一瞬で恋におちたの
一目でいい、あなたに会いたい
だから新幹線に飛び乗った
…よーな記憶がある
が、最近どうだろう、な人は観ておいた方がよくない?(←おめーだ、おめー!)
気合い入れるために見てきましたよ(←おい!)
昨日観てきたものTAKE IT EASYさんの「千年女優」
結果!本日観る芝居のハードルが見事に上がりましたとさ
近頃、「生き」が良くて尚かつ「粋」なのは女なんじゃないのかい?なんてね
さて、この「千年女優」
オールフィメール芝居となっておりまして…ね?おかしいでしょう?この私が!!!(爆)
いや、純粋に芝居が好きなのよ、信じて、お願い!!(大爆)
ただ昨今オールメール芝居が多すぎるのよっ!!
オールメールと詠わなくても芝居の選択肢が多い東京
基準を「イケメン出てておもしろそう!」にしてもいいじゃんよー!!(←誰に対しての言い訳)
それでもあきらめてる芝居が多いんだぞ、東京ーーー!!
で、わたくし女子においては「出たとこ勝負」
発展途上を育てる光源氏にはなれませぬゆえ観るまでのハードルが非常に高いオールフィメール
そんな中でなかなか東京では観せてくれませぬ評判高い末満さんの演出
そして大阪友の感想を読むにつけ
これは今聞いておかねばならぬセリフがあるようじゃと感じまして
てか…この頃「Greeのコンテストとニノ国」に負けてんじゃね?芝居熱
それじゃ東京にいる意味ないんじゃね?くらいテンション下がり気味でねぇ
なので「セリフ」に気合いを入れてもらいに行ったんですが
良かった!!!!!!
途中で涙が出た!!!!
色んなこと思い出した!!!!
きっと
あの頃の私はこんな瞳をして追いかけてた
だから皆、優しかったんだね(大爆)
一目でいいから会いたかった
ただまっすぐに走ってた
…うん、あの頃の自分を嫌いじゃないぞ、私
…たとえそれが「暴走」とか「無謀」とか呼ばれようとも (^^ゞ
なのでずっとずっと好きになり続けさせておくれよね、彼の君
とりあえず1年に1本はやめてくれ(爆)
あ、朗読劇とひまわりミュージカルはノーカウントね(←おい!)
さてこの作品、東京は昨日初日を開けたばかりで
この後、福岡、大阪凱旋と続きます
なれどいつもの通り、たぶんネタバレ
そこんとこよろしゅう
では参ります
最初に言っておく
そこの君、お時間とお財布に余裕があればぜひ
わたくしと同じくイケメン好きの君にもお勧め
出てるよ、イケメン
え?出てたよね、イケメン(爆)
わたくし、途中から「宝塚、なぜこれに目をつけない!!」とか思いましたです
あ、でも5人しか出ないから宝塚じゃ無理なのか(^^ゞ
そう…5人なんです
5人で200の役を演じてるそうです
それがわかるんだよ
混乱しないの
入れ子キャスティングというのですか
大まかな「メインの役」っていうのは決まっているんです
藤原千代子:前渕さなえさん
老千代子:中村真利亜さん
立花源也:清水かおりさん
井田恭二:山根千佳さん
傷の男:立花明依さん
なのですが全員が千代子を演じる
というか、全員が映画の中の「千代子」を演じる
なので「映画ごとに顔つきまで変わっている千代子」
これぞまさに生「ガラスの仮面」(爆)
さっきまで超イケメンさんやったやーん!!な人が花魁の千代子になるし
さっきめで千代子やったやーん!!な人が千代子のライバル女優になるし
TVにもなるし棚にもなる(←え?)
