どうも。「パステルステップデイズ」で遊べるひまりちゃんのアイプリカードが出ません、わしみやです。

☆2でもいいからください…。


2025年最初のプリティーシリーズ記事は、アイプリバースのふりかえりフォトです。

今回は、本日で閲覧が終了する「2024年12月」の振り返りをしていきます。皆様、ダウンロードはお済みでしょうか?


2024年12月は、ひみつのアイプリ・アイプリバースの5弾が開始した月ですね。プリンセスのつむぎちゃんがプレイアブルキャラに追加されたり、ひまりちゃんの新曲やカルテットスターのクリスマス楽曲の追加、アイプリバースに新モードが追加されたり…と、遊びの範囲がかなり広がりました。


それでは、振り返っていきましょう…。


アイプリバースでは5弾開始直後からプリマジの「ビビッドスター」「エターナルレヴュー」「プリンセスマジック」のコーデカードが解禁されました。


このフォトで着てるトップスは、プリンセスマジックの「なるvsべるTシャツ」です。

黒いTシャツにゲーム「プリティーリズム・レインボーライブ」のプリズムLIVEスタジアム(ステージ)やプリズムライブ中のステージのサイネージに映されている特徴的な『PRISM LIVE!』のロゴに、チャームストーンのレリーフ(P・Rとリボンを組み合わせたデザイン)を模した虹色のパターンをあしらった、「レインボーライブを見た・遊んだことのあるスタァ」なら思わずメガネのフレームや親指の爪を噛んでニヤっとすること間違いなしのTシャツです。


新モード「ピタッとポーズ」で遊んだときのフォト。

プリマジの課金後ボーナスゲーム「フレンドゲーム」と同じ要領でキャラクターをスライドさせて影絵にピタッと合わせるゲームです。

プリフォトに印刷できるポーズは「ゲーム中にポーズを完成させたもの」だけです(おそらく)。


これはチィちゃんがライブ前にやってるポーズですね。

プリマジのフルグラフィック風Tシャツだと、こういうライブ前の前口上がとても似合います。


みらいちゃんに「ひみつのおまじない」をしてもらうフルグラTを着たマイキャラちゃん。あれは私とひまりちゃん"だけ"のおまじないなのに…!どうしてみんな使ってるのかな…?

これもピタッとポーズを遊ぶとランダムでセレクトされるフォトです。


アイスマイリンの「ネバギバラバー」でライブしてるフォトです。これもピタッとポーズから。


この通り、『過去作のキャラはアイプリの場面再現ツーショットがセレクトされない』というわけではないので、キラッとプリ☆チャンのみらいちゃんがアイプリの曲でライブしている「ひみつのアイプリじゃおそらく再現できないフォト」も印刷できちゃいます。


アイプリバース5弾の過去作コラボは「ワッチャプリマジ!」。

期間中に遊ぶと、ドリーム「きせきのプリマジスタ(5弾全期間)」「てんちょうのプリマジスタ(後半〜6弾前半)」が追加され、まつり・あうる・ひな・あまねの4人がアイプリバースに遊びに来ます。

ラインナップされるコーデには、彼女らをイメージした「ひみつのプリマジコーデ」やキービジュアルコーデとデュオコーデが前半と後半にそれぞれセレクト。ミニライブで遊べるプリマジの曲は全期間総じて6曲が復刻されました。


これはメカニックビートを着たあうるちゃんのフォト。かわいい。


冒頭でも書いたプリンセス姿のつむぎちゃん。

「きらめきのうた」はなんとも言えない表情のフォトが撮れます。

フラワーマーチプリンセスバズリウムはわりと早めに揃えました。


「かみなりぐも」のチィちゃん。ロックなコーデなので集めようとしましたが揃わず。

namcoがおうちの近くにないので、色違いのゆめかわも変えませんでした…。


「ステンドグラスクッキー」は、アイプリ稼働直後から1弾の期間中に募集していた『デザインしちゃお!みつきに着てもらいたいコーデデザインコンテスト』でグランプリを獲ったコーデです。

このコーデデザインには元になった「ステンドグラスクッキー」というお菓子があるそうです。型抜きして更に中心を型抜きしたクッキー生地に、砕いた飴を流し入れて焼くお菓子だそうです。

コレをファッションに取り入れよう!と思いついた読者、天才すぎない?

これはチャンスマーク付きのアイプリカードを排出したので、ゆっくり集めようと思います。


12月中に思い立ったミックスコーデ。「はばたきのプリンセスみあ(ボトムス)」をベースにマリポーサと赤をイメージしたミックスを考えてみました。

このミックスコーデを見せたら、タントちゃんがどこからともなく押し寄せてベタ褒めしてくれました。恥ずかしい。



12月のふりかえりはこんな感じでしょうか。


1月ももう終わり。2月になれば第6弾が始まります。

ダークアイプリの登場でアニメもゲームもどんな結末を迎えるのか、ドキドキとワクワクでいっぱいです。


それでは、また。