決断コンサルタント 木村英一 の オフィシャルブログ -76ページ目

自信のない自分に、 さようなら!

こんにちは、マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一です。


「自信が無くて、、、、」

いったいどれほどのチャンスを逃してきたか。


そして、これからも、失うことでしょう。


誰だって、自信が欲しい!


ですよね。




私の個人セッションのお客様では、「自信」

の急回復がテーマになります。


いろいろ、思考錯誤を繰り返し、

究極の自信回復法にたどり着きましたよ!


アメンバー限定記事で、

今日、公開しちゃいます!



マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一でした

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明日を叶える 決断コンサルタント

木村英一

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そのルールは、何のため?

こんにちは、マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一です。


昨日、一昨日と、家族で伊豆に行って

きました。


予想したほど、渋滞に巻き込まれることは

なかったものの、、、、2日間で、12時間の

運転 (●^o^●)


以前ならば、死んでいたと思いますが、、

疲れを感じることもなく、すっかり

リフレッシュしてきました!


途中、ちょっと寄った弓ヶ浜での出来事

です。


子供たちは、肌寒い風が吹く中、

大喜びで、海に向かっていきました


そして、

二人は、

あっという間に海に入って

膝までつかっていしまいました


「こら!戻ってこい!」

という声が届いたのか、

届かないのか、、、


二人は、服がぬれるのも構わず、

波が来るたび、おおはしゃぎ

ドンドン 波に向かって

すぐに、下半身は、水につかり、、


やがて、上半身もずぶぬれ

そのまま30分間


歓喜の声をあげて、

楽しそうにあそんでいました


そういう子供が他に何人かいて、


また、


波打ち際で、親と一緒に

足首だけ波につかって

遊んでいる子供が数人

いました


まさか海に入ってずぶぬれ

になるとは想定していなかった

ので、、、


着替えもなけりゃ、

ビーチサンダルの用意

もしていません


海から上がった時のことを

考えれば、

「なんてばかなことを!」

となるんです


「洋服着たまま海にはいるなんて!」

「まだ水が冷たいのに風邪ひいたら!」





やらないほうがいい理由は沢山ある



今回は、子供たちから教えてもらい

ました


普段、どれだけ多くのもっともらしいルールで

「楽しむことをあきらめているか」

ということを


子供たちの屈託のない笑顔は、

楽しいことは正しいこと

正しいことは楽しいこと

ということを教えてくれました


明日から週末

ちょっと、ルールをハズして、

「楽しいこと」

先週よりも、一つ増やして

みませんか?


リフレッシュと同時に、

自分の行動の幅を広げる

チャンスが得られるかも

しれませんよね。

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子供の人口比率が、、

こんにちは、マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一です。

昨日のニュースでショッキングだったのが、、、

今月5日の「こどもの日」を前に、総務省が
2日発表した推計人口(4月1日現在)によると、
日本の子供の数(15歳未満人口)は、
前年比9万人減の1693万人で、
比較可能な1950年以降、
30年連続で最少を更新した。


 全人口(1億2797万人)に占める子供の割合も、
前年比0・1ポイント減の13・2%となり、
37年連続で低下した。

 男女別では男子が868万人、女子が825万人で、
女子100人に対する男子の数は105・2人だった。

 年齢別では中学生(12~14歳)が359万人、
小学生(6~11歳)は684万人、
3~5歳は324万人、0~2歳は325万人。

 一方、国連人口統計年鑑(2008年版)で
人口4000万人以上(推計時点が00年以降)の
国と比較すると、総人口に占める子供の割合は、
ドイツ13・5%、中国18・5%、米国20・1%などで
日本は最低水準だった。

(2011年5月3日10時46分 読売新聞)


成熟社会としての宿命として、

子供の比率が減ることは、ある程度

の許容が必要だと思いますが、

全人口が減るとなると話は別です。


そして、また、子供の比率が、

減り続けるというのも、どうでしょう。


子供は、希望の象徴、いいえ、希望

そのものです。


実際に、日本が直面している問題、

高齢化、介護、年金、競争力の低下、、、

は、少子高齢社会に根差す問題が

多いです。


とっくの昔から予見できた問題

まさに、想定できる問題

だったのに、、、


ですが、、、


政治家のせいだ!

というのは、簡単


そういう政治家を選んだのも

事実です。



私たち自身が、私たちの将来

のため、

本気で、

増子化に舵を切ること覚悟

しなくてはですね



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