eringoの気まぐれ 時々 上の空 -102ページ目

雨が上がらない

いろんなことを考えたら熱が上がった


静かな夜だ

静かすぎて

心細くもなる


eringoの気まぐれ 時々 上の空-NEC_1340.jpg


マスクをつけて
就寝なう

お腹すいた

大切なのは

大切なものはたくさんあってよい

大切なもの
守るべきもの
守られるべきもの

色々器用にこなそうと考えれば考える程

無難に穏やかに収めようと思えば思う程

物事は大抵うまくいかないようにできてたりする

不思議だけどそんなもんだ

あれもこれも大切
それでいい

けれどあれもこれも守ることはできない

それも現実

人はひとりで産まれひとりで死にゆくわけで

勿論産まれるまで死にゆくまでに介在する人間は親も含め当り前に存在するのだけれど

結局自分は自分で守るしかないと

自分の心根は自分で守る

強くならなければ

親兄弟も然り

おのおの個々に己は己が案ずるより他にない

まずは自分

そしてその都度

何かを選び

そしてその都度

何かを守り

そしてその都度

少しずつ強くなる

そうやって

自分の足で立ち行くことこそ

成長



その都度擦り剥いて
その都度ひりひりして

それでいい

擦り剥いた傷数えるより

傷の深さ測るより

もっとやるべきことはある

楽観


楽しまなければ

にこにこしちゃって

笑っちゃって



ぼくはあなたの笑った顔がだいすきなんですよ



がんばるから



執着

私よく男っぽくてさばさばしてるって言われんだよねー、女くさい女苦手ーと言う女、往々にしてかなり女くさい奴が多い

なんでもそうだけど
その事柄に酷く拘ったり執着する人は
その実自分がそのものであったり
そこに対してコンプレックスを抱えていたり


ある意味わかりやすい

みんな面倒だなぁ

誰でもいつでもそんなこと考えてるわけじゃないよ。

他意はない


貧しいなぁ
そうゆぅの。


もっと朗らかに生きればいいのに