お客に「どの人の千代子が観たいですか?」とかもある(大爆)
私が観た回では
千代子:中村さん
大滝:山根さん
橘:立花さん
井田:清水さん
詠子&母親:前渕さん
だったと思います
つまりそのシーン、全員がどの役ふられても「やれます」ってことです
それだけ「稽古」してるってことです(←大事なことなので大きな字にしてみました)
実力ある役者が実力ある演出家に出会って稽古に稽古を重ね
良い本もあり、良い音もあり、音響王子もつく(^^ゞ
こりゃ無敵ですよ
観て損はございません
私もできればもう1回観たい
でも昨日しかなかったんだよーーーー!!!!(T_T)
2月、本当に芝居重なりすぎです
制作者諸君、どうぞ横に連携を取っていただいて
わたくし、できれば芝居と芝居の間に最低1日は置きたいんです
感想書く前に次の観ちゃうと上書きされる脳構造なんです(←なんて低レベルなメモリ)
「別の名前を付けて保存」はうちには存在しないんだよ(←威張って言うな)
良い作品であればリピート…してしまう性癖もあるので
なるったけ千秋楽近くを取りたいんです
そんくらい「観たい」となったら止まらない性格なんです
いや、だからいいのか
「ここしか空いてないんです!」ってのは…財布には
しかししかし
やっぱりベストな体調で観たいので、できましたら週一くらいで金曜の夜なんかに観劇しちゃう?な配分でプリーズ(爆)
さて役者さんの中でわたくしの目を一番引きましたのは、やはりイケメン立花明依さん
本当にイケメンなんですっ!!!(←おいいいい!!)
声も超好みで、もう「千代子、大滝でええやん!!!」と何度も思った(^^ゞ
傷の男も超かっこよかった
なのに花魁では色っぽかった
でも美濃さんはどうしましょう…なんです(←褒めてる)
実にタイプな女優さんです
ああ、でももうこの女子ら、皆好きっ!!!(←総論はそうなったかい)
CHARGEといい、男前でかっこいい女優さん達が増えたなぁ
世の中が草食系男子であふれるわけだ(爆)
■
・衣装もとても美しかった
その点でも本日観る芝居のハードルが…以下自粛(爆)
・アントニオ猪木酒場は本当にあった
そして「1・2・3 サラダー!」も本当にあった
一緒に叫べなくてごめんなさい
だから新幹線に飛び乗った
…よーな記憶がある
が、最近どうだろう、な人は観ておいた方がよくない?(←おめーだ、おめー!)
気合い入れるために見てきましたよ(←おい!)
昨日観てきたものTAKE IT EASYさんの「千年女優」
結果!本日観る芝居のハードルが見事に上がりましたとさ
近頃、「生き」が良くて尚かつ「粋」なのは女なんじゃないのかい?なんてね
さて、この「千年女優」
オールフィメール芝居となっておりまして…ね?おかしいでしょう?この私が!!!(爆)
いや、純粋に芝居が好きなのよ、信じて、お願い!!(大爆)
ただ昨今オールメール芝居が多すぎるのよっ!!
オールメールと詠わなくても芝居の選択肢が多い東京
基準を「イケメン出てておもしろそう!」にしてもいいじゃんよー!!(←誰に対しての言い訳)
それでもあきらめてる芝居が多いんだぞ、東京ーーー!!
で、わたくし女子においては「出たとこ勝負」
発展途上を育てる光源氏にはなれませぬゆえ観るまでのハードルが非常に高いオールフィメール
そんな中でなかなか東京では観せてくれませぬ評判高い末満さんの演出
そして大阪友の感想を読むにつけ
これは今聞いておかねばならぬセリフがあるようじゃと感じまして
てか…この頃「Greeのコンテストとニノ国」に負けてんじゃね?芝居熱
それじゃ東京にいる意味ないんじゃね?くらいテンション下がり気味でねぇ
なので「セリフ」に気合いを入れてもらいに行ったんですが
良かった!!!!!!
途中で涙が出た!!!!
色んなこと思い出した!!!!
きっと
あの頃の私はこんな瞳をして追いかけてた
だから皆、優しかったんだね(大爆)
一目でいいから会いたかった
ただまっすぐに走ってた
…うん、あの頃の自分を嫌いじゃないぞ、私
…たとえそれが「暴走」とか「無謀」とか呼ばれようとも (^^ゞ
なのでずっとずっと好きになり続けさせておくれよね、彼の君
とりあえず1年に1本はやめてくれ(爆)
あ、朗読劇とひまわりミュージカルはノーカウントね(←おい!)
