☆★とんだり(・e・)はねたり★☆ -25ページ目

☆★とんだり(・e・)はねたり★☆

フクロウ科の中で、ミミズクだけを総称する英語の
表現は基本的にはありません。総じてowlです。
でもその個性的な特徴を捉えてa honed owl(角のあるowl)
と呼ばれたり、或いはan eared owl(耳のあるowl)
と呼ばれたりします。

風邪を引いて約一週間、何やかんやと養生しましたが依然完快せず。もういいや、ということで風邪は治ったことにして今日は浅草にお出かけしました。天気がお散歩日和すぎてとても寝てなんかおられん。俺は人生を楽しむために生きているのだ。


★★ MUSH ☆ ROOM(・e・) ★★

浅草きたどーーー!!


★★ MUSH ☆ ROOM(・e・) ★★

天丼食った!!

★★ MUSH ☆ ROOM(・e・) ★★

ひたすら歩いた!!


浅草に来てまず最初に飯を食いました。腹が減っていたので勘で見初めた飯屋へ適当にIN。天丼を食いました。これが不味かった。こんな不味い天丼があんのかよってくらい。値段は一端なんだぜ。付け合わせの味噌汁も俺が作った方が全然美味い。店の内装や外装はとてもポイント高かったけど味は褒めてあげられるところが一つもなかった。病状も心なしか悪化した。これを遠くから来た人が何も知らずに食べたら可哀想だなあと思った。


さて、浅草に来た目的は飯を食う為でも浅草寺を観光するためではなく、その周辺の下町をぶらぶら散歩するためです。ゴールデンウィークの浅草はそれこそ仲見世通りなんて肉詰めのように人がぎゅーぎゅーに詰まっていますけど、そこから御徒町方面に歩き出すと嘘のように人通りの少ない道が続くのです。その道が歩いてて楽しー。広いし綺麗だし人少ないし風情があるしでもう最高。


まあでもそれは浅草には何度も来ているからであって、初めて来た人ならやはり混んでいても浅草寺に突入してみるほうがオススメです。裏路地歩きは単に俺の趣味です。

明るく楽しい記事を綴っていこうと思って始めた当ブログ。わずか2週間ですっかり病気と闘う陰気で痛々しいブログへと様変わりしました。油断してると染るぜ。


風邪を引き始めて5日間が経過しましたが、今も熱が39℃以上あります。全然治らないというか症状が刻々と変化する。どないなっとんねん。


まず風邪を引き始めた頃は、ちぎれるくらいの喉の痛みから始まりました。咳をするたび喉がちぎれて大出血するようなイメージ。実際は出血しなかったけど。そして同時にこっそり背中にアテロームも出現。これも地味に痛くて寝たい態勢で寝れない始末。病気と病気の挟み撃ち。コンビネーションアタック。


耐えかねて翌日病院へ。そんなに体温は高くない感じがしていたけど、測ってみると39.2℃。こんな高温出たの小学生の時以来じゃないかなあ。そして抗生物質を処方してもらい、自宅で療養。このときは、これで安心だと思っていました。


抗生物質は確実に喉をリカバリーし、ちぎれるような痛みはみるみる減退。ところが咳のほうが一向に治まらずむしろ悪化傾向。もう呼吸をするのと同じくらいのリズムでひたすら咳、咳、咳。痰もそのへんのじーさんなどまるで勝負にならないほどの絡みっぷり。これって風邪をきっかけに喘息が発症したんじゃないのか。


さらに、風邪の引き始めは喉の痛みに反して鼻通りすごくすっきりだったのに、3日目くらいから詰まり始め、今はフガフガしてる状態。そして4日目から後頭部にピンポイントの頭痛が発症。これはいわゆる後頭神経痛ってやつだと思います。意外と煩わしくやっかい。アテロームは自然に鎮静化気味。


