残された学生生活 to do my best is important -6ページ目

今日の銀魂

毎週見るテレビは数少ない。

1年を通すと、ニュースか銀魂か。


今日はたしかマダオがでてくる。

私は彼が大好きだ。

だめなオッサン。

しかし、楽しそうであるし、かっこつける。

そんなところが愛着がもてる。


イケメンの高校生や、格好良い大人。

やれイケメンパラダイスだ、やれ花より団子。

イケメンだらけの世の中である。

こうした少女漫画の登場人物とはちがい、銀魂にはオッサンがいる。

まるでだめなオッサン。

マダオは自分が楽しめ、愛着もて応援できる。

今日の放送が楽しみだ。

勉強方3

モチベーションをいかに上げるか。



たとえば,一年間講義にでずテスト前の科目勉強。


何が出るかも知らず,もはや何の科目かさえもあやふやである。


このような状況は学生なら必ずある。


そして,ここで私は潔く諦めることが多い。


武士である。



さて,この状況でなぜ勉強をしないのか。


モチベーションが上がらないのか。


答えは簡単である。


わからないからだ。



考えてほしい。


今からいきなり,よくわからない聞いたこともない国の言葉を勉強しろと言われてできるか。


犬の言葉を勉強できるか。



全くわからないと,人は学ぶのを好まないのだ。


やった実感がなく,報われない。


報われない選手権にはみんな出たくないのだ。



だから,ある程度までは自分の成果を試してはいけない。


妄想の中でのみ,成果を出し,一定基準に来るまでは振り返らない。


これがモチベーションを落とさない秘訣ではないか。

エコ


冬眠できるとしたら、したい?
ブログネタ:冬眠できるとしたら、したい? 参加中



冬眠とは熊など代謝を低く押さえるために寝るという。

なんたるエコ精神。

冬にはエネルギー源がとれないなら使わない。

実にシンプルである。


熊を見習いたい。

これは決して楽だからではない。

確かに、朝起きるのがつらい。

布団という天国から自ら出なくてはならぬ。

いい夢で、例えば可愛い彼女とクリスマスなんて見てたら、現実には戻りたくない。

朝起きし、大学へ行き、今度は人の熱気に気持ち悪くなる。

冬には快適な温度の場所が少ない。

本当に布団という存在は大きいのだ。

地元に戻ると雪掻きの危険性も高い。

雪舞うなかやると、自然に対する無力感がただよう。

あまりにきついので、自宅の塀にあたるものの解決には遠い。

更に孤高の勇士たちは、24日を戦わずにすむ。

この戦いは社会にも、勇士にも得るものはなにもない。

勇士にとっては失うばかりの戦いである。



こうした一連の冬のマイナスを冬眠によって回避できる。

しかし、私は決してこのような理由ではないことを断言しよう。

上記はあくまでも冬眠の副産物。

私が冬眠を選ぶのはあくまで省エネであるからだ。