またぞろ反社特殊法人のNHKが盗撮行為でつかまった。

 

人としての普通の感覚を会長の上田が持っているならば,何はさておき「緊急謝罪会見」を開いて,

 

ウンザリするほど犯罪者を量産する自浄能力皆無の体質により国民へこれ以上ご迷惑をかけられないとの理由で,高給を貪りつつ公共放送を自称し続けた巨大な罪を悔いて自主解散を表明するところだ。

 

やれ40年で7兆円も貢いだ中国を首相が訪問しただの,ドラフトがどうなっただのとホタえる前に,まずは30年ほどカメラに向かってお辞儀をしつつ,できればそのままミイラにでもなるべきだろう。

 

しかし,さすがに電波ヤクザの名をほしいままにするだけあって,そんな気配は露ほどもない。

 

毎度毎度「再発防止に努めてまいります。厳正に処分します」と,おざなりな担当部署のコメントを出して終わりだ。いったいこれまで何十回「防止に努め,厳正に処分して」きたのだろう?

 

あの破廉恥な財務省ですら,いまさらの感はあっても「セクハラ防止研修会」を開いてみせたではないか?どうせダニ官僚の小知恵だが,NHKはその真似すらする気はないと見える。

 

そういえば

 

以前,とある女性記者に「なんだか最近とみに教員と警官の性犯罪が多いねえ?変態度が髙いのを採るという一風変わった規準でもあるのかな?」と聴いたら,

 

「いえ,統計上は無職の人が多いんですけど,やはりバリューがないと報道してもってことで」と,実に的確な答が返ってきたことがある。

 

「意外性か~。しかし,キョウビその両者への信頼は地に落ちてしまってるから,あんまり意味はないかもしれないよ。NHKには負けるだろうけど」と言ったら,「はい,でも私が決めるわけじゃないんで」と,彼女は少し笑いを含んで言った。

 

こうも盗撮が多いと,駅やデパートで女性を見かけるとつい,身を寄せる位置にいる教員や警官風の顔(どんな?)に「まさかアイツが」と注意を払ってしまったり,

 

登下校の見守り中の大人達を見かけると,この中にも変態が混じっているのかもなと思ったりする。

 

児童生徒を性犯罪から守るべき立場の職にある人々が,それを利用するかのように犯罪を繰り返す現状は,もはや,わが国には「あるまじき」という言葉が死に絶えたのではないかと思わせるものがある。

 

何らかのセンサーが開発されて,変態性向を隠し持ったり,自制心に欠ける者が事に及ぼうとすると,ド派手なアラート音が響き渡るようにできないだろうか?

 

考えようによっては不愉快なことだが,これだけ監視カメラだらけの国になっているわけだし,そういった「変態接近アラート」が開発され,要すればドローンに積んで巡回監視するのも必要かもしれない。

 

しかし,今すぐにというわけにもいかないだろうから,さしずめNHK職員や受託会社社員だけでも,誰もが一目で解る「変態ワッペン」の着用を義務付けてはもらえまいか?素行が悪いのとか,訪問先から暴力的な言動と威圧へのクレームがついたのを中心に。

 

ついでに,卑劣なセクハラの嵐がやたらと吹き荒れることだし,サッカーのレッドカードやイエローカードに倣って,女性が携行する「ヒヒ カード」と,ヒヒ行為の常習犯への「ヒヒ バッジ着用の義務化」も試行してみてはどうだろう?

 

男性がセクハラや盗撮に及ぶと「ヒヒ カード」を女性にペタリと貼られる。特殊塗料付きのカードだから無理に剥がして逃げても捕まるし刑が重くなる。

 

宴席や密室では特に,女性は男性の胸をさりげなくチェックし,ヒヒ バッジの有無を確かめる。もちろん,着用義務に違反したらスグに留置場行きとする。

 

しかしなあ,校門に立って登校を見守る校長からも,立哨する警官からも,教員からも,極めつけは近くのNHK局からも,年がら年中アラート音が鳴り響く事態となったら洒落にならない。

 

いい年をして,なんとかしてスカートの中を覗こうなんて考えるのが激減することを切に祈る。

 

処置なしのNHKはともかく,真面目で誠実な警官や教員だってまだいることだし,彼ら彼女らの名誉を守るためにも,そんなに盗撮したいなら退職してからやってくれ。

 

あるいはバスルームで自分のケツでも眺めていてくれ。

 

案外セクシーで惚れるかもしれないよ(笑)

 

 

NHK以外の組織が犯罪者を出せば しつこく報道して倒産や自殺に追い込むくせに,いったいどれだけ大勢の犯罪者を出せば気が済むのか?

