今日という日を輝かせる!
こんにちは、マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一です。
今日は何の日でしょうか?
ひな祭りは終わった、お彼岸は、まだ先。。
えーっと今日は、、、
今日という日は、今日という一日。
今がいっぱい詰まって1日です。
時間にすれば、24時間
分にすれば、1440分
さて、この1440分の中で、我を忘れるほど
集中するのは、「何分」ありますか?
集中する、知らぬ間に時間が過ぎているという時間
当に、時間を自分の意識が追い越している感覚ですよね
1分を1分以上に生きる
これが、1日1回、心に汗をかく、頭に汗をかく
ということ
マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一でした
御協力 お願いします!
↓

明日を叶える 決断コンサルタント
木村英一
http://www.change-growth.jp
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ひな祭りは終わった、お彼岸は、まだ先。。
えーっと今日は、、、
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今がいっぱい詰まって1日です。
時間にすれば、24時間
分にすれば、1440分
さて、この1440分の中で、我を忘れるほど
集中するのは、「何分」ありますか?
集中する、知らぬ間に時間が過ぎているという時間
当に、時間を自分の意識が追い越している感覚ですよね
1分を1分以上に生きる
これが、1日1回、心に汗をかく、頭に汗をかく
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誠実に生きる
こんにちは、マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一です。
誠実に生きてますか?
この質問になんて答えます?
誠実さは、ビジネスでも、プライベートでも
人が信用を勝ち取るための最重要な要素の一つです。
でも、どうでしょう?
周りの人は、あなたの中に誠実さを見ているでしょうか?
「私は誠実です」と何万弁言っても、説得によって
誠実さを勝ち取ることはできません。
誠実さとは、他人があなたに感じるものですね。
だから、すぐに作られない
でも、だからすぐに奪われるものでもない。
一生かかって積み上げても、その甲斐がある。
数少ないものかもしれませんね。
誠実に生きる!
もっと誠実になる!
そのために、何をしましょうか?
マネジメントとコミュニケーションの
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でも、どうでしょう?
周りの人は、あなたの中に誠実さを見ているでしょうか?
「私は誠実です」と何万弁言っても、説得によって
誠実さを勝ち取ることはできません。
誠実さとは、他人があなたに感じるものですね。
だから、すぐに作られない
でも、だからすぐに奪われるものでもない。
一生かかって積み上げても、その甲斐がある。
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起業に必要な 唯一絶対のものは これです ⇒ !
こんにちは、マネジメントとコミュニケーションの
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今日は、久しぶりにメルマガを配信いたしました
その記事をシェアしますね。
-----ここからでーす!
3月に入りました!
3月は、母の誕生日、子供3人の誕生日、結婚記念日
となんだか、おめでたいことが沢山あるんです。
あなたの3月は、どんな月ですか?
昨日、とても仲の良い知人の会社設立パーティーに参加
してきました。
本当に素敵な、破天荒な設立パーティーでした。
たぶん、誰か間違えてあの場に入ってきたら、
設立パーティーとおもわずに、結婚式の2次会の乗り
でした。
あの場を一言で切り取るなら、
「感謝」と「情熱」
<あれ、一言じゃなかった (*^^)v >
というのも、
「株式会社ご縁に感謝」という会社なので
「感謝」という言葉が何度ともなく使われるし、
そして、それがビンビン伝わる場
だったんです。
私は、その場の空気に身をゆだねながら、あることを
思い出していました。
それは、ある投資家が言った一言
「事業計画通りに、事業なんてうまくいかない。」
「うまくいかなくなってからが、勝負なんですよ。」
私が、ある時、インターネット事業を始める時、著名な
ネットベンチャー企業とジョイントベンチャーで始めた
ことがありました
「事業計画通りに、事業なんてうまくいかない。」
「うまくいかなくなってからが、勝負なんですよ。」
は、彼と共に、事業計画の詳細を検討している途中に、
ぼそっと、彼がつぶやいた言葉でした
ベンチャー事業に限らず、何か新しいことを事業として
起こすとき、先の見通し、、、って実は見えてないことが
多いんですよ。
もちろん、お金を調達する以上、
「いやぁー、わかりませんねぇ」
じゃ、すまされません。
当然、
顧客単価・購入頻度・リピート率 といった、
売上の方程式から始まって、
マーケティング効果予測
売上への反映
人員計画
コスト分析
・
・
はもちろん全部やる。
でも、
最初の変数
「顧客単価」・「購入頻度」、「リピート率」という、
一番重要な指標が「予測」なんです。
だから、
ここがズレると、
芋づる式にズレが生じる構造になっているんですね
ま、ありがちなパターンです!?
