我が家に於いて、マーチンローガンCLSⅡを正常に鳴らすには湿度が65%以下でなければならないと解りました。

 

それにはエアコンの冷房では無く『ドライ運転』でなけれ中々65%以下にはなって呉れない事も解りました。

 

で、ドライにも色々な方式が有って、温度を下げないドライとか、下がって仕舞うドライとか色々ある様な。

だったら湿度だけ下げる為の『除湿器』が我が家にも有ったハズと地下室を探したら出てきました(^_^)/。

 

引っ張り出して来たら超重たい(;^ω^)。

 

早速現在の湿度を確かめて、どの程度下がるものかと運転を始めましたら結構うるさい(~_~;)。

そもそもいつ買ったものだったかと裏の銘板を見てみたら・・・

 

ゲゲゲッ、1999年製って、以前の2×4の家に住んで居た頃じゃんか(◎_◎;)、そんな物がまともに動くのかなぁ・・・と思いつつ、噴き出す風に手を当ててみたら温風です(~_~;)。

 

そう言えばこれを使って雨の日に風呂場で乾燥機として使って居た時にはこんな暖かい風が出ていたなぁ・・・と思い出しました。

 

ちょっとネットで除湿器の事を調べてみたら、此れにも色々な方式が有って・・・コンプレッサー式、デシカント式、ハイブリッド式等、我が家の此れは一番効率が悪くて電気代も他の物に比べると倍近いデシカント式でした(;^ω^)。

 

もう27年も以前の物で、うるさいし、電気代もエアコンの倍近いんじゃもう使うのは辞めよう・・・と言う事に成り、次の粗大ごみの日に捨てる事に成りました(;^ω^)。_| ̄|○ガクッ

 

 

で、快晴の今日の3階は暑くて湿度はエアコンを回さなくても60%くらいしか有りません。絶好のマーチンローガン日和なのですが、久しぶりに野田スポーツ公園へ外飯に行くことになって仕舞いました(;^ω^)。

 

土曜日で快晴って事も有って何時もより大勢の方々が来られていますが、雨の日が続いて居たことも有り・・・それにここは大雨で被害が大きかった千葉県だし(;^ω^)。

 

芝生はアチコチぬかるんで居て、皆さん芝生を横断するのにそのぬかるみを気にしつつヨチヨチ歩きで横断して行かれます(;^ω^)。

 

日影では少し寒いくらいだったのでこの後日向に移動しましたが、今度は日差しが強くて暑い(;^ω^)。

 

2時間ほどで此処から引き揚げて、ちょっと寄り道して戻ってきました。

そして3階に上がって来たら・・・

もう55%に迄下がって居ます(^^♪。

サア、絶好のマーチンローガン日和です\(^o^)/。

因みに湿度計の針が赤い処まで行ったら、またバタつきが始まって仕舞うカモの注意ゾーンです(;^ω^)。

在る低域の周波数の信号が入るとバタ付いて仕舞い、聴くに堪えない音で鳴っていた居たマーチンローガンCLSⅡ。

 

バタつきを起こして居るステーター(発音体を前後からサンドイッチして居る黒い金属製の網)を指で押さえるとバタつきはある程度収まるのですが、完全では無い(~_~;)。

 

ひょっとして発音体のパネル側の問題では無くて、電源部からの異常な発振でも起きて居てバタつきが起きて居るのなら、L/Rの電源部を入れ替えたら現象がL-ch側に移るのではないか・・・とか考えて居ました。

 

其処へマーチンローガンCLSⅡを30年以上お使いの大ベテランの『Mさん』から湿度でそのような現象が起きるかもしれませんよ・・・と貴重なアドバイスを頂きました。

 

確かに夏の間は殆どエアコンを付けて聴いて居たので湿度は大して上がっていなかったかも知れませんが、ここへ来て気温が下がって来てエアコンは必要無いので使って居ませんでしたが、連日の雨続きで湿度は上がって居たのでしょう。

 