 

まさに危険極まりない反社会的組織だ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

チベットやウイグルへ中国共産党が軍事侵略してからだいぶん経つ。

 

亡命者達の証言によれば,行われているのは,ヒトラーやスターリンも兜を脱ぐジェノサイドだ。犯すは殺すは放射能を浴びせるは,言語を奪い文化を破壊し洗脳をかけるはで,極悪非道な邪悪の極みをやめようともせず,批判されれば「内政干渉するな!」だ。

 

軍事侵略して居座り,逆らう者は皆殺しにして「内政干渉だ!」もないものだが,世界に誇れる?はずの平和憲法を持ち,基本的人権を尊重し国民主権を標榜しつつ,平和主義を国是とする日本国は,

 

領土を奪われ,資源を掠め取られ,北朝鮮による国民の拉致のバックアップをされてもなお,つまりは,強盗とドロボウを繰り返され,国民の拉致を支えられてもなお,この無道な軍事侵略国家の顔色をうかがい,全マスコミ挙げての「靖国参拝監視とご注進態勢」を敷いて,国民に「知らせない権利」を縦横に駆使して忠義立てを続けている。

 

特に,犯罪者を山のように輩出しながらも厚顔無恥に「公共放送を自称する」反社特殊法人のNHKは,中国共産党の放送局と恥知らずにも仲良く同居して,ズブズブの関係を持ちながら「中国共産党のための対日監視業務」の遂行に余念がない。

 

元来が,こんな軍国主義国家が主催する北京オリンピックなどボイコットすべきだったし,領土を侵略されながら,拉致のバックアップもされながら,またぞろ「大金つかませてのパンダレンタル」を申し出るなど正気の沙汰ではない。

 

パンダはもともとチベットの動物ではないか。だいたい,物取り強盗や人さらいの一味に,国民の税金を使って御機嫌取りをし,金儲けのための便宜を図ってもらおうなどという根性は万死に値する国辱だ。

 

「官邸の最高レベル」とやらは,そんな事も判断がつかない間抜けであり低能なのか?金と票のためならば,チベットやウイグルで共産党の殺人鬼共から虫けらのように潰されていく人の命など一顧だに値しないのか?

 

アメリカのアスにキスしながら「ちぎれるほど」尻尾を振っているかと思えば,金と議員バッジのために人殺しと強姦魔の御機嫌取りにうつつを抜かしているなんて,天人共に許さざる悪行ここに極まれりで,これでは,植民地総督も全閣僚も,肝心かなめの靖国神社に参拝もできない腑抜け腰抜け揃いなのも頷ける。

 

本日は,あの田母神氏が失脚した後任に航空幕僚長に就いた方の講演会を拝聴した。自衛隊父兄会や郷友会等の主催だった。

 

日米連携しての国防以外は考えられない。中国共産党の軍事費増強は著しくロシアへの警戒も怠れないが,いかんせん防衛費がまだまだ足りない。現状では「アベ発案の付け足し改憲は妥当である」といった話で,防衛産業の増加や装備の国産化をおおいに進めなければならないと,

 

たかじんがこと切れて間もなく,以前から出版社と示しあわせて準備万端整えておいた「殉愛」を売りまくった仁義なき商才豊かな!?百田氏の「カエルの楽園」を引き合いに出しつつ,植民地固定化を決定づける「改憲機運」にさかんに空気を入れている様子だった。

 

中国共産党の増強への警戒と対応は当然だが,防衛省のダニ役人や制服組の天下り先確保のために整理が進まない防衛産業の実態や,同様の理由で,輸入すればいいのに無理やり国産する兵器の値段が主要国の数倍にもなること,また,例えばグローバルホークのように,アメリカの言い値で予算組みさせられては,最終的な価格が言い値の二倍以上にも跳ね上がる,つまりは,防衛費がアメリカにカモネギにされている実情などには一切触れないのには驚愕した。

 

この「アメリカ旦那の得意技であるカモネギ効果?」に食われ,ヘリ等の整備予算が極端に不足し,墜落事故による殉職が増えているわけだが,もちろん,そういった観点の紹介や憂慮は皆無だった。

 

また,例えば護衛艦に医官を必ず乗り込ませることすらできず,他国に比して容易に小銃弾が貫通する鉄帽を使用していること,ヒートストレスが高い戦闘服を着用していること,通信装備が劣悪で,やむなく私物の携帯電話を使用していること,

 

対地雷下部装甲が劣悪な装甲車両で海外任務に当たらなければならないこと,しょっちゅう送弾不良(弾詰まり)を起こす機関銃が装備されていること,ヘリ搭載機銃の射程や威力が非常に不足していること等の,いわば「実戦を想定していないとしか思えない役所感覚」への言及や危惧もまた全く示されなかった。

 

つまりは,いつの日かの対米自立への志は微塵も感じられなかったということだ。

 

まさに,このアスキス総督府にしてこの植民地警察軍ありである。

 

自衛隊は,古代ローマ帝国の属州に置かれたアウジリアス(帝政ローマにおいて、ローマ軍の正規部隊であるレギオ(軍団)を支援する補助部隊)そのものだ。

 

ボイコットの語源となった,英国支配時代のアイルランドで仮借なき土地差配人として悪名高かったチャールズ・ボイコット大尉。

 

農民たちは不買同盟で対抗したが,NHKや新聞へのボイコットが独立自尊のためにはどうしても必要だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

                          以下引用

 