さてこの作品、東京は昨日初日を開けたばかりで
この後、福岡、大阪凱旋と続きます
なれどいつもの通り、たぶんネタバレ
そこんとこよろしゅう
では参ります
最初に言っておく
そこの君、お時間とお財布に余裕があればぜひ
わたくしと同じくイケメン好きの君にもお勧め
出てるよ、イケメン
え?出てたよね、イケメン(爆)
わたくし、途中から「宝塚、なぜこれに目をつけない!!」とか思いましたです
あ、でも5人しか出ないから宝塚じゃ無理なのか(^^ゞ
そう…5人なんです
5人で200の役を演じてるそうです
それがわかるんだよ
混乱しないの
入れ子キャスティングというのですか
大まかな「メインの役」っていうのは決まっているんです
藤原千代子:前渕さなえさん
老千代子:中村真利亜さん
立花源也:清水かおりさん
井田恭二:山根千佳さん
傷の男:立花明依さん
なのですが全員が千代子を演じる
というか、全員が映画の中の「千代子」を演じる
なので「映画ごとに顔つきまで変わっている千代子」
これぞまさに生「ガラスの仮面」(爆)
さっきまで超イケメンさんやったやーん!!な人が花魁の千代子になるし
さっきめで千代子やったやーん!!な人が千代子のライバル女優になるし
TVにもなるし棚にもなる(←え?)
お客に「どの人の千代子が観たいですか?」とかもある(大爆)
私が観た回では
千代子:中村さん
大滝:山根さん
橘:立花さん
井田:清水さん
詠子&母親:前渕さん
だったと思います
つまりそのシーン、全員がどの役ふられても「やれます」ってことです
それだけ「稽古」してるってことです(←大事なことなので大きな字にしてみました)
実力ある役者が実力ある演出家に出会って稽古に稽古を重ね
良い本もあり、良い音もあり、音響王子もつく(^^ゞ
こりゃ無敵ですよ
観て損はございません
私もできればもう1回観たい
でも昨日しかなかったんだよーーーー!!!!(T_T)
2月、本当に芝居重なりすぎです
制作者諸君、どうぞ横に連携を取っていただいて
わたくし、できれば芝居と芝居の間に最低1日は置きたいんです
感想書く前に次の観ちゃうと上書きされる脳構造なんです(←なんて低レベルなメモリ)
「別の名前を付けて保存」はうちには存在しないんだよ(←威張って言うな)
良い作品であればリピート…してしまう性癖もあるので
なるったけ千秋楽近くを取りたいんです
そんくらい「観たい」となったら止まらない性格なんです
いや、だからいいのか
「ここしか空いてないんです!」ってのは…財布には
しかししかし
やっぱりベストな体調で観たいので、できましたら週一くらいで金曜の夜なんかに観劇しちゃう?な配分でプリーズ(爆)
さて役者さんの中でわたくしの目を一番引きましたのは、やはりイケメン立花明依さん
本当にイケメンなんですっ!!!(←おいいいい!!)