早速エアコンを付けて湿度を70%から45%程度まで下げたのですが一向に元の様な音を聴かせて呉れないマーチンローガンCLSⅡ(~_~;)。

 

もう諦めて暫く聴いて居たら・・・アレレ、あのバタつきが全く出て居ない(◎_◎;)、ホントに直って仕舞いました。

流石に30年以上マーチンローガンCLSⅡで苦労されていらした『Mさん』の実践に基づくお話には驚かされました。

 

 

夕べは久しぶりにまともな音で鳴り出したマーチンローガンCLSⅡに嬉しくて人のにニヤニヤしながら聴き入ってしまつていた爺なので有りました(^^♪。

 

しかし、年間を通して湿度を低いままに保つって結構大変です。今も聴いて居るのですがまた湿度が上がって仕舞っていてバタつきが少しですが出て仕舞って居るんです(~_~;)。

 

で、冷房では駄目でドライにしないと湿度は意外と下がって呉れないって事も初めて知りました(~_~;)。

 

で、我が家のマーチンローガンCLSⅡ君の場合は、湿度が65%以下になって来るとバタつきは収まる感じです(^^♪。

 

それとバタついて居た時には、ほぼ目一杯のパワーで鳴らして居るパワーアンプの限界が早めに来てしまいリミッターが働いて音が途切れて仕舞うのですが、バタつきが収まって居る時にはそのリミッターの限界が異常時より大分上がって呉れる感じなんです。

 

なので調子が良い時には猶更大きな音で楽しめる訳です(^^♪

湿度が下がる冬の到来が待ち遠しい爺で有ります(^_^)/。

今日癌センターから戻って、今日の癌完治の記事を書こうとしつつパソコンを立ち上げたら、何処からかメッセージが届いて居る事に気が付きました。

 

驚きました、ナント私にとある出版社の方から、私のブログを見て下さって【書籍執筆のご依頼】のメッセージでした。

 

(掲載禁止とメールが届いちゃいましたので消しました<m(__)m>。)

 

 

要するに私と出版社の方が話してみて、出版しても良いとあちらの方が思ったら、共同出版と言う形で=私も費用を半分?は出さなければならないが出版してあげる。

 

と言う事らしいのですが、今更文筆家になんてなれる訳も無いので自分で金を出して自分のヘタッピーな文章の本を出したって売れる訳も無く、そんな金も有りませんのでお断りしました。

 

相手の方には疑って申し訳ありませんが、金だけ出してお終い・・・なんて事に成ったら最悪ですしネェ(;^ω^)。

 

2006年に『無線と実験』の巻頭カラーグラビア6頁に載せるからと編集長とカメラマン氏が我が家に来られて取材を受けた時には、通常出版社の方が私の紹介記事を書くのに、何故か私の時には私が自分で原稿用紙数枚の自己紹介の文章を書けと言われ、書けば原稿料数万円が頂けると言われてそれに目が眩んで書いたことは有るのですが(;^ω^)。

 

今度は本一冊なんて・・・意外と書けちゃう気はするのですが、余りに突然だし怖いのでお断りしたんです。

今日は先日撮ったCT画像をも元に、癌センターの担当医師団でカンファレンスをした結果を聞きに癌センターへ行って来ました。

 

少し早めに付いた癌センターで受付を済ませ、最初は大腸外科の受診だったので其処の窓口で次の受付を済ませ、待合室の椅子に座った途端『診察へ入れ』と言う呼び出し音が鳴って焦りました(;^ω^)。

 

普段は30分から1時間待たされるのが普通なのに、今日は未だ予約時間より10分も早かったんですから(;^ω^)。

 

で、手術を執刀して呉れた医師の診察結果は、

『6月に撮ったCTで癌の転移カモ知れない・・・と思われていた影は、9月に撮ったCTと全く大きさも形も変わって居ないので、癌の転移では無いでしよう。』と言う事に成りました\(^o^)/。

 

