私的「八犬伝」加藤さん語り
・大阪初日オールバックだった髪の毛が大阪2回目片方の髪の毛が降りた、100倍幸せになった
3回目は両方の髪の毛が降りていた…幸せ無限大で千秋楽にいたる
・下手奥で眠るようにスタンバイ…二の腕がいつもと違うことに…ステキング
・なにやらつかみかけて…掌で消える…「儚さ」と「白さ」を表現させたらアクサルNo.1
・オープニング、赤の旗咥えている「八房・加藤さん」めっちゃ綺麗
・フラッグを斬る殺陣はえー!しかも相手は殿っ!!!
・大阪初日うっすら見えていたおヒゲ跡が日に日に薄くなり…東京ではアイメイクまで変わり可憐な美少女へ
・これこそ「(若さと)芝居はなんでもできる」マジック
・浜路…最初の方、ちょっぴり怒っているのがかわいい
・浜路の「みんな私から離れていきます」が日に日にせつなくなっていった
「それが宿縁なら、私にはどうすることもできない」と応える信乃様
大阪では毎回「くっそぉ、信乃めっ!!」と思っていたが、大千秋楽に向けて信乃様も涙目になっていく
ああ、もう後からどつきたい「奥手カップル」め!!!荘助やるならここよ!!!
・自害しようとする首の角度がABCと微妙に違う…座席から見える角度の計算も忘れない…そんなあなたがステキング
・短刀を渡す決心をする前の間が好き
・「お別れに」…好きな人と別れる時は笑顔でいよう…と観劇人生2度目の決意 \(--;)
・「最期に」何の「お役にたて」たのか疑問は残った、だって浜路がいなかったら信乃様余裕で勝ってた
・意外に重いらしい…何キロなんだろ…今年の目標は「加藤さんの体重を下回る」
(↑自分より軽いような気はするらしい、そして身長差は気にしないことにしたらしい)
・東京のお客さんが「お嬢様」達ばかりでよかった
ほんのちょっぴり様子をうかがっていた感がある大千秋楽の「おっさん浜路」と「網乾」
・「ボケ!カス!カ…」の後は「ス」だった
大千秋楽、超ドSな罵詈雑言が来ると思っていたのに(←きっと君だけ)
・途中から「信乃様は兄の…」にセリフ変更、「幻影」が消えた
ブラボー吉谷光太郎、そうなの、兄様の代わりじゃないの
…でも「兄の」「なんなの?」と違う「気になる~!」が発動した
・ふわりゆらりの浜路の殺陣はお気に入り、うまくなきゃできないの
そして一昨年辺りに出会ったクンフーガールを思い出す一手も実は好き
・ここからは「浜路・道節」黄金カッポーの独壇場
その日の2人のテンションによって浜路に感情移入するか、道節にーちゃんに感情移入するか決まる
双方良い場合はどちらも選べず「女友達」気分になる
・大千秋楽後お友達と話したら皆そんな気分だった
「浜路が友達だったら“あんな男もう忘れちゃいなさいよー!”って言う」
しかしそれが自分の話だったら?「だって…好きだもん」…女子ってかわいいっ!!!
・浜路が亡くなった後のシーン、立ち上がって浜路袿を脱いで歩き出す所が、非常に非常に男前で好きだった
(↑見るとこちゃうで!)
・「お代官様の前でお披露目するんです」の前、必死で信乃様を探している、ワンダフル「女子力!」
・この後の舞がせつないことせつないこと
おうっ、眼でせめたれや、信乃様をっ!!!!
・この後の舞が色っぽいこと色っぽいこと
おうっ、懐入って刺したれや、馬加殿をっ!!!!
・いや本当にCD出たら買うから!
着ウタ、ダウンロードするから!
お願い、ぶるーしゃとるぅぅぅぅぅ!!!
・小文吾様には「優しい」バージョンと「氷の」バージョンがあった
「優しい」方が綺麗だけど、役柄的には「氷」の方が好き
・「妖魔・浜路」…やっぱ加藤さんでいけるよ「カゴツルベ」
・「あれは私の得物だ」
あの旗は「里見軍」の振りして中心部にもぐりこんだってことよね
うーん、策士策士
・後半は上手を見ずに旗を放り込んでいた、とってもステキ
大千秋楽だけ旗が中途半端な位置に…どうするの?と思ったら「サウザン」な方が足で持ってった、ステキング
(しかし視線は毛野様)
・殺陣はえーーーー!!!
