eringoの気まぐれ 時々 上の空 -100ページ目

大好きの向こうっかわ

大好きをいっこ飛び越えたとこに

愛してるってのがあるもんだと思ってた

けれどもそう簡単なことでもないみたいだと今更思う
自分自身だって疑わしい昨今

自分以外の誰かを無条件に信じるなんてどうにも勇気のいることだ

勇気でしかない

だって怖いもの

そうでしょ


それでもなんだか信じる気持ちになれるのはきっとなんだかそうゆうことだ


信じることはとても難しい
だからこそ信じられる人がいるってことは
それだけで無条件に守られているって気持ちになる


親、友達、パートナー


幸福なことだ




咳が止まらなくて青りんごからまたもや赤りんごになる午前1時

苦しくてぼんやりするので言葉を紡いで闇を待つ



肺が苦し


青りんご

どうも

ほっぺた赤りんごから

顔色青りんごへ。

回復の兆しがいっこうに見られません

今日の夜は小松菜と厚揚げと鶏つみれの煮物でも食べて暖まって早よ寝ます

青い顔して青りんごを食す午後一時

ラ・フランスみたくておいしい

この世の果て

果てだ

果て

果てそうだ

具合が悪すぎて

もはやこの世の果て

外出しようと着替えるも

志半ばにダウン

無理だ

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劇的至近距離から

心配そうに見守ってくれる
そぼろさん

肩の上で器用に丸くなり鎮座

近い

近い上に

重い

愛の重さね


おまけ
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見守るのに飽きて就寝
(勿論肩の上で)

鼻の下にはガビガビになったアロンアロファが

しかも若干薄汚れてきてる

先日

割れた陶器をくっつけてる横を行ったり来たりしていたそぼろさん


気付けばこの様

まったく全般において逐一意味をなさないおせっかいがチャームポイントの女子1才

愛しい