要するに現在の処、私の体内に癌と思われるものは一つも残って無いと言う事に成る訳で(^^♪。

 

大腸で始まって肝臓と肺に転移した癌は、抗がん剤の点滴に寄って数分の一程度に小さくなり、それを手術によって肝臓は全体の1/3、肺も1/4、S状結腸は原発部分から前後10cmずつを摘出して、もう取る物は何も無いと(;^ω^)。

 

今後定期的にCT等に寄って経過観察していく事に成りまして、飲み薬ももう何も飲む必要は無くなり、此れにて取りあえず癌は完治と言う事に成りました\(^o^)/。

 

癌が見つかり、大腸がんのステージⅣであり、もう手術も無理と判ったのが2024年の丁度今頃でしたが、抗がん剤が驚くほどの効果を見せてくれたお陰で手術も可能になり、皆様方からの暖かい激励にも励まされての2年間でした。

この2年間、様々な応援や励ましを本当に有り難う御座いました<m(__)m>。

 

未だ腰椎骨折の後遺症で腰は痛いですが(;^ω^)。

 

癌センターの帰り道、レイクタウンへ寄って、お見舞いを頂いた方々へ快気祝いを送る手配をして戻ってきました。

 

で、家に着いて、今度はこっちの快気祝いをしたいのですが、実は未だ100%の完治には至って居ないマーチンローガンCLSⅡなんです。

 

酷い低域のバタつきは無くなったかに見えましたが、依然として何処かの低域の信号が入るとバタつき音を感じるんです。

 

そこへ、マーチンローガンCLSⅡを30年以上お使いの大先輩から『湿度が影響しているかも知れませんよ』とご教授いただきました。

 

そう言えばマーチンローガンCLSⅡが来てからズーっと暑い日が続いて居て、3階は殆どエアコンを回して居ましたが、この症状が出始めたころから気温が下がって来ると共に、雨の日が続いて居ましたから、湿度が可なり高い状態で聴いて居た様な・・・。

 

今日は癌センターから戻って来て直ぐに湿度計をマーチンローガンCLSⅡの前に置き、

 

エアコンも運転開始して湿度管理を始めました。

 

それに今日は久しぶりの快晴で気温が高くなって居て、窓を閉め切って癌センターへ行って居ましたから、3階の部屋は30度を大きく超えて居ましてエアコン無しでは到底居られませんし(;^ω^)。

 

湿度も当初は70%近くまで上がって居ましたが、こうして記事を書きながら待って居たら、現実は46%迄下がってきました。

 

サァ、今日もそろそろ電源を入れますが、バタ付きは出るのでしようか?(;^ω^)。

こっちもコレで快気祝いが出来ると良いのですが(^_^)/。

 

突然気が付いたマーチンローガンの低域のバタつき(;^ω^)。

 

昨晩は気になって気になって徹夜で寝て仕舞いました(^^♪。

で、スッキリした頭で朝から調査して居ましたが、バタつき=無駄な震動がある・・・と言う事なのですが、調査方法はどうしたら良いかと思い様々な曲を流したりして色々やって居ました。

 

しかし、ハッキリした切り分けが出来なかったので、取りあえず先日やったばかりでしたが。もう一度お掃除をしてみようかと、再度デジカメで拡大して見てみたら

 

ステーターの上の方のフレーム部は良いのですが、低域の下の方が未だ埃が取り切れて居なくて(~_~;)。

 

掃除機を掛けるときにフレームを境にして掃除したので目安にしていたそのフレーム部の埃を見逃してしまっていた様な(;^ω^)。

 

 

今度はマアマア綺麗になった様な・・・でしたが低域のバタつきは全く直っては居ず関係無かった_| ̄|○ガクッ。

 

次の調査方法はどうしたら良いかと考えて、一番簡単な方法って此れじゃんか(^_^)/、と思いつき

 

様々な周波数でのテスト信号を流して、どこら辺の周波数でバタ付きが出るのかと調べてみたら、

 

この63HZ付近で一番酷くバタつきが出る事が解りました。

 