・「お前」ではなく「あんた」なのね?
・全13回もれなく蜑崎を斬りそうな軌跡…なにごともなくなりより
・「浜路」憑依の「毛野様」の美しいこと美しいこと
「浜路」でもなく「毛野」でもなく…「浜路」でもあり「毛野」でもあり…絶妙
・そして隙は見逃さない、ステキング
・「なぜ父上を」「知れたこと、生きるためよ」ここの2人好き!
・「お前の方が邪魔なんだよ」…大阪では1回だけ毛野様の刀が「上」だった…すごい素早さで「下」に変えてた(←見てやるな!)
・「11人いる!」かっ!また仲間はずれかっ!と思われたラスト布陣は東京ではやや解消
・蜑崎と玉梓が昇天する時、八犬士の中で唯一とまどった顔をする
「復讐」だけを「支え」に生きてきた「氷の人」の本当の顔?
…困る…そーゆー顔されると女は困る…ファンはそーとー困っている(←きゅぅぅぅぅぅんポイント)
・「自分を忘れる」ことを許す「愛」…浜路すごいや!
・最期の白いフラッグ「玉梓貴生様・ゝ大吉谷さん・伏姫田渕さん・浜路加藤さん」までは確認できる
(所詮は加藤さんが出てくるまでの全体確認…ダメなアクサルファン)
・…何気に「生きてる時は不幸さん」チーム \(--;)
だから「今は風に乗って自由に飛べる」彼らに思いっきり幸せになれる
・ぜひにもDVDでご確認下さい(←イベントあるやろー!と予約してない奴が言ってやるな)
大阪2日目収録が非常に悔やまれる
東京ラスト3回の「浜路」と「旦開野」と「毛野」を我らに下さりませっ!!!!
・ついでにあの「旅芸人」も!(←やっぱり欲しいらしい)
3回目は両方の髪の毛が降りていた…幸せ無限大で千秋楽にいたる
・下手奥で眠るようにスタンバイ…二の腕がいつもと違うことに…ステキング
・なにやらつかみかけて…掌で消える…「儚さ」と「白さ」を表現させたらアクサルNo.1
・オープニング、赤の旗咥えている「八房・加藤さん」めっちゃ綺麗
・フラッグを斬る殺陣はえー!しかも相手は殿っ!!!
・大阪初日うっすら見えていたおヒゲ跡が日に日に薄くなり…東京ではアイメイクまで変わり可憐な美少女へ
・これこそ「(若さと)芝居はなんでもできる」マジック
・浜路…最初の方、ちょっぴり怒っているのがかわいい
・浜路の「みんな私から離れていきます」が日に日にせつなくなっていった
「それが宿縁なら、私にはどうすることもできない」と応える信乃様
大阪では毎回「くっそぉ、信乃めっ!!」と思っていたが、大千秋楽に向けて信乃様も涙目になっていく
ああ、もう後からどつきたい「奥手カップル」め!!!荘助やるならここよ!!!
