男性も長期育児休業を取得しましょう!!

 

 

新米パパになり3週目

 

「魔の3週目」

色々と悪戦苦闘しながら

パソコンに向かう時間を1日少しずつ確保しています

このブログを作るのも数日がかり……

 

 

さて

今回は

パートナーが妊娠してから出産までの

パートナーとの付き合い方を紹介したいと思います

 

その前に

我が家の家庭事情から紹介します~~~

 

我々は結婚13年目で共働き

結婚と同時に4LDKの新築戸建てを購入

それまで同居していた場所は東京駅まで約30分

現在は東京駅まで約40分ですが

月々の住宅費はマイナス3万円となり

経済的にはかなりゆとりができました

 

子供を迎え入れる準備はできていたのですが

なかなか子供を授かることができないままでおりました

 

いつのことかはもう忘れましたが

不妊治療について話し合う機会もありましたが

パートナーの投薬への不安などから

自然妊娠の方針がそのまま継続となり

これにつきましては私もパートナーの意向に大いに同意しました

 

ずっとタイミングを計りながら自然妊娠に向けて頑張ってまいり

今年の1月に妊娠が確定し

10月の出産となりました

 

 

妊娠診断確定期

妊娠検査薬で陽性が出て

婦人科もしくは産婦人科で妊娠の診断が確定すると思います

 

素直にパートナーと喜びを分かち合いましょう

 

冗談でも

「本当にオレの子なのか」

なんて軽口を叩かないようにしましょう

 

 

妊娠初期

色々な検査が結構頻繁にあります

ゆえに

通院する回数も増えます

 

私はパートナーと婦人科近くのファミレスでモーニングをしたあと

パートナーが婦人科に行きファミレスで診察が終わるのを待っている

そのファミレスで診断結果の話を聞く

それが何回かございました

 

可能であれば

そしてパートナーが望むのであれば

病院の待合室まで一緒に行ってもいいかもしれません

 

不安や喜びをしっかりと共有しましょう

産まれてくる赤ちゃんの性別が分かるのもこの時期です

 

また

医師の様子なども聞いておくとよいでしょう

そして

その医師・病院が信頼できるものなのか相談するのもよいでしょう

 

私のパートナーは

実際にお産をするまでに3つの病院を渡り歩きました

 

妊娠以前から通院していた病院で妊娠診断を受けたのですが

その病院には産婦人科がありませんでした

次に通院した自宅から一番近い産婦人科は

あまり良いスタッフがいなかったようで

入院の予約にキャンセル料を払ってまでほかの病院にいたしました

 

パートナーが二つの命を預ける病院ですので

納得のいく病院を根気よく探してください

 

妊娠中期

パートナーの体に負担がかからないように注意したほかは

特に何か気を付けたことはなかったかな~

 

日ごろから家事には参加してましたのでいつも通りで

 

まとまった休みの時は旅行にも行きました

 

ただ

旅行はあまり遠くに行くことは避けました

医師からも注意を受けました

 

あと

これは妊娠初期からですが

妊娠をすると食べてはいけないものがかなり多くあります

例えば

刺身とか……

 

私はあまり食に強いこだわりとか欲求などありませんでしたので

パートナーが食べられないものは一緒に食べないようにしていました

 

 

 

妊娠後期以降は次回またご紹介いたします!