まさか自分で耐震だ・・・と言って取り付けた転倒防止金具等が悪戯して居たら困ると思って全て取り外しましたが関係なくホッ(;^ω^)、結局63hz付近でステーターが酷く震動して居るのが解ったので、

 

 

低域担当部分のステーターの一番外側部分を恐る恐る指先で少しずつ触って行ったら震動音が変化します(;^ω^)。

 

大体の発生部癌センター解ったので、裏から表から色々とビビリの発生源の震動を抑えようと

 

硬いスポンジを何枚も挟んでみましたが駄目、裏からも色々と試しましたがダメでしたが、

 

最終的に抑え込むと一番効果が大きい一点が解りました

 

『ビビビ~~!』と音が大きく高くなって聴こえるのがステーターが振動して居る時の音で、抑えると音が低くなるのがビビり音が収まって正常な63hzの時の音です。

 

しかし、何時までも手で押さえて震動を押さえて居る訳にも行きませんから(;^ω^)どうにかしてこの振動を止めないと(;^ω^)。

スポンジを色々と試して居ましたが、もっと硬い物でなければ駄目だと解ったので、

 

割り箸をクサビ形に加工して、それをマジックで黒く塗りまして(;^ω^)


その発生源に差し込みましたら震動はピタリと止まりました(^_^)/。

 

遠目では全く解りませんし、近くで見たって言われなければ解らない程です(;^ω^)。

 

取りあえずコレで一件落着と言う事で・・・ホントかナァ(;^ω^)

 

 

今日も一日マーチンローガンCLSⅡを聴いて居たのですが、なんかオカシイ(~_~;)。

 

R-chの低域がバタ付く感じがして、ソースを替えたりパワーアンプを替えたりして居ましたが、何を聴いてもオカシイ(~_~;)。

 

ケーブルも替えたけど最低域でバタ付く感じが直りません(~_~;)。バスドラなんてモロにダメです(T_T)/~~~。

パソコンからのネットのソースでもLPからのアナログでも変わらずダメです・・・気の所為では無いと思うのですが。

 

何なんでしょう?、中高域は全く何とも有りません。

なにも変わったことはしていないのに・・・(~_~;)。どうしよう

ガラクタだらけの私の部屋。

 

少しは綺麗にしなければと数日前から少しずつ、ほんとに少しずつ片付け始めて居ました。


で、壁を見ると大分以前からこんな物が張り付けたままになって居ます。

 

レコード盤が入ったままで掛けてあるパネルと以前実際に着て走って居た頃の自転車用のジャージ。

 

 

しかし、こっちには中身の無いパネルがそのままに。

外しちゃおうかと思ったのですが、LPのジャケットばかりが入れられる物でも無いよナァ・・・思い、

 

以前本屋さんで偶々見つけた定期的に発行されるキットの初回分・第一回だけは超安くて¥299で買えたので買ったものです。

 

初回分は特徴的なランチャ・ストラトスのボンネットだけです(;^ω^)。それ入れてみようかと思い・・・

 

こうなりました(;^ω^)。ボンネットなので何か箱の蓋にでもしようかと思って居たのですが・・・。

 

ヤッパリガラクタを貼っただけみたいですネ(;^ω^)。

今朝、ゴミ捨てから戻ってきたカミさんが

『この音って何の音?(?_?)』と。

 

2階のTVの付いて居る居間に居た私にはよく聞こえませんが、小さい音で『ピッピッピッピッ・・・・』と鳴り続けて居ます。

 

音の大きく聞こえる方に向かっていくと、1階仏間の天井の

火災報知機からでした(◎_◎;)。

 

朝一番で私が仏壇にお線香をあげた時のその火が、その線香立ての中に何かが紛れ込んで居て、それに火が移って仕舞って異様な匂いと煙が立って居ました(*_*;。

 

慌てて中の灰を掻きまわしてその原因を取り除きましたが、灰にまみれていて何だか良く解りませんでしたが、兎に角無事に原因は取り除けました。

 

