夫以外への恋心に困惑してた私の相談相手は2人いた。1人は中学からの女友だち。

彼女は当初から後輩くんはストーカー体質っぽいから気をつけてって言ってた😅

私の事よく知ってるから、踏み外す事は無いと思っていたらしく、その先の逆恨みとかをやたら心配してくれてた。

相談してたのはそこじゃなかったんだけど、やたら逆恨みを心配してくれてた爆笑

確かにその後のLINEブロック解除とか変な嫌がらせとか、その手の気質があったから、穏便に流して良かったと思う。彼女の忠告は最後まで逆恨みの心配だった滝汗



もう1人はここに出てくる↓男友達



こやつははじめから後輩くんを、最悪認定して

人の恋心を小馬鹿にしてきたムキー

寄り添いや共感ゼロ。

で、

「俺にもないかな、そう言う浮いた話口笛

と言われて

「んなもん、ねーわニヤニヤ

と返した私



その数ヶ月後に彼に彼女を紹介すると言う照れ



今思えば、彼と彼女が出会うために、私は後輩くんに恋心を抱いたのでは?とすら思う。


「俺にもないかな…」の言葉を聞かなければ、思いつきもしなかった2人の組み合わせ。

「俺にもないかな…」は恋してた私のちょっと浮き足だった感じを馬鹿にして言ってたのだけど…

そもそも後輩くんがいなかったら、そんな言葉は出てこなかった訳で。



みんな30年以上の付き合い。

古い友だちは本当私の事をよく分かってくれてるありがたい存在。あのキラキラした純粋だったあの時代を一緒に過ごした仲間だから分かる色んなこと。




そしてそのキラキラした楽しい大人の時間を、私の久々の恋心を小馬鹿にした彼は楽しんでいる^ ^