韓国との軋轢が続いている。

 

NHKから国民を守る党へ移った丸山議員への非難もやかましい。

 

例によって例の如く,いったいどこの国の人間だかわからないスタンスのナチス謹製・記者クラブ メディアが,各馬いっせいにスタートみたいにギャーギャーと憎くてたまらない日本国を叩くのは,

 

 

おお~またか,パブロフの犬を習った学生時代が懐かしいなあ~と笑えるのだが,

 

やれナントカ市の市長が学校間交流に生徒達を送り出した だの,どこぞの商工会議所が国とツルんで韓国へ行き,大商談会を開いただの,訪日客が減っただのと,

 

愚にもつかぬネタを流す際に,まるで枕詞のようにひっつけて国民の耳に滑り込ませる「こんな時だからこそ民間交流を絶やすな」というフレーズが不快でしかたない。

 

「こんな時」ってどんな時?

 

基本中の基本,イロハのイをどこかに置き忘れてるんじゃない?

 

わが国が敗戦したドサクサに紛れて李が掠め取った(スターリンも似たようなことをしたが)竹島では,その際に殺された日本人がいて,今日ただいまも韓国が占領中だ。

 

対馬の漁場や神社を荒らし,自衛隊基地を見下ろす土地を買い,わが国の財産である仏像を盗み去ったままなのはどの国か?

 

こういうことをやられている場合,地球の世間様一般では「敵国」というのではないか?なぜ報道しない?誰に「配慮」を?何か困るのか?

 

遺憾の意~だの,受け入れられない だのというふやけた恥知らずな寝言を,一応は(実際はアメリカの植民地だが)一国の政府面している面々が毎度毎度公言し,

 

あとはただ,事態の推移を「見守り」「国民が忘れるのを待つ」だけという他国では到底考えられない「屈辱の時」だからこそ,

 

酔った勢いでつい本当の事を言ってしまった丸山議員を排斥するトボけた決議を国会でやるような与野党だけれども,国民は戦争を辞さない怒りを韓国に一致団結して突きつけるべきだと,マスコミは結束して呼びかけなければならない。

 

もっとも,このままマスコミが,気色悪い偽善と,現実と理想を故意に混同させる「敵国達のための工作」に鋭意邁進してくれれば,いくら温和で争いを好まない日本人といえども,

 

こんないかがわしい奴らの口車に乗せられていけば,どんなところへ連れていかれるかわからない。

 

74年間も,口を開けば「反省,反省」と連呼してきているこいつらはひょっとしたら,日本が本当の反省をして,大東亜戦争の敗因と,現在も日本を占領中のアメリカが施してきた「日本弱体化政策」への怒りに目覚め,自主独立への気概と誇りを呼び起こさないようにしておくための「対日工作員連合」なのかもしれない,

 

おとなしい羊と成り果てた日本人を,ワオワオと吠えつつ,ご主人様方の命じる範囲に閉じ込めておくための「犬」,つまりは「裏切者」の集まりなのかもしれない と,

 

知るべき真実に目覚めて,奴隷頭の役得だけは絶対に手放そうとしない,地球の世間様一般では至極普通に「売国奴」と呼ばれる連中の忌避と抹殺に邁進し始めるだろうから,このまま放置しておいていいのかもしれないが。

 

新聞労連は,「いたずらに他国への憎悪と敵意を煽るのはよくない 」と,聞いた風なことを偉そうに言うが,では,自国へのそれを敗戦後ずっと征服者の尻馬に乗って煽り立てているのは誰なのか?

 

一般に,そういった者どもをスパイと呼ぶんだけどな。だから,スパイ防止法に集団発狂したように反対するんだろうな。

 

 

犯罪者を量産してやまない反社会的反日特殊法人のNHKを筆頭に,かくも長く祖国を憎悪し,祖国への敵意を煽り立てながら,国民全体に狡猾に寄生し,

 

血税ダニである盗人官僚と,世界に類を見ない記者クラブ制度を通じて結託しては,徹底してわが国から独立自尊の気概を奪う連中のどこに,国民は慈悲をかける必要があるのだろう?

