娘に起立性調節障害の疑いがあったのですが、検査の結果、“ではない”と診断されました


“そうに違いない”と思い込んでいたので、喜ばしい結果なのに、しばらく呆然としてしまいました


「悩ましい眠気の原因が分かれば、対策もハッキリする!」と意気込んでいたので、肩透かしをくらった気分…


でも、診断がどうであれ、やるべき対策は同じでした


自己紹介

お母さん 私:46歳、派遣社員

赤ちゃん 娘:新中3。小学校6年間の不登校から、中学ではマイペースに登校。ディズニーと裁縫が大好き



昨年11月ごろから、娘は日中の眠気がすごいらしい…


かかりつけの児童精神科の先生には、「ストレスからくる心身の疲れによるもの」と言われました


そして、起立性調節障害の可能性もあるから、小児科の受診をすすめられました


専門外来で血液検査、心電図、OD検査(心拍数と血圧)をしてもらってすべて異常なしの健康体という結果でした!


貧血すらない!


10時の予約だったのですが、ちゃんと診察に来たことに、「決められた時間に来られることはすごいことです」と褒められました


しかし、「起立性調節障害でもそうじゃなくても、体調不良があるなら、生活リズムを見直すのが基本です」とアドバイスされました


この3点のようです

下差し

①早寝早起き


②お昼まで寝るにしても、朝はカーテンを開けて朝日を浴びる


就寝の2時間前にはブルーライトOFF


つまり、しっかり寝ろっ物申すてことですね


娘の場合…


①は22時就寝の6時起床なのでオッケーですOK


②もクリアグッ


問題は③ですアセアセアセアセアセアセ


就寝の直前までスマホ見てます


私がバカ親で全く制限をかけないからです


とりあえず、1時間前までというルールにしましたが、ゆくゆくは2時間前までにします星空


早寝早起きができていても、睡眠の質が大事らしいです


先生が、「大人でもスマホの管理できていない人いますよね。これからの人生で大事なことです」と言っていました


あぁ、私にも心当たりがあって耳が痛い


これを機に、私も③を実行します!ふとん1ふとん2ふとん3