そしてゴールデンウィークを迎えた今朝、引いていた熱が再び上昇。39℃超え。頭痛がウザい。今日の午後にまた病院に行こうと思います。でもすっごく天気がいい。外を散歩したいなあ。

月曜日から発熱し始めた俺の体。水曜日には体温が39.2℃に達し、さすがに仕事にならなくなったので午後早退しました。喉がちぎれるくらい痛くて夜も眠れず、咳が止まらず、とめどなく痰が絡む。早退がてら病院に直行しました。


病院でもらった抗生物質が効いたのか、木曜日には熱もだいぶ下がり、喉の痛みも幾分楽に。しかし咳だけは依然止まらず。気付けば喉の痛みが引くのと反対に腹筋とか肺に近い気管支の痛みが気になりなり出しました。


これって喘息なんじゃないか?と思いネットで軽くさらうと

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【かぜをきっかけに発症】

(1)呼吸のたびにゼーゼー、ヒューヒューといった音がする
(2)激しくせき込む(せきぜんそくではゼーゼー、ヒューヒューはない)
(3)肩で息をしている
(4)息苦しい。とくに息を吐くときが苦しい
(5)息を吸うと、のど元や鎖骨、みぞおちのあたりがへこむ
(6)寝た状態よりも起きているほうが呼吸がしやすい
(7)ネバネバした痰がたくさん出る
(8)ひどい発作ではくちびるや手足が紫色になる

さらにそれらの症状は
(9)深夜か明け方に起こることが多い
(10)安静にしていても突然起こることがある
(11)症状は一時的だが、くり返し起こることが多い

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という情報が。(2)(6)(7)(9)(10)が当てはまる。まだ喘息だと断定は出来ないものの、その可能性は低くはない気がする。もう少し風邪の症状が沈静化しないと判断できないものもあるし。いや恐ろしい威力だな俺の特技。これからはお風呂でも喉だけは洗わないようにしよう。触らずに生きてゆきます。

体調不良のため、今日のブログは休止します。昨日のブログで書いた特技が原因です。喉がすごく痛い。


この特技は、好きな時に病気になれるのはすごいけど回復するかどうかは神のみぞ知るというところがネックだな。これじゃただの弱点だな。背中の変なコブも痛いし勝手に満身創痍。まばゆいほどに自業自得。ゴールデンウィークまでに治さないと大変なことになる。お外で遊べなくなる。

3月頃だったかな。テレビで顔が小さくなるリンパマッサージを紹介していたので、顔の大きな俺もなんとなくそれを見ながら真似して首筋とかさすっていました。鎖骨のあたりが老廃物の排出口らしいよ。


そしたら次の日、のどが痛くなって発熱しました。そのときはリンパマッサージとの繋がりはあんまり考えていませんでしたけれど、それから数日後、酒を飲んで顔がむくんでいた朝になにげなく風呂の中でうろ覚えのリンパマッサージをしたら、その日の夕方にのどが痛くなって発熱しました。そのとき、はじめてリンパマッサージとの関連性を疑いました。


それからひと月くらい経った今朝、恐る恐る風呂の中でリンパマッサージをしてみました。するとなんと、午前中はなんともありませんでしたけど、午後になってから喉が痛くなって発熱しました。


これは!!!!


どうやら俺は好きな時に風邪に酷似した症状になれる技を手に入れたようです。これってけっこう凄くない?ちなみに普段の俺はまるで馬鹿みたいに風邪を引きません。そうだ。プロフィールの自慢できることの項目も変更しておこう。思いのままに喉を痛め発熱出来ますって。なんかマゾいけどすごい。小学生の頃にこの技を覚えていれば学校休み放題だったのに。今日はマラソン大会だから休もうとか。


でもこの技をあんまり多用するとほんとに体が弱ってしまう気がする。やっぱり健康なほうが良いよね。なので、せっかくですが今後この技は封印しようと思います。悪戯で俺の首筋をさすったりしないように。発熱してまうやろ。