声も超好みで、もう「千代子、大滝でええやん!!!」と何度も思った(^^ゞ
傷の男も超かっこよかった
なのに花魁では色っぽかった
でも美濃さんはどうしましょう…なんです(←褒めてる)
実にタイプな女優さんです
ああ、でももうこの女子ら、皆好きっ!!!(←総論はそうなったかい)
CHARGEといい、男前でかっこいい女優さん達が増えたなぁ
世の中が草食系男子であふれるわけだ(爆)
■
・衣装もとても美しかった
その点でも本日観る芝居のハードルが…以下自粛(爆)
・アントニオ猪木酒場は本当にあった
そして「1・2・3 サラダー!」も本当にあった
一緒に叫べなくてごめんなさい
そうか
君はもういないのか
さて先週の金曜日、「熱海殺人事件」が上演されていることに気がつきましてね(←遅い)
当日券に並んでみたんですが会社帰りですからねぇ、当然チケットが手に入ることはなく
なんだけれども「ロビーのモニターでならご覧いただけますよ、無料で」とのご案内
…そんなことしてくれるなら毎日行っちゃうよぉ、Axleとかライフ(爆)
てなことでロビーで拝見してまいりました「熱海殺人事件NEXT くわえ煙草伝兵衛捜査日誌」
「熱海殺人事件」と銘打つものは一体何本観たんだろうなぁ
今回、木村伝兵衛部長刑事は山崎銀之丞さん
熊田留吉刑事は熊武田義晴さん
婦人警官片桐ハナ子が長谷川京子さん
そして犯人大山金太郎が柳下大さんというラインナップ
つか先生に直接教えを受けた人が2人入ってるんですもの
おもしろくないわけがない
実際おもしろかった
2時間があっという間だった
ロビーの椅子も苦にならなかった
なんだけれどもやっぱり「そうか、もういないのか」って思ったりもした
モニター越しだから…というのではなく
充分熱演なのはわかった上での「モア・パッション」
この作品はある程度のパッションもった役者がやればたぶんもうそれだけでおもしろいんだけど
その中に「伝えたい何か」ってのがものすごくものすごくある奴らが演じなきゃ…違うな…
演出しなきゃいけないんじゃないかと思います
たぶん、つか先生全盛期より「差」がない世界になってるんだと思います
いや、本当はとてもあるんだけど、ないように「フェイク」されてるというか
「職工」さんとか「女工」さんって言われても殊更差別に感じないし…てか、久しぶりに聞いたし
「熱海」とか「マイアミ」とかにたぶん若い人は「何か」を感じないと思うし(私の世代でも実は感じない)
そして私自身地方出身だけど、どっちかっていうとコンプレックスはないし
今はそんな時代だと思うので
そのまんまやってはダメなんだと思います
やるからには「今」伝えたいもの、伝えなきゃならないものがないとダメな芝居なんだと思います
それと私が最高にきついと思える設定の「熱海」をすでに観てしまっていたってのもある
それまで観た熱海、それはオリンピックに行けるとなってから知り合った人達だった
その人達からの差別はそりゃ乗り越えていけるかもしれないと思った
でもそのバージョンでは差別しているのは同じ島出身の人達だった
島の男達は皆アイ子を抱いていた
好きだからじゃなくて安いから
アイ子に用事を言いつけたりしていたのは島から出てきた若い女の子達だった
島にいた頃は「アイちゃん」とか「アイ子先輩」って呼んで一緒に遊んでいた女の子達が
東京に来たら「アイ子」って呼び捨てるようになったんだ
島中の人が東京でのアイ子を知っているから
だから連れて帰ることができるのは横綱の金太郎だけで
なんだけれどもその金太郎も東京ではアイ子から見ても恥ずかしい人だった
アイ子は島に帰りたかった、でも帰れなかった
金太郎はアイ子を島に連れて帰ってやりたかった、でも連れて帰れなかった
連れて帰る方法はそれしか思いつかなかった
とてもつらかった
もう狂った中にしか存在しない暖かい島がつらかった
でも私はあの作品がとても好きだったんだ
とか思い出にひたってはおりますが、今回のも充分おもしろかったんですよ
あの独特の言い回しは健在だったし
あ、途中で踊ったダンス
柳下さんと完全にずれてましたよね、長谷川さん(^^ゞ
柳下さんの楽しんごさんも観れてお得感はありました
充分熱演だったんですけれどもやっぱり
あの土俵際で競り勝ったあの一番
彼がしがみつく唯一の誇り、一等大事なもの
今「一番」に執着できる人はどれくらいいるんだろう
そんなこんなで久しぶりに検索したら「北区つかこうへい劇団」が7月に解散というニュースに行き当たりました
ひとつの時代が本当に終るんですね
さて…もうすぐ「武蔵」が始まりますね
ちょっぴり「やっちゃった感」を衣装に感じなくもない昨今ですが(^^ゞ
こちら からなら1000円安くチケットが買えるみたいです
さあそこの君、伝承ホールで待ってるぜ!!
