大好きの向こうっかわ | eringoの気まぐれ 時々 上の空

大好きの向こうっかわ

大好きをいっこ飛び越えたとこに

愛してるってのがあるもんだと思ってた

けれどもそう簡単なことでもないみたいだと今更思う
自分自身だって疑わしい昨今

自分以外の誰かを無条件に信じるなんてどうにも勇気のいることだ

勇気でしかない

だって怖いもの

そうでしょ


それでもなんだか信じる気持ちになれるのはきっとなんだかそうゆうことだ


信じることはとても難しい
だからこそ信じられる人がいるってことは
それだけで無条件に守られているって気持ちになる


親、友達、パートナー


幸福なことだ




咳が止まらなくて青りんごからまたもや赤りんごになる午前1時

苦しくてぼんやりするので言葉を紡いで闇を待つ



肺が苦し