会社のカラオケ部の部長を務めています。2年くらい。務めてるっていうほど仕事してないっていうかむしろ全く何もしてないけど。企画もほとんど副部長任せ。


先日仕事をしているときに、副部長を務めている女性から久しぶりにカラオケ会を開きましょうとの提案がありました。今月に入って会社の近くに新しいカラオケ屋さんが出来たのです。そうしましょうと答えて、仕事が忙しかったので詳細など話さずその場を後にしました。


仕事が終わってから、副部長にメールしました。今日は詳細とか決める時間なかったけど、また予定立てて行きましょうと。返信はありませんでした。


副部長は前から返信が早くはない方なので、特に気にもしていませんでした。返信とかめんどくさいタイプの人なのかもしれない。かくいう俺がそういうタイプなんです。わかりましたとかありがとうございましたとか、単にメール見ましたよレベルの返信をするのがすごく億劫。


しかし数日後、副部長がなんだか申し訳なさそうな顔をして俺のもとへやって来て言いました。


「すいません。部長のメアド携帯に登録してなかったんで迷惑メールフォルダに入ってて気付きませんでした。返信出来なくてすみませんでした。」


そうなんだ。返信がなかったことは、繰り返しになりますが特に気にしていませんでした。恋人でもないし上下のある関係でもないから。でも迷惑メールフォルダに届いてたってえええええ。もう2年もカラオケ部の管理職やってて結構メールのやり取りもした気がするけど。何故に御未だに携帯未登録ううううううう。


もしや、携帯に俺のアドレス登録するの嫌だったんかああああああああ。


と、騒ぐほどではありませんが、そっちの方に気を引かれました。でも俺もアドレスを聞いておきながら登録をめんどくさがってしないことあるからな。あんまり人のことは言えません。


さぶううううううううううう。ぶうぶう。


と、目が覚めた瞬間に思った今朝。一昨日の最高気温が22℃だったのに、今日はなんと11℃。半分だよ半分in東京。


例えるならさ、一昨日は体重が100kgだったのに二日経ったら50kgになってましたみたいな感じだよ。それ嬉しいじゃねえか。一昨日は体温が40℃あって死にそうなくらい熱かったけど今日になったら20℃で死んでましたみたいな感じだよ。悲しい。だめだ。嬉しいとか悲しいとかいう以前に例えが全て間違っている。的を大きく外している。大体、温度の話を温度で例えてもね。

それに、11℃は22℃の半分かっていえばそれも間違ってるしね。摂氏なんて人が勝手に水の凝固点を0℃にしようって決めたところに由来しているだけで、温度って0℃の下にもずっとあるし。華氏で表したら全然違ってくるし。


こんな寒い日はお家でぬくぬくしてるのが最良の策なのに、休日出勤なので出かけねばならなりません。こんな俺を不憫に思った方はどうか10万円を。昨日のブログ参照。暖かかったら仕事の後で野球でも観に行こうかなと思っていたけれど、どうやらそれも厳しそうだ。野球は暖かな空気と空の下でビールを飲みながら観るものだから俺の中で。


ていうか休日出勤だるーい。行きたくない行きたくない行きたくないよー。そうだ。嘘をついて休もう。玄関のドアが凍りついて開きませんて。だめだバレる。


どうでもいいけど摂氏を英語風に言うとセルシウスで華氏を英語風に言うとファーレンハイト。なんかどっちも名前がカッコイイ。さすがだぜ。他にも温度の単位って結構色々あってケルビンとかランキンとかあるけど、そっちはあんまカッコよくない。しっかりしろ。

会社の近くの蕎麦屋が俺の社食のようなものです。週5で通ってる。完全に顔を覚えられているし、俺も店のおばちゃんの顔を絵に描ける。今日も今日とて教徒のように蕎麦屋に行くと、珍しく会社の女の子が一人で蕎麦を手繰っていた。