「衆院通過後、参院で時間切れのため継続審議となった水道法改正案が、臨時国会で改めて審議される見通しだ。
 

 人口減少による水需要の減少や設備の老朽化に対応するため水道事業の広域連携や官民連携を促す法案だが、水道施設の運営権を民間事業者に託す仕組みについては、料金の高騰や水質悪化につながることを懸念する声が出ている。

 

実際、海外では民営化の失敗例が相次いでいる。
 

 水道は、私たちの暮らしだけでなく、命にもかかわる重要なインフラである。慎重な審議を求めたい。
 

 水道事業は原則、市町村が独立採算制で経営する。普及率は100%近いが、水の需要は人口減や節水機器の普及で2000年をピークに減少し、既に約3割の事業体で費用が収入を上回る「原価割れ」が起きている。職員数も30年前に比べ、3割減った。
 

 一方で、高度経済成長期に整備された水道管の老朽化が進んでおり、ぜい弱な経営基盤から更新が追いつかない現実がある。厚生労働省によると、法定耐用年数の40年を超える水道管は、15年度末の全国平均で約14%を占める。
 

 資金不足は防災面にも影を落とし、耐震化率は4割弱にとどまる。6月の大阪府北部地震では、断水が多発したが、京都市内でも大規模な濁水などが発生し、耐震化の重要性が改めて浮き彫りになった。
 

 こうした課題に応えるために水道事業の基盤強化が必要だとして打ち出されたのが、今回の改正案である。
 

 広域連携に向けた基盤強化計画の策定など都道府県の役割を明記しただけでなく、行政側が施設を保有したまま、民間事業者に運営権を売却する官民連携の仕組み(コンセッション方式)を導入するとしている。
 

 法案成立をにらみ、既に国内の大企業や海外の水メジャーが関心を寄せているとされるが、海外には水道事業への民間資本の導入で悲惨な結果を生んだ事例もあるだけに、必要性を冷静に議論する必要がある。
 

 例えば、フィリピンの首都マニラでは、水道民営化によって料金が5倍にもなり、南米ボリビアの都市では、倍以上になった料金や水質悪化に市民が激しく抗議し、200人近い死傷者を出した。
 

 民営化の負の側面が明らかになるにつれ、再公営化の流れが途上国に限らず、パリ、ベルリンなど欧米の都市でも顕著だ。英国に本部を置く公共サービスの調査機関によると、00~15年に世界37カ国の235水道事業が再公営化されたという。
 

 コンセッション方式の導入には、老朽化した施設の更新に民間資金を積極的に活用する道を開く狙いもあるようだ。
 

 うまくいけば資金難に苦しむ自治体には渡りに船となる可能性はあるが、水道事業を健全に保つには、まずは再公営化された事例の検証が欠かせない。
 

 料金値上げなど民間の運営に対するチェック機能が働くかも気になるところだ。民営化の失敗例に学び、教訓を生かさねばならない。

                               [京都新聞 2018年10月14日掲載]

 

                         引用終わり

 

 天下り関連で辞めさせられた「性風俗視察文科事務次官」の前川氏をもてはやすよりも,こういった記事を載せていた方が,めでたくも止まらない部数減は足踏みを始めるかもしれない。

 

 野党は法律(種子法)の復活を求めてはいるが,今春に廃止されてしまった「種子法」により,下手をするといずれ米価が10倍になる恐れも出ている。

 

金のない庶民は外米を食え!の到来だ。

 

 水もとなれば,生命線である主食も水もグローバル企業に押さえられ,それでなくとも供給先を分散できない原油とあいまって,日本の喉元は完全に敵の手にわたるだろう。

 

 ネオニコチノイド農薬の基準緩和に見られるように,日米交渉の行方では,わが国の食の安全は危殆に瀕することになる。

 

 現に,じわじわと使用が強いられてきた「苗」と「農薬」によって,知らぬ間に一代限りの操作が浸透,体への影響が未知数の危険な作物が日本の食卓を覆っている。

 

 霞が関=盗みヶ関の各省記者クラブに属する「大手メディア」は,宗主国アメリカとグローバル企業の意向に逆らう記事や映像は流せない。

 

 「命を守るキャンペーン」など張りようもないのが実態だ。

 

 フル装備の敵兵が辻々に立って植民地の民を睥睨し,抗議する人々を銃床で殴り倒すのが常態化すればともかく,日々当たり前のように流される報道では一切触れられない「たくらみ」に,暮らしに追われる国民が気づくすべは極端に少ない。

 

 拉致や領土と同じく「一歩譲れば百歩押し込んでくる」のが侵略の鉄則。

 

 共同通信の配信下での統制に服しているとはいえ,国家安全保障の観点を冷静に加味した良質の記事で,ローカルメディアがもっと奮起してくれたらと,経営上の制約からもかなわぬ願いだとは知りつつも思う。

 

 食料,エネルギー,情報,軍事を総て押さえられていては,独立自尊など夢のまた夢だ。

 

「生かさぬように 殺さぬように」で終わりである。

 

    ミソロンギの廃墟に立つギリシャ

 

今も,ナチスとイタリアの侵略に対して敗北を承知で抗戦した日を「オヒの日」として国を挙げて祝うギリシャには,朽ちることのない民族の誇りがある。(オヒとは「ノー!」の意)