 

敵国が仕掛ける工作に愛国心のカケラもなく自主的に協力する者達は,どこの国でも唾棄すべきトレイターとして扱われる。

 

新聞購読数を引き続き激減させ,マスコミの命綱である不動産事業を可能な限り利用せず,誰にでも可能な手段で,マスコミへの不信と深い軽蔑と怒りを示し続けることこそが,

 

この,通敵行為をもっぱらとし,わが国に敵対する,支配する国々にとって不都合な情報を隠蔽する恥知らず共を弱体化していく手段だ。

 

確固とした意志に支えられた,老若男女を問わない隷属へのレジスタンスが,今日ほど求められる時代はない。

 

ワンゴール インディペンデンス!

 

 

 

 

      連帯して反日洗脳へのレジスタンスを

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マンションの理事改選が終わった夜,新メンバーで飲みに出かけたことがあった。

 

一同明日も仕事だったので二次会は控えたが,その分かなりダッシュで?飲んだ記憶がある。

 

一人飲まなかった老舗ホテルの三代目が行き帰りに車を出してくれたのだったが,メンバーは,オーダースーツ店の社長に,建設業の若手専務,そして私の四人だった。

 

帰路,私はナビゲーターシートで,三代目がさりげなく自慢する赤く点滅するセクシーな?インパネを見つめていた。

 

「はあ,こういった涼やかな二枚目ともなると,流石に車選びの着眼点が違うなあ」なんて妙に感心しながら。

 

おそらくは,こういったタイプともなると,横に乗せた女性にあまやかな囁きを投げかけながら,彼女がふと気づいた時には優しく手を握ったりしているのだろう。

 

けしからん奴だ こういうのをエロオヤジというのだろう なんて,実に勝手な想像を根拠もなくめぐらしながら,心地よく回る酔いに身を任せていたのだった。

 

と,その時,

 

専務がおもむろに口を開き,楽しそうな口調で「ああ こないだ遊んだ高校生は良かったですよ~やっぱり違いますよね~吸いつくみたいで~なんていうか発展途上の魅力はたまらんですよねえ~」と語尾を不自然に伸ばしつつ実に嬉しそうに言い,

 

車内を見回しながら「ねえ 皆さんもそうでしょう?」と明るく同意と賛同を求めたのだった。

 

私は思わず横で車を操る秀麗な面持ちのスレンダーな二枚目の様子を盗み見た。

 

彼は,まるで何も聞こえないかの如く,まっすぐ前を見てステアリングをひたすら操っていた。

 

次にオーダーメイドの親方の様子をうかがうと,これはこれで急に酔いが回ったようにうつむいて目をつぶってしまっている。

 

「ここで下手に専務に同意すると,高校生の娘がいるくせに同世代を買春しているオヤジが,酔っぱらった勢いで誰にどこで何を言うか知れたものではない」と,双方が心配している心の声が鮮やかに私の耳朶を打った・・・ような気がした。

 

そこで私も,チラと専務を見やると,男達の沈黙の仲間に加わることにしたのだった。

 

専務はこの沈黙に「あれ!皆さんもそうじゃないの?おかしいなあ~」としきりに首をひねっていた。

 

おかしいのは未成年と淫行にふけってしまう,まるで反社会的反日特殊法人のNHKのような君の感覚だよ と,まさか言うわけにもいかないので私は沈黙を続けたが,

 

ふと,出産間際の大きなおなかを抱えた,スイミングクラブでよく一緒になった専務の奥方を思い浮かべて,なんとも複雑な思いがした。

 

いや,専務は真面目に働いている善人なんです。でも,たまにはそのお~ 実にけしからん息抜きも必要なのかもしれませんね。

 

などと胸中ひそかに呟いているうちに,車はマンションの駐車場へと滑り込んだのだった。

 

その後しばらくは,専務の奥方や高校生の娘さんと顔を合わせるたびに,私の罪でもなかろうに,なんだか年甲斐もなく照れてしまって,挨拶もそこそこに足早に立ち去る日々が続いた。

 

やはり,男とは悲しい生き物なのである。

エロオヤジの誘いに応じないようにね!