こういう時、そばに座るべきか否か迷う。蕎麦屋だけに?と思った人は俺に1000円払ってください。冗談ですけど。話を戻します。人によっては近くにこられちゃ迷惑ですよって場合もあるからだ。でも狭い店だしわざわざ遠くに座るのも対人関係に悩んでいて誰とも話したくない人だと思われそうだから

「おっ。珍しいね。」

と、爽やかで気さくな人間を演じながら隣に座ったら意外と嫌がられる感じもなくて話も当たり障りのない範囲内で和やかに会話できました。ほんまええ子や。


でも後から会社の部長が店に入ってきたのが見えたから、部長も来たよって言ったら

「ぶちょ~」

て速攻で部長も呼んでた。嫌だったんか。ほんとは俺とふたりで飯食っとんの嫌だったんかあああああああああ。


とは思わなかった。なぜならそんな感じはしなかったからだ。それは俺が他人の気持ちの分からない鈍感な奴だからだと思った人は俺に10万円払ってください。チェック。ご登録ありがとうございます。端末情報は安全に保存されました。御客様パスワード1065963。支払い期日2013年5月18日。期日が土日祝日と重なる場合は翌営業日までとなります。期日までにお支払いが完了しない場合は50万円の違約金が生じますのでご注意ください。


というワンクリック詐欺にご注意ください。びーけあふぉうっ。



もうすぐ創立70年を迎える俺の職場の会社さま。その長い歴史の中で解雇された社員はいないという、今時珍しい終身雇用スタイルを継続している。70年つったら相当な長さだぜ。1年間が70こ。小学63年生。ゲロッパ。



そんなら俺も大丈夫だろうということで歴史に胡坐かいているわけですが、いきなり会社史上最初の解雇者になったらヤダなあ。そしたらもう表彰してほしいね。表彰状と70億円が進呈されますみたいな感じで。そしたらいいよ解雇になっても。むしろ解雇されたい。



というのも今世の中は不景気まっただ中。うちの会社もそういった影響がないわけではなく、残業とか厳しくなった感じ。残業してもいいけど金は払わんぞって感じではなく、残業代出したくないからなるべく早く帰れっていう感じなので、そこはまあいいんだけれど。帰るけど。



解雇の危険性がなくても会社が潰れたら元も子もないもんね。ほんと頑張ってくれよ会社。頼むぜ。いや俺が頑張れよっていうね。子供の頃は大人ってテストとかなくていいなあって思ってたけれど、大人になってみると子供の頃ってほんと楽しかったなあと思う今日この頃。受験勉強すら楽しかったことのように思える。



そんな感想に辿りついたところで、事実検証のために再び子供に戻ってみたい。小学生か中学生でお願いします。期間限定で。

毎日毎日、ブログでバリエーションに富んだ思考を繰り広げるのは非常に困難である。他の人がどうかは知らない。俺には難しいって話。



最近は画像をメインとしたコメント系のブログが多いなあってなことを先日述べたけれど、ブログを始めて一週間でその理由がわかったよ。毎日続けるには明らかにそっちのスタイルのほうが向いている。だってネタを確保しやすいもん。文字だけで毎日毎日記事を挙げるのは辛い。いや出来るよ。別に出来るよ。でも画像を利用する手法に比べたらパワーがいるように思うよ。



更新頻度って何気に大事だと思うんですよね。俺は更新頻度を気にせずにブログを続けていきますよってなことを書いたけれど、それは自己満足の部類の話であって、客観的にブログとしてのクオリティーのひとつとして更新頻度は大切だと思う。



人は楽なほうに流されやすいから、俺も楽にブログが続けられたらなって思いはある。でも俺は文章としてのクオリティを保ったブログを綴っていくよってなことを書いたから、これからもその路線を続けていきますよって言いたいところだけれど、今ちょっと再考中である。





すごく、かっこ悪い。この宣言。





とか何とか言いながら、この先も画像に頼らず頑張っていけたらいいなあ。それいいなあ。