さて先週の金曜日、「熱海殺人事件」が上演されていることに気がつきましてね(←遅い)
当日券に並んでみたんですが会社帰りですからねぇ、当然チケットが手に入ることはなく
なんだけれども「ロビーのモニターでならご覧いただけますよ、無料で」とのご案内
…そんなことしてくれるなら毎日行っちゃうよぉ、Axleとかライフ(爆)
てなことでロビーで拝見してまいりました「熱海殺人事件NEXT くわえ煙草伝兵衛捜査日誌」
「熱海殺人事件」と銘打つものは一体何本観たんだろうなぁ
今回、木村伝兵衛部長刑事は山崎銀之丞さん
熊田留吉刑事は熊武田義晴さん
婦人警官片桐ハナ子が長谷川京子さん
そして犯人大山金太郎が柳下大さんというラインナップ
つか先生に直接教えを受けた人が2人入ってるんですもの
おもしろくないわけがない
実際おもしろかった
2時間があっという間だった
ロビーの椅子も苦にならなかった
なんだけれどもやっぱり「そうか、もういないのか」って思ったりもした
モニター越しだから…というのではなく
充分熱演なのはわかった上での「モア・パッション」
この作品はある程度のパッションもった役者がやればたぶんもうそれだけでおもしろいんだけど
その中に「伝えたい何か」ってのがものすごくものすごくある奴らが演じなきゃ…違うな…
演出しなきゃいけないんじゃないかと思います
たぶん、つか先生全盛期より「差」がない世界になってるんだと思います
いや、本当はとてもあるんだけど、ないように「フェイク」されてるというか
「職工」さんとか「女工」さんって言われても殊更差別に感じないし…てか、久しぶりに聞いたし
「熱海」とか「マイアミ」とかにたぶん若い人は「何か」を感じないと思うし(私の世代でも実は感じない)
そして私自身地方出身だけど、どっちかっていうとコンプレックスはないし
今はそんな時代だと思うので
そのまんまやってはダメなんだと思います
やるからには「今」伝えたいもの、伝えなきゃならないものがないとダメな芝居なんだと思います
それと私が最高にきついと思える設定の「熱海」をすでに観てしまっていたってのもある
それまで観た熱海、それはオリンピックに行けるとなってから知り合った人達だった
その人達からの差別はそりゃ乗り越えていけるかもしれないと思った
でもそのバージョンでは差別しているのは同じ島出身の人達だった
島の男達は皆アイ子を抱いていた
好きだからじゃなくて安いから
アイ子に用事を言いつけたりしていたのは島から出てきた若い女の子達だった
島にいた頃は「アイちゃん」とか「アイ子先輩」って呼んで一緒に遊んでいた女の子達が
東京に来たら「アイ子」って呼び捨てるようになったんだ
島中の人が東京でのアイ子を知っているから
だから連れて帰ることができるのは横綱の金太郎だけで
なんだけれどもその金太郎も東京ではアイ子から見ても恥ずかしい人だった
アイ子は島に帰りたかった、でも帰れなかった
金太郎はアイ子を島に連れて帰ってやりたかった、でも連れて帰れなかった
連れて帰る方法はそれしか思いつかなかった
とてもつらかった
もう狂った中にしか存在しない暖かい島がつらかった
でも私はあの作品がとても好きだったんだ
とか思い出にひたってはおりますが、今回のも充分おもしろかったんですよ
あの独特の言い回しは健在だったし
あ、途中で踊ったダンス
柳下さんと完全にずれてましたよね、長谷川さん(^^ゞ
柳下さんの楽しんごさんも観れてお得感はありました
充分熱演だったんですけれどもやっぱり
あの土俵際で競り勝ったあの一番
彼がしがみつく唯一の誇り、一等大事なもの
今「一番」に執着できる人はどれくらいいるんだろう
そんなこんなで久しぶりに検索したら「北区つかこうへい劇団」が7月に解散というニュースに行き当たりました
ひとつの時代が本当に終るんですね
さて…もうすぐ「武蔵」が始まりますね
ちょっぴり「やっちゃった感」を衣装に感じなくもない昨今ですが(^^ゞ
こちら からなら1000円安くチケットが買えるみたいです
さあそこの君、伝承ホールで待ってるぜ!!
