを欲しがる。
配るのを希望者応募のうえ、参加費を取り抽選にし、1割に絞ったとしても一人ではしんどかろう。
これが江戸時代ならどんなに楽なことであるが。
当時、人口は今の四分の一程度。
さらにその大多数は、裕福でない農民。
おそらく、その子たちは食べ物を望むのであろう。
それも、菓子など。
当時のサンタは今より裕福であったはずだ。
さて、今万が一サンタがプレゼントをくれるなら。
私は質素倹約、サンタへの優しさにあふれている。
金銭面で辛かろう昨今のサンタに財産は求めぬ。
では、何を求むか。
自分が法律屋を開くとき用に、サンタのお墨付きを貰いたい。
私はサンタに認められた、世界ただ一人の法律屋になることができるのだ。
サンタさんどうですか。
依頼があれば安くしまっせ。
白い粉の威力
先日から続く咳に腹筋運動も限界を迎えた。
鍛えられすぎた腹筋は胃をも動かし、お腹のなかのモノを上に押し戻してきた。
いくらさやしく、紳士たる私といえど我慢の限界である。
堪忍袋の緒が切れた、というより袋からあふれ出たのだ。
咳と戦うには単独では無理だ。
そこで、国家から認められている医師に相談した。
処方されたのが、吸引式の薬である。
値段はバカ高い。
しかし、質素倹約な私も必要であれば野口氏を養子に出すのはいとわない。
三人も出した。
すると、これが効き目抜群。
ストーカーのようにしつこかった咳が、言いよってくる奴並みまで落ち着いたのだ。
さすが医師。
鍛えられすぎた腹筋は胃をも動かし、お腹のなかのモノを上に押し戻してきた。
いくらさやしく、紳士たる私といえど我慢の限界である。
堪忍袋の緒が切れた、というより袋からあふれ出たのだ。
咳と戦うには単独では無理だ。
そこで、国家から認められている医師に相談した。
処方されたのが、吸引式の薬である。
値段はバカ高い。
しかし、質素倹約な私も必要であれば野口氏を養子に出すのはいとわない。
三人も出した。
すると、これが効き目抜群。
ストーカーのようにしつこかった咳が、言いよってくる奴並みまで落ち着いたのだ。
さすが医師。