 

 

 

*おまけ* 

 

ただで官公庁を使用し,権力のコバンザメのくせに自分達だけは「取材拒否」する,ナチス由来の記者クラブの正体。

 

世界に類を見ない民主主義の敵 「日本特有の記者クラブ制度」を潰すことから国民の知る

権利の保証が始まる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

悪名高きナチスのデモンストレーションと化したベルリンオリンピックを持ち出すまでも無く,

 

旧ソ連(ロシア)のアフガン軍事侵略に抗議した1980年モスクワオリンピックへの各国ボイコットや,

 

それへのカウンターとして旧ソ連陣営各国がボイコットしたロサンゼルスオリンピックを思い返すだけでも,

 

政治の影響を強く受けるというか,その時その時の政治状況が投影されるのがオリンピックだということは誰の目にも明らかだ。

 

欲まみれの文科省利権・差配老人が牛耳るJOCの「家賃」が月額4000万円ほどに上る極めつけの異様さや,

 

6人に1人が最近ようやく7人に1人になったという「こどもの貧困」を抱えた日本に,本当はオリンピックなどに大金を蕩尽している暇はないこともまたそうだ。

 

電通はじめ,金目当てのくせに「きれいごと」ばかりを恥ずかしげも無く並べ立てる「オリンピックビジネスの醜悪さ」は目に余る。

 

清谷信一氏が評した如く,オリンピックはもはや「不良白人の国際興行」と化した。

 

世界各国が経費を支えて,オリンピックはアテネ固定開催にするべきだ。少しずつ経費を各国で拠出しあって古代オリンピック精神に立ち返って続けていけばいい。

 

種目も当初のものだけでいい。

 

そこで得られるものは「栄誉」と,文字どおりすぐに萎えてしまう「生きた植物による冠」のみにして。

 

法外な接待費をかけて開催地決定を争い,関連業界の仲間内だけで利権を分け合って,

おためごかしな「オリンピック精神の顕彰」を掲げて守銭奴合戦を続けることに何の意味があるだろう?

 

オリンピック憲章をひとつひとつ追って,近代の歴史を振り返り,今ここで眼前に繰り返されている「スポーツを大金にするための賎しい思惑の蠢(うごめ)き」を見つめる時,原点から遠く離れてしまったオリンピックの「自死」を思わざるをえない。

 

アテネに帰れ!オリンピック。

 

「知ってはいけない 隠された日本支配の構造 (講談社現代新書) 矢部宏治 著」より。

 

*だいたい国家主権を蹂躙する領土問題や拉致問題など,本来は戦争しなければならない相手が主催するオリンピックにノコノコと参加したり,なんであれ国際試合に臨んだりすること自体が間違っている。

 

「スポーツと政治は別だ!」とか「準備してきたアスリートがかわいそう!」だなんてまるで当然のように言うが,

 

別じゃないし,拉致されたまま死んでいく国民や留守家族はかわいそうじゃないのか?ということになる。金目当てに「きれいごと」でごまかしてはいけない。

 

国家主権の堅持と国民の保護とスポーツ興行との「事の軽重」を考えてみるがいい。いったいどっちが優先なのか?と。

 

偽善を厚顔な大嘘で塗り固め,守銭奴根性を振り回しながら,さらわれた多くの同胞を平気で見殺しにし,困窮する多くの国民を捨て続ければロクな未来は来ないだろう。

 

再び,アテネに帰れ!オリンピック!