そんな状態でなぜ起業ができるのか?
って不思議に思うかもしれませんね。
私は、起業は、たったひとつの物で決まるのだと
思います。
それがあれば、起業できるし、
それがなければ、起業出来ない。
それは、
「情熱」
なんですよね。
なんとしても、やりぬく
やりたいことを実現する
起業の時、何はなくとも、絶対的に存在するもの
それが
「情熱」
なんです
え?情熱が唯一絶対だって?
見えないじゃん。
そんなものふらつくじゃん
これは、起業しないと理解できない世界かもしれません。
でも、本当なんですよ。
まさに
「事業計画通りに、事業なんてうまくいかない。」
「うまくいかなくなってからが、勝負なんですよ。」
という言葉通り。
その彼は、当時
「百戦錬磨のネットベンチャーの雄」
その名前を欲しいままにしていた人でした
その時、その言葉を聞いて自分が思ったことは、
「そっか、やっぱりそうなんだ!」という気持と
言い知れぬ不安がモクモクモク、、、でした。
だって、
「事業計画創っている自分がその不確かさを一番よくわかっていた」
んですから。
多くの場合は、既存事業の延長だったり、
他社事例があったり、
というものなんですね。
でも私がやったことって、ほとんど世界初でした。
だから、
あの予言の言葉通り、
本当に苦しみました
これをやっても、あれをやっても、ダメ ダメ ダメ
でもね。
ある時、大きなブレークスルーが起こったんです。
その時、そのブレークスル―を支えたのは、、、
「情熱」
唯一絶対の力
だったんです。
おっと、
話しが大分それました。
昨日の設立パーティーには、その「情熱」がありました。
とっても懐かしい!?
あの「情熱」が。
これからがとっても楽しみな会社の設立パーティーの
一こまでした
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となんだか、おめでたいことが沢山あるんです。
あなたの3月は、どんな月ですか?
昨日、とても仲の良い知人の会社設立パーティーに参加
してきました。
本当に素敵な、破天荒な設立パーティーでした。
たぶん、誰か間違えてあの場に入ってきたら、
設立パーティーとおもわずに、結婚式の2次会の乗り
でした。
あの場を一言で切り取るなら、
「感謝」と「情熱」
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「株式会社ご縁に感謝」という会社なので
「感謝」という言葉が何度ともなく使われるし、
そして、それがビンビン伝わる場
だったんです。
私は、その場の空気に身をゆだねながら、あることを
思い出していました。
それは、ある投資家が言った一言
「事業計画通りに、事業なんてうまくいかない。」
「うまくいかなくなってからが、勝負なんですよ。」
私が、ある時、インターネット事業を始める時、著名な
ネットベンチャー企業とジョイントベンチャーで始めた
ことがありました
「事業計画通りに、事業なんてうまくいかない。」
「うまくいかなくなってからが、勝負なんですよ。」
は、彼と共に、事業計画の詳細を検討している途中に、
ぼそっと、彼がつぶやいた言葉でした
ベンチャー事業に限らず、何か新しいことを事業として
起こすとき、先の見通し、、、って実は見えてないことが
多いんですよ。
もちろん、お金を調達する以上、
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一番重要な指標が「予測」なんです。
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ま、ありがちなパターンです!?
そんな状態でなぜ起業ができるのか?
って不思議に思うかもしれませんね。
私は、起業は、たったひとつの物で決まるのだと
思います。
それがあれば、起業できるし、
それがなければ、起業出来ない。
それは、
「情熱」
なんですよね。
なんとしても、やりぬく
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それが
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でも、本当なんですよ。
まさに
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「うまくいかなくなってからが、勝負なんですよ。」
という言葉通り。
その彼は、当時
「百戦錬磨のネットベンチャーの雄」
その名前を欲しいままにしていた人でした
その時、その言葉を聞いて自分が思ったことは、
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言い知れぬ不安がモクモクモク、、、でした。
だって、
「事業計画創っている自分がその不確かさを一番よくわかっていた」
んですから。
多くの場合は、既存事業の延長だったり、
他社事例があったり、
というものなんですね。
でも私がやったことって、ほとんど世界初でした。
だから、
あの予言の言葉通り、
本当に苦しみました
これをやっても、あれをやっても、ダメ ダメ ダメ
でもね。
ある時、大きなブレークスルーが起こったんです。
その時、そのブレークスル―を支えたのは、、、
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