イベントのことなども
「当てるまで帰れま3」
司会は関戸ママとヴェネの筋肉質の女松本さん
いや、松本さん見事な二の腕でした(←そこから書くかい?)
普段はヒロインやのにっ!!!(爆)
さて、前日までのアンケートを元に「萩尾作品の人気キャラクターベスト10」の中から3つを当てるこのイベント
当てた人は「そのシーンを再現できる」罰ゲー…ごほっ…特典付きなので、まあはずすことはずすこと
段上で演じるよりも青汁を飲むことを選択する役者達っていったい(爆)
あまりにも当らないので最後には「訪問者」と「トーマ」と「11人いる!」に限定されていました(^^ゞ
メンバーの予想は
鈴木:エンゲーリカ(訪問者)
仲原:アシジン(マージナル)
青木:シノダジン(^^ゞ
及川:シュテファン(訪問者)
山本:サイフリート(トーマ)
林:バセスカ(11人)
山崎:グスタフ(訪問者)
倉本:ミュラー(訪問者)
船戸:ヘラ(訪問者)
富士:オスカー(トーマ)
篠田:ヌー(11人)
松村:ニーナ(訪問者)
青木:タダ(11人)
だったように記憶してます
エレーヌ(メッシュ)は4票31位
1位のオスカーは55票だったかな
個人的に山本さんのサイフリートとかサイフリートとか(←とっても観たかったので2回書きました)
山崎グスタフとか倉本ミュラーとか船戸ヘラとか(^^ゞ観たかった
山崎さんと倉本さんは本当に演じたいんだそうです
サイフリートは14位に入っていたそうで…本当に惜しかった(←本編以外でとてもとても観たかったらしい)
さて、投票の結果は
1位:オスカー
2位:ユリスモール
3位:タダ
4位:エーリク
5位:ちびオスカー
6位:メイヤード
7位:フロル
8位:アマゾン
9位:ニーナ
10位:キラ
でしたので罰ゲー…ごほっ…特典は下記の3人
富士オスカーのシーンはユーリが寄宿舎に戻ってきたシーン
「出る?出られる?」ってとこですね
困りに困って芳樹さんの所に「来いよ、エスケープだ!」って手を引きに行ったんですが
思いっきり手を振り払われていました(爆)
松村ニーナは青木ニーナのものまね入っていたみたいで
感想を聞かれた青木さんは「この頃の新人は先輩をバカにしている!」と
で、この際関戸さんが「この芝居観た?」って聞いて「僕…出てました」と松村さんに言われてました
関戸さん「あとでご飯食べに行こうな」って言ってました
関戸ママの髪型は音が拾いにくいそうで、1位のオスカーが当った時も正解のピンポン聞こえてなかったみたいです
青木タダには及川フロルが相手役につきまして
及川フロル思いっきり「罰ゲーム」言うてました
プロポーズのシーンで、その気満々の青木タダ、どう見てもマジにお断りしている及川フロル
最後は押し倒してましたけど(^^ゞ
さてこの日はマチソワしてきたんですが
マチネ終わった時点で松本タダが物販に、三上フロルが明日以降のチケット売り場に出稼ぎに
そしてソワレ入場時には曽世王様、松本タダ、三上フロルがもぎりなどというなんとも豪華なロビーになっておりました
つい!!!三上フロルに見とれたまま前を通り過ぎておったら(ガンミしすぎであった)
「ありがとうございました」とにっこり
…危ないわっ!!私っ!!!(爆)
松本もぎりさんも「右側扉よりお入りください(にっこり)」
半券出して戻る時にも「あ、どうぞ」とにっこり
…染み入りますねぇ
…主役もファンサービスするんだねっ!!!(大爆)
てか君達!