その後その匂いは2階の居間にまで広がっちゃってアチコチの窓を開けて1階/2階の換気扇を暫く回すことになりましたが、やっぱり火災報知機って有効なんですネェ。

 

我が家ではすべての部屋や廊下に付けて居ますが、皆様のおテクでは如何でしょうか?。転ばぬ先の杖では有りませんが、真での方には是非お勧めいたします。

 

 

で、昨晩、マーチンローガンCLSⅡに買ってあげたいAmcronのPSA/2ヤフオクで出品されていた物の最終日でしたが、私は何時もの様に私の中での最終価格を入札して置きましたが、最後の最後で強敵が現れて・・・(*_*;

 

負けました(;_;)/~~~。

此処で次々と入札価格を入れ始めて仕舞うと、最後は意地になって仕舞って予想外の高値になって仕舞うのが怖いので、絶対にそれはやらない事にしていますので、僅か¥500で負けました(;^ω^)。

 

当面音量さえ控えればE305Vで聴けているのですが、最悪の事を考えて、同じAccuのP300でも直ぐに聴ける様に少し長めのケーブルを作って聴ける様にしました(~_~;)。

ここの所雨続きで走りに出かけられませんでしたが、やっと晴れないまでも降らないらしいので、彼岸花を見に出かけました。

 

今日は久しぶりにランドナーに乗ろうと出してみたら、なんと・・・

 

右のローバーのブルックスも、左のペガサス1号機のイデアルにもカビが(*_*;。

 

どっちに乗って行こうかと迷いましたが、ローバーの重さに負けてペガサス1号機で行く事に(;^ω^)。

 

16号は走りたくないので田圃を横切って走って居たら、ナントタヌキが車に惹かれたらしく(~_~;)。

 

何時もの十六天神社を過ぎて永代橋を渡り、なるべく車の来ない道を当てずっぽうに見沼を目指して走って居た積りがナント、16号に出て仕舞って(-_-;)。

 

其処でーグルマップを頼って見沼を目指したら、ウソばっかり指示されて普段の道の倍も長く走って仕舞ってやっと見沼に付きました(~_~;)。

 

彼岸花は咲いては居るのですが大して密集、群落・・・では無くてちょっとガッカリ(;^ω^)。マァ例年通りなのですが、TVで巾着田等の凄い群生地の画像ばかりを散々見させられちゃって居たのがいけなかった様な(;^ω^)。

 

子供会とかの稲刈りでしょうか?。

 

 

 

 

 

 

用水沿いを走り宮前橋辺りでUターンして見沼自然公園まで戻ってきましたが、未だ少し走れそうなのでSpittさんの処へ向かいます。

 

Spittさんで1時間ちょっとおしゃべりをして戻って来たら丁度50kmでした。久しぶりに走ったので右ひざの裏がちょっと痛い(;^ω^)。

 

ここの所、腰は未だ痛みは有りますが、徐々に動くのが楽になりつつあります。

 

となると、やっとマーチンローガン側のプレーヤーを使ってレコードを聴こうかと言う気になって来まして(^^♪、

 

突然超汚いこんな物を引っ張り出して来て・・・(;^ω^)

部屋で布に金属磨きを付けてちょっと擦ったって全く綺麗にならないので、工房へ持ち込んで来ました。

 

久し振りの『ピッカリ工房』の出番です(^_^)/。

 

電動バフだったら簡単に光ると思いましたが意外と手強い(;^ω^)。それでも真鍮が光ると綺麗ですネ(^^♪。

 

格闘数十分で、アチコチ真っ黒にしながらここ迄光りました。アチコチがヘコヘコに歪んでますが其処まで綺麗に直すのは面倒なのでこのままで(;^ω^)。

 

3階の壁にフックを付けてひっかけました。

 

レコードを聴く時に手元が暗いと盤にヒゲを付けて仕舞いますので明かりはどうしても欲しいんです。