・自害しようとする首の角度がABCと微妙に違う…座席から見える角度の計算も忘れない…そんなあなたがステキング
・短刀を渡す決心をする前の間が好き
・「お別れに」…好きな人と別れる時は笑顔でいよう…と観劇人生2度目の決意 \(--;)
・「最期に」何の「お役にたて」たのか疑問は残った、だって浜路がいなかったら信乃様余裕で勝ってた
・意外に重いらしい…何キロなんだろ…今年の目標は「加藤さんの体重を下回る」
(↑自分より軽いような気はするらしい、そして身長差は気にしないことにしたらしい)
・東京のお客さんが「お嬢様」達ばかりでよかった
ほんのちょっぴり様子をうかがっていた感がある大千秋楽の「おっさん浜路」と「網乾」
・「ボケ!カス!カ…」の後は「ス」だった
大千秋楽、超ドSな罵詈雑言が来ると思っていたのに(←きっと君だけ)
・途中から「信乃様は兄の…」にセリフ変更、「幻影」が消えた
ブラボー吉谷光太郎、そうなの、兄様の代わりじゃないの
…でも「兄の」「なんなの?」と違う「気になる~!」が発動した
・ふわりゆらりの浜路の殺陣はお気に入り、うまくなきゃできないの
そして一昨年辺りに出会ったクンフーガールを思い出す一手も実は好き
・ここからは「浜路・道節」黄金カッポーの独壇場
その日の2人のテンションによって浜路に感情移入するか、道節にーちゃんに感情移入するか決まる
双方良い場合はどちらも選べず「女友達」気分になる
・大千秋楽後お友達と話したら皆そんな気分だった
「浜路が友達だったら“あんな男もう忘れちゃいなさいよー!”って言う」
しかしそれが自分の話だったら?「だって…好きだもん」…女子ってかわいいっ!!!
・浜路が亡くなった後のシーン、立ち上がって浜路袿を脱いで歩き出す所が、非常に非常に男前で好きだった
(↑見るとこちゃうで!)
・「お代官様の前でお披露目するんです」の前、必死で信乃様を探している、ワンダフル「女子力!」
・この後の舞がせつないことせつないこと
おうっ、眼でせめたれや、信乃様をっ!!!!
・この後の舞が色っぽいこと色っぽいこと
おうっ、懐入って刺したれや、馬加殿をっ!!!!
・いや本当にCD出たら買うから!
着ウタ、ダウンロードするから!
お願い、ぶるーしゃとるぅぅぅぅぅ!!!
・小文吾様には「優しい」バージョンと「氷の」バージョンがあった
「優しい」方が綺麗だけど、役柄的には「氷」の方が好き
・「妖魔・浜路」…やっぱ加藤さんでいけるよ「カゴツルベ」
・「あれは私の得物だ」
あの旗は「里見軍」の振りして中心部にもぐりこんだってことよね
うーん、策士策士
・後半は上手を見ずに旗を放り込んでいた、とってもステキ
大千秋楽だけ旗が中途半端な位置に…どうするの?と思ったら「サウザン」な方が足で持ってった、ステキング
(しかし視線は毛野様)
・殺陣はえーーーー!!!
・「お前」ではなく「あんた」なのね?
・全13回もれなく蜑崎を斬りそうな軌跡…なにごともなくなりより
・「浜路」憑依の「毛野様」の美しいこと美しいこと
「浜路」でもなく「毛野」でもなく…「浜路」でもあり「毛野」でもあり…絶妙
・そして隙は見逃さない、ステキング
・「なぜ父上を」「知れたこと、生きるためよ」ここの2人好き!
・「お前の方が邪魔なんだよ」…大阪では1回だけ毛野様の刀が「上」だった…すごい素早さで「下」に変えてた(←見てやるな!)
・「11人いる!」かっ!また仲間はずれかっ!と思われたラスト布陣は東京ではやや解消
・蜑崎と玉梓が昇天する時、八犬士の中で唯一とまどった顔をする
「復讐」だけを「支え」に生きてきた「氷の人」の本当の顔?
…困る…そーゆー顔されると女は困る…ファンはそーとー困っている(←きゅぅぅぅぅぅんポイント)
・「自分を忘れる」ことを許す「愛」…浜路すごいや!
・最期の白いフラッグ「玉梓貴生様・ゝ大吉谷さん・伏姫田渕さん・浜路加藤さん」までは確認できる
(所詮は加藤さんが出てくるまでの全体確認…ダメなアクサルファン)
・…何気に「生きてる時は不幸さん」チーム \(--;)
だから「今は風に乗って自由に飛べる」彼らに思いっきり幸せになれる
・ぜひにもDVDでご確認下さい(←イベントあるやろー!と予約してない奴が言ってやるな)
大阪2日目収録が非常に悔やまれる
東京ラスト3回の「浜路」と「旦開野」と「毛野」を我らに下さりませっ!!!!
・ついでにあの「旅芸人」も!(←やっぱり欲しいらしい)