制作の(T_T)吉田さんを含め近くで見ても相変わらずベリーキュートなジュニ7でしたよっ!!
司会は関戸ママとヴェネの筋肉質の女松本さん
いや、松本さん見事な二の腕でした(←そこから書くかい?)
普段はヒロインやのにっ!!!(爆)
さて、前日までのアンケートを元に「萩尾作品の人気キャラクターベスト10」の中から3つを当てるこのイベント
当てた人は「そのシーンを再現できる」罰ゲー…ごほっ…特典付きなので、まあはずすことはずすこと
段上で演じるよりも青汁を飲むことを選択する役者達っていったい(爆)
あまりにも当らないので最後には「訪問者」と「トーマ」と「11人いる!」に限定されていました(^^ゞ
メンバーの予想は
鈴木:エンゲーリカ(訪問者)
仲原:アシジン(マージナル)
青木:シノダジン(^^ゞ
及川:シュテファン(訪問者)
山本:サイフリート(トーマ)
林:バセスカ(11人)
山崎:グスタフ(訪問者)
倉本:ミュラー(訪問者)
船戸:ヘラ(訪問者)
富士:オスカー(トーマ)
篠田:ヌー(11人)
松村:ニーナ(訪問者)
青木:タダ(11人)
だったように記憶してます
エレーヌ(メッシュ)は4票31位
1位のオスカーは55票だったかな
個人的に山本さんのサイフリートとかサイフリートとか(←とっても観たかったので2回書きました)
山崎グスタフとか倉本ミュラーとか船戸ヘラとか(^^ゞ観たかった
山崎さんと倉本さんは本当に演じたいんだそうです
サイフリートは14位に入っていたそうで…本当に惜しかった(←本編以外でとてもとても観たかったらしい)
さて、投票の結果は
1位:オスカー
2位:ユリスモール
3位:タダ
4位:エーリク
5位:ちびオスカー
6位:メイヤード
7位:フロル
8位:アマゾン
9位:ニーナ
10位:キラ
でしたので罰ゲー…ごほっ…特典は下記の3人
富士オスカーのシーンはユーリが寄宿舎に戻ってきたシーン
「出る?出られる?」ってとこですね
困りに困って芳樹さんの所に「来いよ、エスケープだ!」って手を引きに行ったんですが
思いっきり手を振り払われていました(爆)
松村ニーナは青木ニーナのものまね入っていたみたいで
感想を聞かれた青木さんは「この頃の新人は先輩をバカにしている!」と
で、この際関戸さんが「この芝居観た?」って聞いて「僕…出てました」と松村さんに言われてました
関戸さん「あとでご飯食べに行こうな」って言ってました
関戸ママの髪型は音が拾いにくいそうで、1位のオスカーが当った時も正解のピンポン聞こえてなかったみたいです
青木タダには及川フロルが相手役につきまして
及川フロル思いっきり「罰ゲーム」言うてました
プロポーズのシーンで、その気満々の青木タダ、どう見てもマジにお断りしている及川フロル
最後は押し倒してましたけど(^^ゞ
さてこの日はマチソワしてきたんですが
マチネ終わった時点で松本タダが物販に、三上フロルが明日以降のチケット売り場に出稼ぎに
そしてソワレ入場時には曽世王様、松本タダ、三上フロルがもぎりなどというなんとも豪華なロビーになっておりました
つい!!!三上フロルに見とれたまま前を通り過ぎておったら(ガンミしすぎであった)
「ありがとうございました」とにっこり
…危ないわっ!!私っ!!!(爆)
松本もぎりさんも「右側扉よりお入りください(にっこり)」
半券出して戻る時にも「あ、どうぞ」とにっこり
…染み入りますねぇ
…主役もファンサービスするんだねっ!!!(大爆)
てか君達!
制作の(T_T)吉田さんを含め近くで見ても相変わらずベリーキュートなジュニ7でしたよっ!!